- 出演者
- 蓮見孝之 森田正光 山内あゆ 日比麻音子 南波雅俊 高柳光希
オープニング映像。
ペダルつき電動バイク・モペットを電動アシスト自転車と装って販売し5000万円近くを騙し取ったとして5人は書類送検された。
政府はインテリジェンス機能の強化に向け国家情報会議の創設などを柱とする法案を閣議決定した。
イラン新最高指導者に選出されたモジタバ師が初めて声明を発表し、報復を決して放棄しないと徹底抗戦していく姿勢を強調した。
- キーワード
- モジタバ・ハーメネイー
DREAM STAGEの番組宣伝。
新年度の予算案について与党側は「野党が求めていたのは審議の充実ではなく旧態依然とした日程闘争だ」などと反論し坂本委員長の解任決議案を否決。予算案はこの後委員会で可決され、今夜本会議で衆院通貨の見通し。
今年5月31日をもって活動を終える嵐が約26年半の集大成であるラストツアーがきょう札幌で開幕する。会場周辺はもちろんのこと、全国各地から集まった嵐ファンが至るところに。羊ヶ丘展望台は嵐のメンバーが前回の北海道ライブの際、クラーク像と同じポーズで撮影したことからファンの間で聖地となっている。最終公演は5月31日。
侍ジャパンがあさってのベネズエラ戦を前に試合会場で練習を行った。打撃練習ではメジャー組が柵越えを連発。先発に決まった山本由伸はキャッチボールなど軽めの調整を行った。一方、大谷翔平はメジャー開幕二刀流に向け実戦形式の打撃練習に登板。小園海斗のバットをへし折るも打球をキャッチできず悔しがった。その後も侍打線を圧倒し、18人を相手に59球を投げ7奪三振の好投を見せた。WBCでの登板の可能性を聞かれると「今のところはない」と話し、準々決勝のベネズエラ戦については「見たことのないピッチャーや対戦したことのないバッターとやる。そこに早くアジャストできるかどうかが勝利のカギを握るポイント」と語った。
ミラノ・コルティナオリンピック、フィギュアスケート個人・団体で2冠を達成したアメリカのアリサ・リウ選手が地元カリフォルニア州に凱旋した。リウ選手の明るく自然体なキャラクターは日本でも人気となっているが、イベント前に行われた記者会見では「髪型で覚えられていると思っていたが、髪を隠しても顔で気付かれてしまうので不思議」と語った。
「未来のムスコ」の番組宣伝。
「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」、「知識の扉よ開け!ドア×ドア クエスト」、「DREAM STAGE」の番組宣伝。
きょう全国公開となった劇場アニメ「パリに咲くエトワール」で声を演じている當真あみ、嵐莉菜が生出演。桜の開花予想(ウェザーマップ)は高知が3月15日、名古屋が3月16日、東京が3月18日。劇場アニメ「パリに咲くエトワール」は20世紀初頭のパリを舞台に画家を夢見る少女・フジコとバレリーナに憧れ少女・千鶴の友情と成長を描く。
先月、アメリカのCIAが中国軍事にスパイを呼びかける動画を公開した。背景には中国軍の混乱がある。中央軍事委員会は7人で構成されるが、全人代に出席していたのは張昇民副主席とトップの習近平主席の2人だけ。習主席は去年、中央軍事委員会の3人を解任。さらに今年1月には軍No.2の張又侠氏ら2人も重大な規律違反の疑いで調査を受け、7人中5人が事実上失脚するという異常事態に陥っている。動画について中国外務省・林剣報道官は「中国はあらゆる必要な措置を講じ、国外の反中勢力の浸透・破壊活動を断固として取り締まる」と述べた。今回の全人代で約43兆円の国防費を承認し、先進的戦闘力の整備を加速するとの目標を掲げた中国だが、その足元は揺らいでいる。
オリエンタルランドは来月からキャストを含む従業員の賃金を平均約6%引き上げる。約2万5000人が対象で賃上げは4年連続。キャストの時給は一律で70円増やし、大卒の初任給は去年より2万円高い29万2000円に増額される。ゼンショーHDはベアと定期昇給を合わせて平均6.7%、2万9219円の賃上げを行う。ベアは14年連続で、正社員1491人が対象。日産自動車も労働組合の要求に満額回答。ベアと定期昇給を合わせて月額で1万円引き上げる。
中小企業を中止に非正規労働者などの組合員を有する労働組合の中央組織「全労連」は、きょう春闘の第1回の集計結果を発表した。定期昇給とベースアップなどを含む賃上げ率は平均で2.74%だった。前年比で0.04ポイント増え、賃上げ額は平均で月額8106円。平均月額8000円台の賃上げは1998年以来だが、全労連は「物価高騰が続く中では不十分」としている。産業別の賃上げ率では医療が1.86%、福祉・介護が1.89%と他の産業と比べ低水準。全労連は「労働者全体の賃上げに向けて要求を強める」としている。
農水省は備蓄米の買い入れを再開し、来月14日に今年産のコメを対象に入札を開始する。複数回に分けて21万トンほど調達する予定。例年の入札は1月下旬から実施されていて、初回が4月にずれ込むのは異例。備蓄米は去年、大量に放出したことなどで約100万トンから32万トンに減っていて回復が急がれていた。専門家からは「備蓄米の買い入れ価格は新米の価格に影響する」という声もあり、入札動向が注目されている。
