- 出演者
- 武田真一 長谷川忍(シソンヌ) 山里亮太(南海キャンディーズ) カズレーザー(メイプル超合金) 後呂有紗 許豊凡(INI) 澁谷善ヘイゼル 大門小百合 敷波美保 山本龍人(ICEx) YUKI(KO1KEYZ) SIYOUNG(KO1KEYZ) DAIKI(KO1KEYZ) YOSHIKI(KO1KEYZ) SHINHAENG(KO1KEYZ) ISSA(KO1KEYZ) KOSUKE(KO1KEYZ) RYOGA(KO1KEYZ) KEITO(KO1KEYZ) YURA(KO1KEYZ) RYUJI(KO1KEYZ) TOWA(KO1KEYZ)
山本由伸投手が先発したきのうのドジャースvsエンゼルスの一戦。大谷選手の7試合ぶりとなる11号ツーランホームランなどで初回に大量9得点をあげる。しかし、5回のドジャース攻撃開始前、ベンチでは一時騒然となるシーンが。何かを見つけて驚く大谷選手。
きのう行われたドジャースvsエンゼルスの一戦。5回のベンチ内では、大きなゴキブリが出て大谷選手も逃走。侵入者に立ち向かったのはパヘス選手。勇敢にもバットで退治。ハプニングもあったがドジャースが9対2と快勝。山本投手も8回1失点で6勝目を上げた。
日本時間の今朝行われた大谷選手の第2打席は、2試合連続でヒットをマーク。第4打席でも快足を生かし内野安打。この試合2本目のヒットを放った。大谷選手は5打席2安打の活躍だったが、ドジャースは試合に敗れている。エンゼルス13-5ドジャース。
東京・汐留、渋谷の中継映像を背景に、全国と関東地方の天気予報を伝えた。
あすは人気ホームセンターで本当に使ってよかった神アイテムを調査。
全国の天気予報を伝えた。
「世界まる見え!テレビ特捜部」の番組宣伝。
毎年恒例、夏の音楽特番「THE MUSIC DAY」が来月4日に放送される。今回のテーマは「音楽の物語」。9時間半に及ぶ生放送、総勢60組を超えるアーティストが出演。長丁場を乗り切るために、櫻井翔はストレッチポールを楽屋に用意しているという。夏の思い出は「デビューして2年目、3年目くらいの時に初めて夏休みができた。その年、免許取った」などと話した。
櫻井翔がデビュー後、初めての夏休みで怒られた理由は「ずーっと千葉の茂原行ってて真っ黒になった。日サロ行ってた時より黒かった」などと話した。「THE MUSIC DAY」は来月4日放送。
先月、「DayDay.SUPER LIVE2026」にも出演したMAZZEL。グループ最大規模となる国立代々木競技場第一体育館で初めてライブを開催。2日間で約2万4000人を動員。最終日にはスペシャルゲストがサプライズ登場。「Get Up And Dance」のミュージックビデオにも出演しているガチャピンとムックが会場を盛り上げた。
YouTubeでのシリーズ総再生数11億回超えのサバイバルオーディション「PRODUCE 101 JAPAN」。123人からスタートし様々なバトルを繰り広げ、22人がFINALへ進出。アーティストになって母を幸せにするのが目標のRYUJIや、順位発表で2回連続で1位をとるもFINAL直前に10位にランクダウンしたDAIKIを紹介。「KO1KEYZ」としてデビューする12人が生放送で決定。投票総数は698万3025票。12位はTOWA、11位はKOSUKE、10位はRYUJI、9位はRYOGA、8位はYURA、7位はKEITO。
デビュー12人のうち残る枠は6人。6位はISSA、5位はYUKI、4位はSHINHAENG、3位はSIYOUNG、2位はYOSHIKI、1位はDAIKI。DAIKIが「KO1KEYZとして頑張って活躍していきたい」などとコメントした。このあとKO1KEYZがスタジオに登場。オーディションのテーマソング「新世界(SHINSEKAI)」を世界最速生披露。
「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」から誕生したKO1KEYZ。現在Xでは応援メッセージを募集中。周りの反応について、RYUJIはメッセージが何千件来ていたという。オーディション中に大変だったことについて、YUKIが「短い準備期間でどれだけパフォーマンスの完成度を上げれるかということに苦労した」などと話した。KEITOは働いていた会社を辞めて未経験で挑戦した。
101秒で教えて!KO1KEYZリレー紹介101。「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」にかけて、制限時間101秒で順番に自己紹介。YOSHIKIは101秒以内にルービックキューブを揃える。TOWAは口笛を披露。KOSUKEは体が柔らかいという。RYUJIは山里の似顔絵を描いた。RYOGAは15年間、サッカーをやってきた。YURAは習字が得意。KEITOの特技は頬の肉を伸ばせること。ISSAは10年間野球をやっていた。YUKIはロックダンスができる。DAIKIは 緑のものが好き。このあと世界最速、デビューメンバー12人でオーディションのテーマソングを初披露。
KO1KEYZが「新世界(SHINSEKAI)」を初披露。
許豊凡は「これから12人でやっていくぞという気合が伝わりました」と話した。
午前8時38分ごろ、フィリピン付近でマグニチュード8.2の地震があった。気象庁は津波注意報を発表している。津波注意報が出ているのは宮古島・八重山地方、奄美・トカラ、沖縄本島地方、大東島地方、小笠原諸島、種子島・屋久島地方、三重県南部、和歌山県、高知県、宮崎県、鹿児島東部、千葉県九十九里・外房、伊豆諸島、静岡県、愛知外海、茨城県、千葉内房、相模湾・三浦半島。
ラグビーリーグワンプレーオフ決勝、東京ベイ×神戸。10点を追う神戸は絶妙なキックからトライ。その後、逆転に成功しリーグワン初優勝を果たした。ハーフタイムにはLOVEダン2026で優勝した三重高校ダンス部のメンバーが登場した。
FIFAワールドカップ2026開幕まであと3日。日本代表でエースナンバー「10」をつけるのがドイツのフランクフルトに所属する堂安律。堂安といえば、前回大会で強豪ドイツを相手に反撃の狼煙を上げる同点弾を決めるなど、決勝トーナメント進出の立役者となった。堂安は高校2年生でプロデビューし、U-17、U-20など多くの年代で代表入りをしてきた。2021年の東京五輪ではベスト4進出に大きく貢献。堂安の最大の魅力が“堂安ゾーン”と呼ばれる右斜め45度からのシュート。前回大会のカタールW杯グループ第3戦でも強豪スペインの対戦で起死回生の同点弾、鮮烈なスーパーゴールを見せた。堂安はサッカー以外のことになると意外な一面も。大のドーナツ好きでドーナツ店をオープン。ワールドカップで堂安が目指すのは「今までのワールドカップの得点者が本田圭佑さんの4ゴールがおそらく最高。5点とりたい、あと3点。僕がその3点とらないと優勝はないと思っている」などと語った。過去のW杯で10番を背負った中村俊輔さんが今回コーチに入っている。日本代表の初戦は強敵オランダ。日本時間15日の朝5時から行われる。
バレエダンサーが踊り、俳優陣が物語を紡ぐ。バレエとリーディングが交差しながら一つの役に命を吹き込んでいく新感覚の舞台「SWAN BALLET cross READING」。原作はシリーズ累計発行部数2200万部、バレエ漫画の金字塔、「SWAN-白鳥-」。物語を紡ぐリーディングキャストには実力派が揃う。主人公を演じる井桁弘恵は原作について「絵がものすごくキレイでバレリーナ達が踊っているようなキレイな描写がたくさんあって、超大作だなと感じた」と語った。バレエダンサーは日本トップの豪華なメンバー。さらに倉永美沙、佐久間奈緒、中村祥子が特別出演。原作にはない“瀕死の白鳥”を舞う。舞台「SWAN BALLET cross READING」は9月4日~9日まで新国立劇場 中劇場で開催。
