- 出演者
- 古田新太 大倉忠義(SUPER EIGHT) 村上信五(SUPER EIGHT) 横山裕(SUPER EIGHT) 丸山隆平(SUPER EIGHT) 安田章大(SUPER EIGHT) 秦基博 佐久間大介(Snow Man) 高橋茂雄(サバンナ) 上白石萌歌 川田裕美
2000年より前、プロが選ぶ最強のサビ歌詞名曲、いよいよTOP10の発表。
10位、PUFFY「アジアの純真」。
9位、槇原敬之「どんなときも。」。
8位、aiko「カブトムシ」。
7位、井上陽水「少年時代」。
6位、CHAGE and ASKA「YAH YAH YAH」。
5位、モーニング娘。「LOVEマシーン」。
4位、スピッツ「ロビンソン」。
2000年より前、最強のサビ歌詞名曲BEST50、残すはトップ3。
2000年以降 最強のサビ歌詞名曲BEST50。30位はクラシック歌手史上初のミリオンとなった名曲(オリコン調べ)の「千の風になって」。
29位はアメリカでの売り上げ100万枚認定のTVアニメ「チェンソーマン」オープニングテーマの「KICK BACK」。
28位はDISH//北村匠海が自身の1位に選出した「家族の風景」。
27位は目黒蓮出演ドラマsilentの主題歌。多くのプロが儚さを雪の結晶に例えた表現を絶賛したOfficial髭男dismのSubtitle。
26位は花より男子2(リターンズ)のイメージソング。宇多田ヒカルの「Flavor Of Life -Ballad Version-」。宇多田ヒカルは歌詞とメロディー制作の順番について、メロディーが先だと過去に明かしており、メロディーがないと言いたいことが分からないと話していた。
25位は平成カラオケランキング1位の一青窈の「ハナミズキ」。
24位は藤井風のラブソング。
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- 藤井風
2000年以降 最強のサビ歌詞名曲BEST50。24位満ちてゆく/藤井風。タイで77週連続首位を獲得した人生初めてのラブソング。
2000年以降 最強のサビ歌詞名曲BEST50 23位瞳をとじて/平井堅。上昇していくメロディーに反した歌詞の切なさと語る映画「世界の中心で、愛をさけぶ」の主題歌。
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- Ken Hirai Films Vol.17 「Ken Hirai 30th Anniversary Ken’s Bar - One Night Special !! -」Toshl世界の中心で、愛をさけぶ平井堅本間昭光瞳をとじて
2000年以降 最強のサビ歌詞名曲BEST50。22位マツケンサンバII/松平健。 プロもOle「俺」の掛詞になっているのが秀逸、悩むのが馬鹿馬鹿しくなると称賛した。
2000年以降 最強のサビ歌詞名曲BEST50 21位ヘビーローテーション/AKB48。アイドルに言われて1番嬉しい言葉を上手く歌詞に昇華、超普遍的な言葉を躊躇することなく羅列しているとしたオリコン年間カラオケランキング2年連続1位の曲。
