- 出演者
- 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ)
今週も真空ジェシカ・川北はお休みだと報告してイジった。
- キーワード
- 川北茂澄
オープニング映像。
寒さが厳しくなり、風邪対策が必要な季節の強い味方が「ヨーグルト」。店頭には多くの種類が並び、ヨーグルト戦国時代となっている。今食べるべきヨーグルトを取材するため、ラパルフェの2人が乳酸菌を研究する「明治」の施設を訪れた。明治は2011年に明治乳業と明治製菓が統合して誕生。ヤーレンズ・楢原は明治の株主だという。2017年に研究施設も統合し、今販売している商品のほとんどはこの研究施設「明治イノベーションセンター」から生まれている。ヨーグルトチームとお菓子チームなどカテゴリーごとの交流・横断により実際に生まれた商品もあるという。
明治の株主だというスタジオのヤーレンズ楢原にクイズを出題。Q.明治ブルガリアヨーグルトの前身の商品名は?。正解は明治プレーンヨーグルト(1971年発売)。ヨーグルトの本場ブルガリア共和国の大使館を何度も訪問して国名の使用許可を得ることができ、ブルガリアヨーグルトに改名して売り上げを伸ばした。
明治のヨーグルト博士・寺尾佑介さんにぴったりなヨーグルトを教えてもらった。運動を日常的にする人におすすめなのが「ザバス MILK PROTEIN ヨーグルト脂肪0」。続いておすすめされたヨーグルト「明治プロビオヨーグルトPA-3」がどんな人に向けて作られたかクイズで出題。正解は「お酒を飲む機会が多い人」。体調管理が気になる人には「明治プロビオヨーグルトR-1」、胃の負担が気になる人には「明治プロビオヨーグルトLG21」がおすすめ。
ヨーグルトの命ともいえる「乳酸菌」を保管する部屋は厳重なセキュリティで社長でも入れない。乳酸菌ハンター・尾崎悟さんが乳酸菌をカメラに向かって見せてくれた。顕微鏡で拡大した乳酸菌を写真で紹介した。乳酸菌を中心に約6500の菌株を保管しているという。
乳酸菌の研究室を取材。ラパルフェが見せてもらった「MI-2乳酸菌」はヘモグロビンA1cに関する機能が報告されている。ヘモグロビンA1cは直近1~2カ月の平均的な血糖値の推移を示す指標。血糖関連の悩みを抱える人は日本に2000万人以上いるとされ、そんな人たちに向け10年以上の歳月かけて開発されたのが「明治ヘモグロビンA1c対策ヨーグルト」。
明治の商品「R-1」にかけて、お笑い賞レースの「R-1」と「M-1」をイジった。
ヤーレンズ楢原が扮するみのマンタが登場。社会を支える「ネジ」から四択問題を出題。Q.こちらは、シリンダーブロックにシリンダーヘッドを固定させるボルトですが、このネジの名前はどれ?。
ヤーレンズ楢原が扮するみのマンタが四択クイズを出題。Q.こちらは、シリンダーブロックにシリンダーヘッドを固定させるボルトですが、このネジの名前はどれ?。出井&ガクはA.シリンダーヘッドボルトと解答して正解。
幅広い保険サービスを提供しているチューリッヒ保険会社が自動車保険の新CM発表会を1月19日にEBiS 303で開催。イメージキャラクターの櫻井翔さんが登場、CM撮影について語り、○×クイズに挑戦した。
マルハニチロ株式会社が2026年の春季新商品発表会を1月16日に本社で開いた。冷凍食品や缶詰などの新商品・リニューアル品を45品発表した。本格スープを楽しめる「赤坂離宮の小籠包」、国産のさば・トマトを使用した「さばトマト煮」、自社で調達したカニのほぐし煮をつめた缶詰「まるずわいがにほぐしみ」などを発売する。
富士通クライアントコンピューティング株式会社が「FMV 2026年春モデル」の新商品発表会を1月13日に東京ポートシティ竹芝・ポートホールで開いた。長時間見ても目に優しい液晶、キーボードマイスター監修による打ち心地にこだわったキーボード、簡単に動画が作成できるAI機能も搭載。
