- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 坂口愛美
究極のギルティスポットもあった。群馬・高崎市にある「だめになれるカフェ&バー やいさほー」はこたつで、ソファで、お店とは思えない自宅さながらのリラックス空間。お店のコンセプトはいかにダラダラゆっくりできるか。「ギルティ丼」などシェフこだわりのギルティなメニューが頂ける。居心地が良すぎて約6時間滞在する人もいるという。
ユタカホームではシンナーや塗料などナフサ由来の製品が不足が深刻化。中東情勢による供給不安で「目詰まり」が発生しているとみられる。こうした事態に日本塗装工業会はきょう、国交省に資材の供給確保などを要請した。塗装事業者850社のうち「シンナーが通常どおり入手できる」と回答したのは約2.7%。業界として「事業継続を脅かすレベル」に達しているとしている。政府の最新の分析によると、イラン情勢を受けて石油化学メーカーや商社は「5月の供給は未定」とメーカーに伝達。それを受けてシンナーメーカーや卸・小売業者が4月の供給を半減させたため、塗装業者に届かなくなった。赤沢亮正経済産業大臣は「ナフサ供給は前年通り」と強調した。ただ、これまでのナフサ製品の目詰まりの影響は深刻で、TOTOは「ユニットバス」などの新規受注を一時的に停止。LIXILも一部の商品で出荷制限を行っている。建設現場での資材不足が深刻になる中、今後住宅の供給の遅れが懸念される。
熊本地震発生からきょうで10年。熊本・菊池市にある七城中学校で教壇に立つ井手麻那美さんは一昨年、念願だった先生になった。井手さんは10年前、中学3年生の時に御船町で熊本地震を経験した。震度6強を観測した御船町では災害関連死を含む10人が亡くなり、2800棟以上の住宅が全半壊した。井手さんも自宅が損壊し家の外で寝泊まりする日が続いた。吹奏楽部だった井手さんたちは学校に避難している人たちを元気づけたいと演奏会を企画した。中学の卒業式で井出さんは「中学校の教師になりたい」と夢を語った。10年後の2026年、井手は今、数学を教えながら吹奏楽部も指導している。この日、井出さんは生徒たちに避難生活の経験について話した。生徒たちは「もっと人の役にたちたい」「当たり前の大切さを改めて実感した」などと話した。井手さんは「困ってる人と助け合い支え合って、前向きに活動していけるんだよということに気づいてもらえたらいいかなと思う」などと話した。
肉汁出まくりグルメを特集。肉汁量を計測。肉汁を出す秘伝の技を大公開。
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肉汁出まくりグルメのしたたる量を計測。まずは東池袋のウチョウテン。親子3人で切り盛りする洋食店。最も肉汁溢れるメニューが黒毛和牛のハンバーグ。人気の理由は肉汁への飽くなきこだわりの数々。肉汁と絡めて食べるソース、家庭でもできる肉汁を溢れさせる仕掛け、難易度の高いギリギリの火入れ。切ってから肉汁が出続ける時間は一般的な惣菜ハンバーグの2倍以上で6分28秒を記録。
続いて西川口の異味香。地元で愛される町中華。看板メニューは彩の国黒豚焼きシューマイ。最も肉汁溢れるメニューが焼き餃子。皮の中にどれほどの肉汁が?
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THE神業チャレンジ、バナナサンド、マツコの知らない世界、時すでにおスシ!?の番組宣伝。
Nスタの番組宣伝。
続いて本郷の食堂もり川。明治34年創業の東大生に愛される店。看板メニューは手羽先餃子定食。4代目店主が約30年前にレシピを考案した。最も肉汁溢れるメニューがもり川特製メンチカツ定食。記録は6分31秒。全面滑らかに成型し、絶妙な厚さのパン粉を付けることで、肉汁たっぷりでサクサクのメンチカツができる。
