- 出演者
- 片岡信和 玉川徹 羽鳥慎一 草薙和輝 越直美 長嶋一茂 松岡朱里
オープニング映像と出演者の挨拶。
インコは水を混ぜている。
ミラノ・コルティナ五輪スノーボード女子ハーフパイプ決勝に日本人選手4人が出場。1回目終了時点で小野光希が2位工藤璃星が3位につけた。2回目終了時点で小野光希が2位工藤璃星が3位につけた。小野光希は北京五輪に高校3年生で出場し9位。予選2位で通過するもメダルを取れなかった。その後2シーズン連続のW杯年間女王に輝いた。3回目が終了し小野光希が銅メダルを獲得した。
ミラノ・コルティナ五輪スノーボード女子ハーフパイプ決勝で小野光希が銅メダルを獲得した。勝負を決めたポイントについて専門家は「小野光希は1本目で決めてきたので2・3本目は気持ちが楽に攻められたと思う」と話した。小野光希は「北京が終わってからうれしいことよりも苦しい時間の方が多くて何回も滑ることがつらくなった」と話した。男子は日本時間あす行われる
ミラノ・コルティナ五輪男子モーグル決勝大技コーク1440を成功し堀島行真が銅メダルを獲得した。堀島行真は平昌五輪で五輪初出場で11位。北京五輪で銅メダルを獲得。2024年ノルウェーに拠点を移した。大切にしたのは環境・時間を一定にする。また、コーク1440の完成度を高める。
ミラノ・コルティナ五輪男子モーグル決勝堀島行真が銅メダルを獲得した。決勝で決めた大技コーク1440とは体の軸を斜めにして横に4回転する技。メダルの色を分けたのはエアで他の選手より点数が低かった。堀島行真ら4選手は男子デュアルモーグルに出場する。
視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
三浦璃来・木原龍一ペアはミラノ五輪団体でショート・フリーともにペア1位。代名詞のトリプルツイストリフトは男性が女性を頭上に高く投げ3回転その後女性を再び受け止める技で、世界最高レベルの得点を引き出す強力な武器。特徴は高さ・空中姿勢の美しさ。強さのポイントは食事は同じメニューをとる・身の回りのものも一緒。三浦璃来は幼少期フィギュアスケートと並行して空手・新体操・ピアノを習っていた。さらにはモデルとして雑誌に載った。木原龍一は20歳のときにシングルからペアに転向当初は相方を持ち上げるのも精一杯。その後筋力強化を行いペア独自の技術を習得。ソチ五輪・平昌五輪に出場。2019年練習中に脳震盪けがも重なり当時のパートナーとペアを解消。現役続行か引退か揺れる中スケート場のアルバイトで生計を立てる日々になった。その後三浦璃来と出会いトライアウトを行うとフィーリングが合致しペアを結成。
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- AP通信TEAM JAPANYUTAKAアフロスポーツニッポンソチオリンピックトムソン・ロイターミラノ・コルティナダンペッツォオリンピック三浦璃来中井亜美千葉百音坂本花織平昌オリンピック日刊スポーツ時事通信社木原龍一森田直樹鍵山優真
団体の表彰式で登壇した選手のブレードが刃こぼれした。日本スケート連盟によると、表彰台はアスファルトのような状態。刃こぼれしたブレードは修復作業済。フィギュアスケートの靴はジャンプの踏み切りなどを行う際に使うギザギザがつま先についている。
坂本花織は平昌五輪個人6位、北京五輪個人銅メダル団体銀メダル、ミラノ五輪団体銀メダル。特徴はスピードを活かした豪快ジャンプ。団体では鍵山優真を五輪サングラスをかけて祝福。男子フリーの佐藤駿に対しては「金メダルはボーナスやから」と話した。佐藤駿は自己ベスト更新の演技を披露。自身の演技では笑顔で頭を抱えた。2019年の大会でロシアの選手が4回転ルッツを2本成功しなすすべもなく敗れた。4回転に挑戦したが難しいと判断した。手を差し伸べたのは振付師で具体的な得点の計算例を示した。その結果北京五輪で個人銅メダルを獲得。
ウクライナの選手が追悼ヘルメット着用をIOCに求めたが認められなかった。代わりに黒い腕章の着用などを提案した。その後会談するも折り合いがつかず選手を失格にした。
全国の天気予報を伝えた。
出演者がチョコが欲しい時の胸のストレッチをした。
トランプ大統領は政府の見解である「自動車の温室効果ガスが健康を脅かす」を撤回し排ガス規制の撤廃を表明した。
マツコ&有吉 かりそめ天国の番組宣伝。
おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-の番組宣伝。
去年1年間の特殊詐欺被害は認知件数2万7758件、被害額約1414億円と過去最悪。特殊詐欺の約7割がニセ警察詐欺。
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