- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ)
真空ジェシカ&ヤーレンズはこの番組の収録前に初めて4人でロケをしたが、盛り上がらなかったという。
オープニング映像。
ヤーレンズと同世代のTCクラクションが損保ジャパンを取材。まずは展示スペースで情報収集。日本初の火災保険会社として明治時代の1888年に創業。古家曇天は大正・昭和期の漫才師で近代漫才の元祖「横山エンタツ・花菱アチャコ」に例えた。火災発生時に建物の延焼を防ぐため、消火活動の障害物を取り除く際に使われる「とび口」が展示されていた。損保ジャパンは私設消防団としても活動していたという。
火災保険は火災だけでなく、様々な災害による建物や家財の損害を補償してくれるが、地震は対象外。地震は広範囲に大きな損害が出る可能性があり、損害保険会社1社だけでは補償できないため、国と民間の保険会社が共同で運営する地震保険で補償する。東日本大震災では地震保険が迅速に補償した。TCクラクションは2人とも独身・都内で一人暮らし。古家は築38年の1K6畳で家賃4万円。家の写真をスマホで見せてくれた。
損保ジャパンは東日本大震災をきっかけに「防災ジャパンダプロジェクト」を実施。全国で1000回以上開催し、ゲームなどを通じて子どもたちと保護者に災害から身を守る知識を身につけてもらうことを目的としている。「なまずの学校」は災害で発生するトラブルを解決するのにふさわしい手札を出して得点を競うカードゲーム。「SOMPOで学防ッチャ」は避難時に役立つ防災グッズが描かれたシートにボールを投げ、当たったグッズに応じて得点を競うゲーム。
TCクラクションが損保ジャパンのマスコットキャラクター「ジャパンダ」と「SOMPOで学防ッチャ」で対決。災害時に必要なアイテムほど高得点でマイナスのマスもある。TCクラクションがマイナス50点、ジャパンダがマイナス10点だった。
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損保ジャパンが保有する「SOMPO美術館」は社会貢献の一環として開館した美術館。新宿のアートランドマークとして貢献を目指す。国内外の作品約640点を収蔵。アジアで唯一、ゴッホ「ひまわり」が鑑賞できる。全ての展示作品に美術品専用の保険をかけている。
スタジオMC陣へクイズを出題。Q.なぜ数ある美術品の中からゴッホの「ひまわり」にしたのでしょう?。正解は損保ジャパンが創業した1888年と同時期に制作された作品だから。
新生活にぴったりの便利グッズとして、ニトリ「シングルベッドフレーム N-ジオ」を紹介。ベッド下の収納スペースは奥行きが約47cmの大容量で、引き出しは自分好みに組み替え可能。さらにクイズ形式で便利グッズを紹介。第1問は「充電式LEDミラー」。仕切りにあるくぼみは何のためのモノ?。正解はスマホを立てかけて、動画を見ながらメイクできる。第2問は「はがせる超吸水スポンジ」。このスポンジの画期的な機能とは?。正解は1つのスポンジで12回掃除が可能。
TCクラクションの取材VTRの感想を語り合った。ヤーレンズ・楢原はボケすぎても良くないと語った。真空ジェシカ・川北はスタッフが損保ジャパンとニトリを言い間違えたと暴露した。
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