- 出演者
- 片岡信和 玉川徹 羽鳥慎一 草薙和輝 結城東輝 松岡朱里
オープニング映像と出演者の挨拶。
インコは水を背中に受けても微動だにしない。
高市総理はきのう与党幹部と会談した。自民・維新連立政権で初めての選挙だが選挙協力はしない。立憲民主党は公明党と選挙協力を模索していて統一名簿方式について言及した。参政党は参院選で14議席を獲得。神谷代表は衆院選でも議席獲得に意欲を示した。
衆院選について各党の動向を紹介。
井口さんは開業当時マイナーな民族楽器の修理・販売をしていたが全国各地から客が訪れる人気店になった。マイナー楽器の修理は特殊な知識や技術が必要なうえ採算が合わないこともある。井口さんは起業前は東芝で資材輸入を担当。きっかけは語学研修で演奏を始めて50年。53歳で東芝を退職し働きながら夜間の学校に通い64歳で楽器店を開業。初年度の売り上げは114万円だったが8年後10倍近く増えた。
村松さんはストレスから生まれたアイデアを商品開発し54歳で起業した。商品の生産を担う工場に取り合ってもらえず商品化までに3年の歳月がかかった。その後特許取得に向けて膨大な資料をほぼ一人で作成し3度目の出願で取得できた。現在は仲間とイベントに商品を出展し1回で約20万円の利益を得ることもある。
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- 横浜市(神奈川)
おととし50代以上の起業者は全体の43.8%。起業者の平均年齢は48.4歳と2000年以降最高。特徴について専門家は「投資を回収するまでの期間が短いのでなるべく小さく始め徐々に広げることを勧めている」と話した。
視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
魚の仕入れについてすし店は「海外勢力に負け価格が倍以上になったものもあり大変」と話した。入手困難なネタはまぐろ・ほたて・ウニ・まさば。
タイではスシローが2016年188店舗だったが2024年1279店舗まで増えた。スシローは2021年に進出し現在41店舗展開。回し寿司活は2024年12月に進出し現在4店舗展開。台湾にある吉兆割烹寿司は1か月先まで予約で満席。食材は95%日本産で仕入れから最速12時間で店舗へ。世界のすし店市場規模が2032年約2兆3000億円と予測。一方、漁獲量が減少する水産物が多い。専門家は「日本の水産物は取り合いの状況になっている」と話した。
今年の初競りで一番ウニの価格は3500万円。豊洲市場では2018年ごろから海外のバイヤーからのオーダーや取り引きが増加し鮮魚の価格が高騰。山治では2010年ごろから本格的に生産魚を独自に海外に輸出し年間約30~40億円。海外では赤い魚・見た目が派手なのがよく味は脂が多い魚が好まれる。
水産資源減の要因その1は海水温の上昇で、日本近海の平均海面水温は2019年までの約100年で1.14℃上昇。その2は漁業就業者の減少で、1993年から30年で半分以下に減少。また、平均年齢は5歳上昇。その3は過剰な漁獲。専門家によると、まぐろ・サーモンは残るネタ、たいやウニなどは注意なネタ、いくら・イカは大ピンチなネタ。水産庁は約70年ぶりに漁業法を改正した。
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専門家は「海が豊かであってこそのビジネス」などと話した。
アメリカとデンマークが会談を行いデンマーク外相は双方の見解に「根本的な相違」と話した。政府高官による作業部会を設置し競技し数週間以内に初会合を行う。
出演者服装選びに迷ったら肩ストレッチを実践した。
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ルーブル美術館は欧州住民以外の入館料を4割以上値上げする。年間最大2000万ユーロの増収を見込みモナリザ専用の展示室設置などに充てる。ベルサイユ宮殿などでも二重価格を導入。
