- 出演者
- 武田真一 長谷川忍(シソンヌ) 山里亮太(南海キャンディーズ) カズレーザー(メイプル超合金) 後呂有紗 許豊凡(INI) 澁谷善ヘイゼル 大門小百合 敷波美保 山本龍人(ICEx) YUKI(KO1KEYZ) SIYOUNG(KO1KEYZ) DAIKI(KO1KEYZ) YOSHIKI(KO1KEYZ) SHINHAENG(KO1KEYZ) ISSA(KO1KEYZ) KOSUKE(KO1KEYZ) RYOGA(KO1KEYZ) KEITO(KO1KEYZ) YURA(KO1KEYZ) RYUJI(KO1KEYZ) TOWA(KO1KEYZ)
ゆずの「弾き語りアリーナツアー2026心音」に武田さん、山里さん、後呂さん、長谷川さんが参加。番組テーマソング「ニュービギニング」をサプライズ演奏。
オープニング映像。出演者のあいさつ。
スタジオで出演者がトークを行った。
関東甲信と東海地方はきのう梅雨入りが発表された。この週末は低気圧と梅雨前線の影響で各地で警報級の大雨に見舞われた。これから1カ月以上にわたって梅雨が続く見込み。けさ7時すぎ、通勤の時間を迎えた東京・新橋駅前。昨夜から雨が降り続いた東京。関東甲信・東海地方ではきのう梅雨入りが発表された。先週は日本各地で台風6号が猛威を振るったばかり。この週末は台風に変わる可能性のある熱帯低気圧が接近。台風には発達しなかったが、梅雨前線を伴って西日本の南を進み、各地に再び大雨を降らした。6月として観測史上最大の降水量を記録したのが鹿児島県の喜界島。大雨によって道路が冠水。降水量はきのう朝までの24時間で6月の観測史上最大となる236.5ミリを観測。喜界町と屋久島町には一時、警戒レベル4の土砂災害危険警報が発表された。住宅9棟が床上・床下浸水の被害を受けたという。宮崎県日南市でも一時レベル4の土砂災害危険警報が発表されるなど、県内各地が大荒れの天気に。宮崎市では70代の女性が風にあおられて転倒し、顔に軽いけがをした。愛媛県西予市の標高1200mの観光施設で撮影した映像。きのう梅雨入りした東京。雨による冠水など水害を警戒していたのが品川区の戸越銀座商店街。この商店街では去年9月、豪雨によって大規模な浸水被害が。品川区では大雨に備え、住民たちの土のうを提供している。
先ほど、気象庁は津波注意報を発表した。茨城県から沖縄の宮古島・八重山地方の太平洋沿岸を中心に津波注意報を出した。いずれも予想の高さは1mとなっている。津波注意報が出ているのは宮古島・八重山地方、奄美・トカラ、沖縄本島地方、大東島地方、小笠原諸島、種子島・屋久島地方、三重県南部、和歌山県、高知県、宮崎県、鹿児島東部、千葉県九十九里・外房、伊豆諸島、静岡県、愛知外海、茨城県、千葉県内房、相模湾・三浦半島。震源地はフィリピン付近で、深さは不明、マグニチュード8.2。
先週の台風をきっかけにホームセンターでも防災グッズの売り上げが伸びているという。大雨によって浸水した場所などで利用する吸水シート。約5分で最大7リットルの水を吸収できる。土のうも売れ筋。特徴は袋の中に土を入れる必要がない。高さは12センチ、通常の土のうと同じように利用できる。関東甲信地方の梅雨明けは平年7月19日ごろ。これから1カ月以上、雨の季節が続くと予想される。傘を開くときに両手を使うと、幼い子どもと手を離さなければならい。さらに荷物が持てなくなることも。ワンタッチで開閉できる傘。ボタンひとつで開けることも閉めることも可能。折り畳み傘をカバンに入れるとカバーを着けていても濡れてしまいがち。そんな時に役立つのがプラスチック製のケース。伸縮可能で、長い傘もすっぽり収納。
関東地方から沖縄県宮古島・八重山まで津波注意報が出ているため、災害が重なると大変。
日常生活の中で欠かせなくなっているスマートフォン。あるクリニックでは1カ月で約150人以上がストレートネック、つまりスマートフォンの長時間使用などで頚椎が真っ直ぐになってしまう症状でリハビリに通っているという。15歳~69歳の男女を対象にした調査ではスマートフォンの1日の使用時間は10年前から約2倍に増え、過去最長に。20代の女性だけでみると、1日平均4時間も使用している。寝ながらスマホをみていて、ふとした時に顔に落としてしまうことも。
スマホのケースは梅雨の時期、カビの温床のおそれがある。スマホのケースを調べると約4割からカビが検出された(大阪市立自然史博物館外来研究員の浜田信夫氏の調査より)。皮脂、汗、ほこりなどの汚れ、高温多湿な環境が原因となる。湿気がこもりやすくカビの温床になりやすいという。カビ取りマイスターの三好孝典さんによると、月に1回程度、ウエットティッシュでスマホケースをふき取るのが効果的。寝る前に見てしまうスマホにもリスクがある。CS眼科クリニックの宇井院長は目に直撃した場合、黒目に傷ができてしまうと述べう。目の手術を受けている人は昔の傷跡が開き感染症の原因にもなるので特に注意が必要。スマホ内斜視は画面を近づけて見続けることで目を内側に寄せる筋肉が凝り固まり起きる。ものが二重に見えたり、遠近感がわかりにくくなる。
ストレートネックは通称スマホ首とも呼ばれている。首はゆるやかに曲がっているのが正常な状態だが、首の骨が真っすぐの状態になってしまう。首、肩こり、頭痛などを引き起こす。川崎中央クリニックの市村院長は若い人はほとんどがスマホ首、ストレートネックと述べる。クリニックでは1か月で150人以上のストレートネックの方がリハビリを行なっている。重症の場合激痛を伴う場合もある。危険な姿勢は寝ながらの姿勢。理想のスマホ位置は20~30センチほど離し目線から少し下くらいの位置で見るのが理想的。iPhoneでは距離が近すぎると動作を制限する仕組みもある。スクリーンタイムの画面との距離をタップし機能をONにすると、「iPhoneが近すぎる可能性があります」との警告が出る。顎関節症にも注意。下顎がでてしまう状態になり歯を噛みしめてしまう。セルフチェックを紹介。人差し指、中指、薬指の3本が口の中に入るかどうかを確認する。3本入れば大丈夫。スマホの持ち方にも注意。スマホ指になる恐れもある。
スマホの持ち方に注意。NGの持ち方は小指をかける。小指に負荷がかかり指が変形してしまう。断続的な手のしびれ、手首の痛みにつながることもある。正しい持ち方はスマホ全体を握りしめる。もう片方で操作をする。体の不調はある?目が疲れる。老眼で離す時もある。首が痛くなることもある。一服するようにしているなどと話した。
モノを捨てずに片付ける幸せ住空間セラピストの古堅純子さんはこれまで5000軒以上の家をお片付け。YouTube総再生回数は2億7000万回超え。餅田コシヒカリさんは2024年に会社員の夫・ピピさんと結婚。間取りは1LDK。餅田さんは片付けが大の苦手。夫のピピさんのおかげできれいな状態を保てているが問題はキッチン。収納の専門家に片づけてもらった。古堅さんによると、この収納が餅田の性格と合ってないと指摘。収納場所が細かく分かれていると「戻す場所が増えた」と感じ、片付けなくなるという。キッチンのモノを全出しして徹底整理。
古堅純子さんが餅田コシヒカリ夫婦の家をお片づけ。結婚後、整理収納のプロに片付けてもらいラベリングまでしてもらったが料理のたびに散らかしてしまう。散らかる原因1、ズボラさんは細かく収納するのが面倒くさい。古堅流収納術「キッチンは火のライン、水のラインで考える」。火のラインはフライパンなどの調理器具を置くと動線が最短。餅田家では水のラインに置くべき食器を置いているため、片付ける動線が長くて面倒になっていた。チーム古堅5人がかりでキッチンのモノを全出し。クイズ「ズボラさんにおすすめのキッチンアイテムとは?」正解はおぼん。散らかる原因2、背丈に合ってない収納。扉の中の棚の位置を下げて使いやすい高さにする。一番散らかりやすい食器を最優先にする。
シンク・コンロ下が扉タイプの場合、奥には使わない食器をしまい、手前は普段使いするモノを置くのがセオリー。引き出しタイプは全てのモノが取り出しやすくズボラさん向き。収納ボックスにしていたケースを引き出しの中へ入れてフライパンや鍋を縦置き収納するとワンアクションで取り出せる。寝室にあったラックをキッチンで活用。冷蔵庫の上にあった電子レンジは餅田さんの身長を考え少し低い位置に変更。冷蔵庫の上は水切りかごの一時置きスペースにした。火のラインには料理で使うフライパンやしょうゆ、油などを、調味料類はコンロ横の引き出しに収納。食材はシンク下に、上から全てがみえる収納にした。ラックは野菜類を収納し一番上に一時置きスペースを確保。水の段ボールはクローゼットに移動しピピさんが管理。餅田さんは広々調理できて大満足、2人の愛はさらに深まったと思うと述べる。
けさ午前8時38分ごろ、フィリピン付近でマグニチュード8.2の地震があった。気象庁は津波注意報を発表している。津波注意報が出ているのは宮古島・八重山地方、奄美・トカラ、沖縄本島地方、大東島地方、小笠原諸島、種子島・屋久島地方、三重南部、和歌山県、高知県、宮崎県、鹿児島東部、千葉県九十九里・外房、伊豆諸島、静岡県、愛知外海、茨城県、千葉内房、相模湾・三浦半島。
大阪府堺市内のフランド品販売店の防犯カメラ映像には、営業時間外の誰もいない店舗に突然3人組が侵入し、ショーケースのガラスを割ってブランド品を盗んで去っていく様子が映っていた。店や警察によると被害に遭ったのは先月10日の午前3時半ごろで、腕時計などのブランド950万円相当が盗まれたほか、約1000万円分の商品に傷がつき新品販売が不可能になったという。駐車場の防犯カメラには、事件の直前に車から降りてくる犯人たちの姿が映っていた。その後裏手に車を回す様子も映っていて、実行役の3人のほかに運転手もいることがわかる。しかもこの店舗は20日後の先月30日にも同様の被害に遭っていた。大阪府内では今年2月以降、よく似た手口の窃盗事件が約60件起きていて、警察は闇バイトで実行役を募る「トクリュウ」による犯行の可能性があるとみて関連を捜査している。
おととし6月に沖縄県名護市の国道で港から出て左折しようとしたダンプカーが、土砂の搬出に抗議してダンプカーの前に出た74歳の女性と、女性を制止しようとした当時47歳の男性警備員をはねた事故。警備員が死亡し女性も足に大けがをした。警察は事故の状況を慎重に調べていたが、女性の刑事責任が重いとみて先週金曜日に女性を重過失致死の疑いで書類送検した。また警察はダンプカーの63歳の男性運転手を過失運転致死傷の疑いで、ダンプカーの誘導にあたっていた27歳の男性警備員を業務上過失致死傷の疑いで書類送検した。交通事故で歩行者が重過失致死容疑に問われるのは極めて異例。山里亮太は「主張が正しくても、その主張をするために何をしても許されるということはない。基地建設に反対する意見は民主主義の中で尊重されるべきだが、人の命や安全を危険にさらす活動はどの立場でも許されない」などとコメント。カズレーザーは「書類送検された女性自身も後遺障害が残っていて、運転手や警備会社に賠償請求を行っていると聞いている。今回の重過失致死の責任がもし認められても大した罪にはならず不起訴の可能性もあり、警備員の方が浮かばれない」などと語った。武田真一「こういった強硬な反対派のあり方とは別に、日本の安全保障の負担を沖縄に集中させていいのかという議論は、冷静に考えるべき」などとコメントした。
無断キャンセルの被害にあったのは新潟市内にある宅配専門の弁当店。先月、ある女性から100個の注文の電話が入った。先月29日が引き渡し日となっていたが、当日、指定された場所まで弁当を持って行ったが、女性は現れず、しかも電話をしたら着信拒否。
無断キャンセルの被害にあったのは新潟市内の弁当店。注文した女性は弁当の引き渡し場所の駐車場に現れず、電話をしても着信拒否に。この日はそれだけではなかった。同じ日の1時間後に渡す予定だった100個の注文も無断キャンセルされた。被害は合わせて弁当200個。材料費などに10万円ほどかけていた。知り合いの飲食店の強力もあり、130個は無償で配ることができたが、70個は廃棄するしかなかったという。
先月、栃木県上三川町の住宅で冨山英子さんが殺害された強盗殺人事件。実行役とみられる少年4人と指示役とみられる竹前海斗容疑者と妻の美結容疑者、リクルーター役とみられる高校生1人が逮捕されている。警察は竹前容疑者夫婦を仲間と共謀して富山さんの長男と二男をバールで殴り、重傷を負わせた強盗殺人未遂容疑で再逮捕した。夫婦は事件当時、現場周辺から少年らにリアルタイムで指示を出していたとみられるという。調べに対し、夫婦は「知らない」と容疑を否認しているという。
