- 出演者
- 出水麻衣 山本匠晃 井上貴博 山形純菜 高柳光希 坂口愛美
埼玉県深谷市にあるヤサイな仲間たちファーム。こちらの農園では500円で3~5種類の野菜狩りができる。ピーマン、白ナス、丸ナスなどを収穫。おすすめは丸ナスのピザトースト。さらに、レタス、ケール、ズッキーニを収穫。
収穫できるのはたべものだけではない。伊豆シャボテン動物公園ではサボテン狩りができる。内容とは温室内で好きなサボテンを持ち帰ることができる。サボテン狩りは1日300人以上来場するくらい人気で約60種類から選ぶことができる。サボテン狩りでは箸を使用する。最後に鉢を選んだら完成。
自民党の鈴木俊一幹事長は森英介衆議院議長の要請踏まえ、皇室典範改正案の審議を最優先に進めたいと提案。衆議院の議員定数削減法案と副首都法案は審議中断の考えを伝達。中道の階猛幹事長は2法案の撤回がなければ皇室典範改正案を審議する静謐な環境は整わないと話した。野党5党が求める定数削減法案と副首都法案の成立断念に対し、認めることができないのは維新。吉村洋文代表は今国会で成立させるべきと主張した。維新おT自民は今国会で2法案を成立させることを確認する覚書を交わす方向で調整している。与野党対立に加え、与党内でもギクシャクしている。
先ほどマーケットでは161円10銭台になり1円以上円高になった。日銀による為替介入を警戒する声が高まっている。六本木のハンバーガー店では牛肉のコスト高が円安によって影響を受けている。日本人によって海外の商品が高くなるのは外国人にとって真逆となる。円の実力の推移をみると、1986年12月に比べて40年で半減している。専門家は日銀がどこかの段階で為替の介入に踏み切る可能性があると話した。
イギリスの教育専門誌のデータによると、世界大学ランキングでは1位から5位はアメリカの大学だが、東京大学は39位となった。2022年では23位だった。通過は国の強さを表す。給料が安いと教授が来てもらえない、研究に投資できなくなるといったブランド力の低下につながる。
羽田空港にはサッカー日本代表の選手が到着するということで多くのサポーターが集まった。成田空港にも選手が到着した。中村敬斗選手は特異の股抜きシュートで世界を驚かせた。佐野海舟選手はブラジルの一撃を与えた。上田綺世選手はチュニジア戦で2得点を獲得。久保建英選手は怪我の状態について、4年後にはピッチで笑えるよう準備したいとはなした。4年後の日本代表はどんな景色をみせてくれるのか。この後森保監督が記者会見を行う予定。
1日カタールで行われたアメリカイランの関節協議が終了。カタール外務省はパキスタンとともにアメリカイランの代表団とそれぞれ協議。協議を継続することで合意した。次回協議はハメネイ前最高指導者の追悼行事の後に実施予定。ガリババディ外務次官はカタールと米国と締結した覚書の履行状況やイランの凍結資産について協議した。アメリカとの直接協議は行われなかった。
さいたま市にあるスーパーでは白身魚「パンガシウス」の特売が行われていた。バジルやレモン風味に味付けされた切り身が100グラムあたり139円。一般的に流通している白身魚と比べて、2割~3割安く提供できるという。パンガシウスとは東南アジアに生息する淡水魚、欧米や東南アジアでよく食べられる。パンガシウス関連商品の売上は去年の約1.5倍。イオンでもパンガシウスは店頭に並んでいる。財務省貿易統計によると、輸入量は2015年に2649トンだったが、去年は1万2208トンと10年あまりで4.6倍に増えている。東京・足立区にあるベトナム料理店。ベトナムでは“バサ”と呼ばれ、親しまれている魚だという。ベトナムではソテーが有名。「バサさかなレモングラス炒め」は980円、「魚揚げご飯」は550円。レシピサイトには多くのレシピが登場。
大容量パックの驚きの節約術を紹介。
THE TIME,の番組宣伝。東京で世界大会開催中、ピックルボールにGENERATIONSがガチ体験。
大容量パックでとのように節約するか調査した。クルベ 江木店では激安商品があると話題になっている。お客の岡田沙織さんが購入したのは豚ロース塊。重さは9.1キロで100グラム96円でお買い得。実はこの客はお店を経営しており、ポークソテー用に購入していた。4人家族の母親は豚肉バラしゃぶしゃぶといった大容量パックを4パック購入していた。本日は豚バラ肉をつかって豆乳鍋を作っていた。更に別のお客が選んでいたのは豚肉肩ロースブロックの大容量パックを購入。しっかり煮込んだらチャーシュー丼の完成。内野佳澄さんはかいわれ大根を大量購入。国産鶏のささみ肉やサーモンなどを購入した。内野佳澄さんの家族は5人家族。家ではサーモン丼や鶏肉のカイワレ乗せなどを作った。夕食代は1人分320円。取材中には段ボール2箱分購入している家族も発見。重量をチェックすると大容量パックで重さ約4.5キロとなった。この肉を使って麻婆豆腐や豚汁を作った。
続いては生鮮市場TOP セキチュー上尾店.。このスーパーの特徴は箱売り。さつまいも1箱839円には13本入っていた。早速箱買いした夫婦は三つ葉を323円で1箱10袋入りを購入。この夫婦は三つ葉のかき揚げなどを3日間三つ葉を使用して作っていた。4人家族の母は国産若鶏のむね肉を購入。実はこのスーパーでは国産若鶏のむね肉は一度も冷凍されずに店頭販売するため新鮮。この家族はチキンカツを作っていた。別の母親は冷凍塩銀鮭かまを購入。鮭のちゃんちゃん焼きを作った。この日一番の大量買いをしていたのは関川ひろみさん。箱の重さをはかると8.2キロ。長なす1箱33本入りで1078円。なすを使った酢豚やスパゲティなど1週間で全て消費した。
モニタリング、櫻井・有吉THE夜会の番組宣伝。
バレーボールネーションズリーグの告知。
Nスタの番組宣伝。夏の紫外線対策ベスト7。
家庭のかかせない大容量パック。SNSでは大容量パックをつかった時短、節約料理が掲載されている。生鮮市場TOP 八潮伊草店の食のアドバイザー、大和さんからおすすめテクニックを教えてもらった。骨取り鮭を使用し、米2合と酒、しょうゆ、鶏ガラ、ごま油、おろししょうがを炊飯器にいれる。そしてまいたけと高菜、鮭を上に乗せて炊飯して完成。材料費は1人分187円。また、牛プルコギ風味付焼肉用を焼いて野菜をあわせ煮詰めるとプルコギの韓国風すき焼きが完成。
フーコット 昭島店では、開店前には大行列ができていた。特売品は夕方になると売り切れることも。4人家族の米理恵さんは大容量パックを8個購入していた。先ほど購入した豚肩ロースを使ってあごだし鍋をつくった。鍋は1人450円。続いては5人家族の山本洋行さん。大容量パックを8パック購入した。国産豚バラの軟骨を煮込んだ料理をつくって夕食代300円になった。6人家族の長谷川一美さんは大容量パックを14パック購入した。豚バラブロック100グラム204円などとたくさん購入。みんな大好物の“若鶏の手羽中”唐揚げを作っていた。4人家族のお客は15パックを購入していた。豚ひき肉100グラム96円などたくさんまとめ買いした。本日は鶏肉は半分使用し唐揚げをつくった。100家族に調査したところ、大容量パックの重さは平均2.3キロだった。夕食代は平均578円だった。
森保監督の記者会見を中継。ブラジル戦の前半、後半の戦い方について、前半がよくて後半がわるくなったりなどはこれは戦術のぶつかり合いなのであり得ると話した。まずはスタートの時に相手を想像して相手を上回る準備をした中で試合が始まってみて今回はハイドレーションブレイクがあったのでハイドレーションブレイクまでどう戦っていくかなど、ハーフタイムで前半を振り返って戦っていくということで考えている。ブラジル戦では後半やられたものの、1対0で勝っていてボール保持者にアタックせずにひいてしまいすぎると結局はやられることになるので勝っていてもボールを奪いに行くことはやっていくと伝えた。メンバー選考について、その時のよって起用する戦術が異なるし、26人いるなかでも横一列なのかと言われたらそうではないと話した。若い選手の起用についてはW杯基準を知ってもらうという意味で今後の成長につながるのではと話した。
