- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美
物価高の今、スーパーのお惣菜がアツい。惣菜市場は過去最高の11兆円を記録。ベストオブスーパー2025で総合2位の生鮮市場TOPは日本一のお惣菜スーパー。お弁当・お惣菜大賞の全11部門で受賞する史上初の快挙を達成している。立ちはだかるのは和田明日香。スーパーマーケットの専門家スギアカツキに最強のお惣菜を教えていただく。
生鮮市場TOPは関東仁尾約80店舗あるマミーマートの新業態で生鮮強化型のスーパーマーケット。TOPの特徴は段ボールで出すことで人件費を節約しお客様に還元している。売り場面接の55%が生鮮食品。1019年に1号店がオープンし、1都5県に36店舗を展開。
生鮮市場TOPで今話題なのがお惣菜。圧倒的な品揃えで。生鮮食品の最強惣菜3品惣菜を買わないというプロの料理家・和田明日香が判定する。
生鮮市場TOPで今話題なのがお惣菜。最強惣菜3品惣菜を買わないというプロの料理家・和田明日香が試食する。1品目は「本気の鶏もも唐揚げ」従来の2倍のサイズアップ、3種の合わせ出汁で旨味をアップさせている。1日2満5000個を売上げる看板商品。試食した和田明日香は優しい味で鶏の旨味が引き立たっているとした。
生鮮市場TOPの最強惣菜3品惣菜を買わないというプロの料理家・和田明日香が試食する。2品目は「国産鶏使用のやわらかとり天(大)」。1度も冷凍していない鶏肉を手切りで加工している。和田明日香はしなしなしてない、衣の材料をあとで教えてほしいと話した。
生鮮市場TOPの最強惣菜3品惣菜を買わないというプロの料理家・和田明日香が試食する。3品目は「国産豚肉のあらびき肉焼売」。こだわりは大きさだけでなくクワイでシャキッと食感を実現している。試食した和田明日香は美味しくて腹たってきたと話した。
生鮮市場TOPの惣菜はすべて社長がチェックしていて、かなりの確率でダメ出しされるのだという。社長に新商品選定会に潜入した。15品の商品候補が選定される。味、盛り付け、価格設定まで徹底してお客様ファーストでチェックする。この日合格が出たのは15品中5品、3分の2が再検討となった。北海道ホタテの海宝飯はお弁当・お惣菜大賞2025の丼部門で最優秀賞を受賞した。
ワイズマートは浦安に本社を持ち、千葉県を中心に42店舗を展開するご当地スーパー。この店の売りはお惣菜のあるシリーズだそうだが、今回は木村沙織さんがスギさんとともに調査してくれる。木村さんにおすすめなのが浦安の名を冠した看板シリーズ。工場で味付け後に各店舗に配送し店舗で仕上げることで出来立てかつ味に差を出さないよう徹底管理されている。今回はシリーズの中でも特に人気の3品を調査した。
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店員・お客さん計50名が最もおいしいものを投票。「浦安☆からあげ」は焼きあご、日高昆布のダブル出汁とすりおろし玉ねぎと淡路島の藻塩を使って下味をつけ、170℃の油で2度揚げ。「浦安☆しゅうまい」は国産豚肉と玉ねぎを使用し、長ねぎと椎茸で野菜を多めに配合。「浦安☆メンチ」は手作業で筋を取り除いてから超粗挽き。もも肉とバラ肉を秘伝のバランスで配合。からあげ24票、しゅうまい4票、メンチカツ22票となった。
関東の天気予報を伝えた。
ドラッグストア業界1位のウエルシアと業界2位のツルハが経営統合し、きょう会見を行った。この統合で売上高は2兆円を超え、世界6番目の規模になる見通し。業界3位に浮上すると思われるドラッグストアコスモスを取材した。食品特化型店舗にすることで売り上げは伸びているという。
新語・流行語大賞、今年の年間大賞は自民党総裁選の勝利演説で高市総理が発した「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」。「古古古米」「ミャクミャク」「緊急銃猟/クマ被害」などもランクインした。選考委員特別賞には今年89歳で亡くなった長嶋茂雄さんの愛称「ミスタープロ野球」が選ばれた。東北流行語大賞を紹介した。
クリスマスのアドベントカレンダーを紹介。音効さんんい聞いたクリスマス曲の人気の変化も紹介。back numberの「クリスマスソング」がBIG3を脅かしているという。
アメリカとウクライナの高官がロシアとの和平計画をめぐって協議した。双方とも課題は残っていて、協議は続けるとしている。
きょうは広い範囲で暖かい1日となったが、今週後半は今シーズン1番の寒気が流れ込む見込み。
新語・流行語大賞、今年の年間大賞は高市総理の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」という総裁選勝利後の発言が選ばれた。
愛子さまがきょう24歳の誕生日を迎えられた。
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- 敬宮愛子内親王
