- 出演者
- 小峠英二(バイきんぐ) 田村真子 平子祐希(アルコ&ピース) 上地雄輔 山崎弘也(アンタッチャブル) 井森美幸 堀田茜
最初は超ロングセラーのお菓子を徹底調査する。そのお菓子は1955年に発売したという。そこで工場から何のお菓子を作っているのか製造工程の様子が伝えられた。正解は「カンロ飴」だった。
次のお菓子は1979年に発売したという。そこで工場から何のお菓子を作っているのか製造工程の様子が伝えられた。正解は「パイの実」だった。
この問題は小峠英二が回答者として参加。次のお菓子は1978年に発売したという。そこで工場から何のお菓子を作っているのか製造工程の様子が伝えられた。正解は「ミニコーラ」だった。
次のお菓子は1963年に発売したという。そこで工場から何のお菓子を作っているのか製造工程の様子が伝えられた。正解は「プリッツ」だった。
羽田空港のギモンを大調査する。パイロットはこの6月のフライトは特に注意を払う時期なのだという。理由は梅雨時だからだという。梅雨のフライトは視界不良で、上空は積乱雲や強風などの難題がたくさんある。そこで番組はそんな梅雨のフライトにTV初密着したという。今回乗り込む機体は「エアバスA350-900」で、密着するのは那須雄登と関太。2人は最初にコクピットを見せてもらえた。また機長の宮田正行さんの計らいで操縦席に座らせてもらえた。そこでコクピットのボタンなどについて宮田正行さんから説明を受けた。
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- エアバスA350-900東京国際空港
引き続き羽田空港のギモンを大調査する。那須雄登と関太は飛行機のコクピットの中を見せてもらい、機長の宮田正行さんからレバーなどの説明を受けた。ここから梅雨時のフライトに特別密着させてもらう。密着するのは羽田空港から那覇空港の便だという。
那覇空港で海霧が発生しているということで、スタッフが慌ただしく対応している様子が伝えられた。そこで海霧のため、状況によっては羽田空港へ引き返す可能性もあるということが伝えられた。そしてスタッフたちは定刻通りの出発に向けて準備を進めた。
出発の定刻25分前に、那覇空港の天候や上空の混雑により、この便は羽田空港でしばらく待機になり、1時間20分の遅延が決まったという。そして時間になり、飛行機は駐機場を離れて滑走路に入り離陸した。一方で那須雄登と関太は羽田空港のラグジュアリーフライトで操縦体験をした様子が伝えられた。
羽田空港から飛び立った那覇空港行きの便は関西付近を飛行。そこでまっすぐな虹を見ることができた。太陽の高さによって見え方が変わるので、こういった神秘的な虹を見ることができるのものコクピットならではだという。那覇空港は変わらず海霧で、海霧による視界不良の中で着陸した様子が伝えられた。
山梨県の山奥でポツンと営業しているラーメン屋が注目を集めているという。そこで高地優吾、藤本敏史、照英の3人は「梅ノ木」を訪れた。このラーメン屋は山奥なのに連日大行列ができるという。そこで店主の鈴木啓泰さんに話題のラーメンについて話を聞いた。鈴木啓泰さんは小菅村の味噌文化に惚れ込んで4年前に店をオープンし人気店になったという。そして3人には話題の「特製味噌ラーメン」を堪能した。
ラーメンを堪能した後に高地優吾、藤本敏史、照英の3人は厨房に入らせてもらった。そこで店主から11時に3人で店をやってみないかと提案された。
ジョブチューンSPなどの番組宣伝。
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- 舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」
高地優吾、藤本敏史、照英が人気ラーメン店の営業を任せてもらえることになった。店主からは店をやるうえで大事なことは「お客さんを無駄に待たせない」ことと語った。高地優吾はラーメン作りを担当し、照英はご飯もの担当、藤本敏史はホールを担当。3人はギリギリまでシミュレーションを行っていった。
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- 麺屋 梅ノ木
11時から営業開始。最初の注文は「特製味噌ラーメン」2杯。そこで高地優吾がラーメン作りを行っている様子が伝えられた。
山梨県東部富士五湖で最大震度6弱の地震が発生したと報じた。この地震による津波の影響はないという。また甲府市甲府駅前や静岡市、横浜市の中継映像や、地震発生時の富士河口湖町の映像が流れた。
引き続き高地優吾らがラーメン作りに挑戦。ただ高地優吾はやることの多さにパニックになっている様子が伝えられた。そのため途中から鈴木啓泰さんもラーメン作りに参加するようになり、そこから凄まじい成長を見せたという。営業開始から1時間してサポート無しで高地優吾がラーメン作りをするようになった。
引き続き高地優吾がラーメン作りに挑戦。最終課題は「特製味噌ラーメン大盛り(ねぎ抜き)と普通盛り」。見事な連携で目標の8分から大きく提供スピードを更新することができた。そして店で提供しているホロホロ食感の角煮の作り方を教えてもらえることになった。
鈴木啓泰さんから家でもマネできるホロホロ食感の角煮の作り方を教えてもらう。まずは水の中に豚肉を入れて、そこに生米を入れて臭みを取り保湿する。そして火を入れて2時間放置し、1日冷ます。仕上げに2時間ほど煮込むとホロホロ食感になるという。スタジオでは堀田茜が「高地さんと店主の熱量がスゴい」と感想を語った。
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- 麺屋 梅ノ木
