- 出演者
- 出水麻衣 山本匠晃 井上貴博 河津真人 山形純菜 高柳光希
初日の出はどう過ごすかについて。石井アナは今年は朝の散歩を始めたので、初日の出を浴びながらの散歩を楽しみにしているという。出水アナは、ここ毎年目が覚めるとニューイヤー駅伝が号砲を迎えているという。
- キーワード
- 全日本実業団対抗駅伝競走大会
オープニング映像が流れた。
イエス・キリストの生誕の地とされるパレスチナ自治区ヨルダン川西岸のベツレヘムでは、ガザでの停戦の発行を受け3年ぶりにクリスマスを祝う行事が行われた。
バチカンではローマ教皇レオ14世が就任後初めてとなるクリスマス・ミサを行い、信者らに平和の担い手になるよう呼びかけた。
中国政府が日本への団体旅行客を6割程度まで減らすよう、旅行代理店に対し指示を出していたことが分かった。
中国による日本への渡航自粛の呼びかけが続く中、先月の全国の百貨店のインバウンド売上高は2.5%減少。
イマーシブ・フォート東京が来年2月末に閉業。運営するマーケティング会社の森岡毅代表取締役CEOは、苦渋の決断としている。
「大泉サンドの年2会」の番組宣伝。
こども性暴力防止法に基づく「日本版DBS」は子どもと接する職業を対象に性犯罪歴の確認を義務付ける制度で、来年12月25日から始まる。導入まで1年となった今日、こども家庭庁は制度に取り組む事業者を示す認定マークを発表した。認定マークは「こまもろう」と名付けられた。学習塾など民間の事業者は国から認定を受ければ施設やホームページに認定マークを示すことができる。
東京世界陸上・男子3000m障害で8位入賞を果たした三浦龍司選手が、今年秋のオールスター感謝祭のアーチェリー対決で獲得した高級焼肉弁当をSUBARUのチームメイトにプレゼントした。また元日のニューイヤー駅伝に向けて三浦選手は「最善を尽くして幸先良いスタートを切れるようにしたい」などと話した。
MISIAさんが、クリスマスライブ。ビッグ・バンドとともに冬の名曲を披露した。STARTS presents MISIA HOLY NIGHT BIG BAND ORCHESTRAが行われた。2日間で2万人を魅了した。
福山&大泉が映画ラストマン -FIRST LOVE-の初日舞台あいさつに登場。豪華キャスト陣。きのうの舞台あいさつは二人きり。二人は出演者の永瀬廉さんのモノマネを披露。
高市政権が発足2か月。支持率は7割を超える。課題は解決できるのか。総裁選で勝利したあとに「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」という高市総裁。公明党は連立離脱。日本維新の会が連立合意。その後、高市総裁は内閣総理大臣に指名された。女性総理が誕生。経済対策最優先の姿勢を示した。マレーシアを訪問。トランプ大統領が来日。習近平主席との日中首脳会談も。「戦艦を使って武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になるうるケースであるとわたくしは考えております」と国会で述べた。台湾有事をめぐる答弁に中国が猛反発。段階的に日本への渡航の自粛を呼びかけた。日本産水産物の事実上の輸入停止などの措置を行った。小泉進次郎防衛大臣は、レーダー照射について危険な行為だと述べた。「我が国としては中国との対話については扉を閉ざすことはしていない」と高市首相は述べた。日中関係は高市政権の課題となった。補正予算を成立させる一方で、議員定数の削減や企業・団体献金の規制強化は結露をだせなかった。
総理が石破氏から高市氏に変わり、路線変更があったという星さん。経済は慎重から積極になり、外交は融和から強硬になった。星さんは経済政策は50パーセントはうまくすすむという。暮らしと経済がポイントだとのこと。日米の金利差は簡単に縮小できないだろう。予算がはやく成立すれば政権は強くなる。解散総選挙のタイミングを伺うことになるだろう。しかしそう簡単には行かない。悲観的シナリオは、物価高が止まらない、日中関係が改善せず支持率低下、追い込まれ解散になるのではと予想。ポイントになるのは4月に行われる米中首脳会談、日中の関係が深まると日本は蚊帳の外になるのではと予想。その前に3月には訪米を打診している。トランプ大統領にとっては米中関係を優先するので、難易度は高いと考えられる。現在の支持率は期待が込められているので、今後は結果を見られることを考え、物価高の鎮静にめどがたたないとなると政権にとっては逆風になると懸念される。
今夜木のTBS。SASUKE2025、大泉サンドの年2会の番組宣伝。
ラストマン-全盲の捜査官-FAKE/TRUTHの番組宣伝。
秘密基地のようなトンネルに、その上には巨大な滑り台。クリスマスのきょう、石川県珠洲市に子どもたちのためのあそびば「すずっこひろば」。震災の爪痕が残る珠洲市。まだ子どもたちが外に遊びに行くのも不安があるという。オープンを目前に控えたおととい。子どもたちを迎えるための準備が進んでいた。広場の運営に携わる能登出身の瀬川しのぶさん。能登の食材を使うフードコーディネーターとしても活躍していて、オープン初日を盛り上げようと地元の飲食店にも声をかけていた。
去年1月の巨大地震の発生からまもなく2年。被災地では人口の流出が止まらず、被害が大きかった4つの市や町では地震発生前から1割以上人口が減少。仕事の少なさや教育環境の不十分さなどから40歳以下の流出が進んでいる。さらに1階部分が潰れた家やブルーシートがかけられた家再建の目途が立っていないのが現状。輪島市町野町にある唯一のスーパー「もとやスーパー」。ここも大きな被害を受けた。店の社長の本谷さん。2024年1月、震災直後から営業を続けた。さらには9月に豪雨災害で店は壊滅状態になり、営業を諦めかけた本谷さんだが、それでも地元の人のために2か月後には営業を再開。今年1月取材時には作業員向け商品が多く並んでいたが、今ではおいしいものなども置くようになったという。野菜などもより鮮度を保った状態で提供できるようになった。多くの支援物資が集まっていたコーナーは物資がなくなっていた。本谷さんは「新しいものが徐々に建ってくるっていうのが来年のフェーズ。スーパーを進化させたい」などコメント。宿泊施設を伴ったスーパー「Motoya Base」を作る計画を立てているという。店の3分の2を交流・宿泊のスペースにするのだそう。
