- 出演者
- 濱家隆一(かまいたち) 博多大吉(博多華丸・大吉) 博多華丸(博多華丸・大吉) 大悟(千鳥) 山内健司(かまいたち) ノブ(千鳥) 松本まりか ジャンボたかお(レインボー) 水田信二
今回は新企画「リストランテ華丸」。食へのこだわりが強すぎる華丸をオーナーに迎えたリストランテ。ゲストが出すお題に沿った料理を4人のシェフが作りNo.1を決める。ゲストは松本まりか。シェフに挑戦するのは大悟・濱家・ジャンボたかお・水田信二。審査はオーナーとゲストに加え副オーナーの山内が担当する。本日のオーダーは「秋のガッツリ麺料理」。
本日のオーダー「秋のガッツリ麺料理」。調理スタート。濱家はスパイスカレーパスタ、大悟はホルモン鉄板焼きそば、水田は秋ナスとサンマのパスタ、ジャンボはトマトクリーム辛ラーメンパスタを作る。スパイスのテンパリングなど本格的で丁寧な調理工程を進める濱家の横で大悟がホルモンを豪快に炒めだし匂いが充満。現場リポートを担当するノブは濱家のスパイスの匂いは全くしないと伝え「今ここが牛舎の臭い」と話した。キーマカレーを調理する濱家は別室でモニタリング中のゲストにトッピングを選んでほしいと要請。松本はズッキーニ、マッシュルーム、カボチャを選んだが、すかさず華丸が「カボチャ入れると全部カボチャになるやろ」と否定しカボチャはなしに。水田は元料理人らしく手際よく調理を進めていたが、華丸はあまり評価せず。ナスといっしょにレーズンを炒めだした水田を見て「干しブドウが好かんたい」とコメント。大吉は華丸について「料理に果物が入るのを異様に嫌がるんですよ。おいしいおいしくないじゃない果物は果物なの。最低のオーナーです」と解説した。それぞれの料理が完成。ジャンボは辛ラーメンをスープがなくなるまで煮込みパスタ風に仕上げ、水田は盛り付けにもこだわった一皿に。大悟は普段から仲の良い華丸の好みを徹底的に追求し、濱家はパスタを冷製へと大胆にアレンジした。
華大さんと千鳥くんの番組宣伝。
秋のガッツリ麺料理バトル。審査員3人が1人10点満点で採点する。合計得点が一番高かった人が賞金10万円を獲得する。最初に審査するのはジャンボが調理した「爆睡確定!!トマトクリーム辛ラーメン ソーセージ親の仇ver.」。審査員を始めライバルのシェフ陣も口々に「うまい」と大絶賛したが審査の結果は8点、7点、6.9点とあまり伸びず。7点を出した華丸は「どこを食べても同じ味」「1口目を超えない感じがする」と的確な審査を下した。ジャンボは「M-1でめっちゃウケたのに点数辛かった芸人の気持ちわかる」と話した。続いて水田が作った「これがうまいということがカッコいいという世の中であってほしい「秋ナスとサンマのパスタ」」を審査。松本には大好評だったが華丸と山内は渋い表情。華丸は「ようわからんね」とコメントしたうえで「好きなパスタではない」と断言した。
秋のガッツリ麺料理バトル。水田の「秋ナスとサンマのパスタ」の点数は7点、5.5点、9.6点。松本や料理上手の濱家からは高評価だった水田のパスタを山内と華丸は酷評した。続いては大悟が調理した「犬や猫が食うたらあぶねぇど焼きそば」。水田のパスタとは打って変わって華丸と山内は大絶賛。山内は「1回水田に食べてもらって勉強し直してほしい」と語った。
STARの番組宣伝。
波うららかに、めおと日和の番組宣伝。
秋のガッツリ麺料理バトル。大悟の「ホルモン鉄板やきそば」の点数は9.9点、8.3点、10点。山内は「こんなにおいしい焼きそば食べたことない」と大絶賛した。ラストは濱家の「冷製キーマパスタ 審査は冷たく辛口はやめてや まあちょっと食べていキーマ」を審査。すでに3皿を試食した華丸はぼんやりとした様子で濱家は「オーナー眠たなってますやん」と指摘。血糖値が上がりきった状態で濱家のパスタを試食した華丸は「弁当の横」とコメントした。結果は6点、9点、3点。
「世界の何だコレ!?ミステリー」「ホンマでっか!?TV」「奇跡体験!アンビリバボー」の番組宣伝。
「HAMONEP HIGH SCHOOL」の番組宣伝。
映画「見上げてごらん」の告知。
- キーワード
- 見上げてごらん
「超巡!超条先輩」の番組宣伝。
