- 出演者
- 大久保沙織 安藤咲良 田崎さくら 山本里咲 直川貴博
オープニング映像とオープニングの挨拶。
今週はカラダWEEK。テーマ「“夢中”で、カラダを幸せに」。安藤はゲームに夢中になっているという。
カラダWEEK。川島隆太教授が監修 “ちぐはぐハンド”で脳力テスト。山本里沙が挑戦。
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- 川島隆太
東京スカイツリーカメラの中継映像と気象情報を伝えた。
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昨日から国会では高市総理大臣の所信表明演説に対する各党の代表質問が始まった。立憲民主党の野田代表は自民党の政治とカネの問題についてけじめがついたのかと質問。高市総理は「説明責任を尽くしてきた」と述べた。一方、日本維新の会の藤田共同代表は与党として初めて代表質問を行った。維新との合意書では1割を目標に衆議院議員定数を削減するため、今の臨時国会で法案を提出し成立を目指すとしていて、高市総理は各党との協議に前向きな考えを示した。代表質問の後、維新の共同代表は議員定数の削減の法案提出について「自民党がひっくり返すやる気がないとなれば約束が違うとなるので連立政権の信頼関係そのものに関わる」と述べ、一部に慎重な意見がある自民党内の動きを牽制。今日は連立を解消した公明党の斉藤代表の他、国民民主党の玉木代表らが代表質問に臨む予定。
11月1日~9日は「カラダWEEK」!
最もジーンズが似合う有名人に贈られるベストジーニスト。10代から50代の投票で決まる一般選出部門と目黒蓮さんと俳優の今田美桜さんが選ばれた。2年連続の受賞となった目黒さん、去年はメンバーも喜んでくれたそう。主催者が選ぶ部門では今年デビューした7人組グループHANA、モデルのKōki,さんたちが選ばれた。過去にKōki,さんの父親、木村拓哉さんもベストジーニストに輝いていて親子での受賞となった。
佐藤二朗らが登場したのは映画「新解釈・幕末伝」の完成を記念したイベント。映画は佐藤とムロツヨシのW主演。激動の幕末を新たな解釈で描いた新作コメディー。ムロは同じ日に開催されたベストジーニストの授賞式の未練を明かすと広瀬アリスも。
パレードの後、ドジャースタジアムでは優勝セレモニーが行われた。ステージに連覇の象徴2つのトロフィーが飾られた。山本由伸投手が英語で感謝のスピーチ。続いて大谷翔平は「来年また優勝する準備ができてます」と英語でスピーチ。メジャーリーグ機構は大谷がリーグMVPの最終候補に選ばれたと発表。山本投手は最も優れた投手に贈られるサイ・ヤング賞の最終候補に。結果は来週発表される。
聴覚に障がいがある人のための東京2025デフリンピックが、今月15日から12日間開催。デフ陸上日本代表の公開練習が行われた。3大会連続で代表入りした日本デフ陸上界のエース、山田真樹、28歳は手話で、出場4種目すべてでメダルを獲得することが目標などと2大会ぶりの金メダル獲得へ意気込みを語った。
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バスケットボールNBA、トレイルブレイザーズ115-123レイカーズ。レイカーズの八村塁は、オースティンリーブスなどの主要メンバーが欠場の中、チームをけん引。豪快なダンクで初得点を決めると3ポイントシュート。今シーズン最多の28得点をマーク。チームの4連勝に貢献。
政府は2027年6月から、国民健康保険の保険料を支払わない外国人に、原則として在留資格の変更や更新を認めない仕組みを導入する方針。上野厚生労働大臣は社会保障制度の適正利用等を推進することが必要として、出入国在留管理庁と連携し収納状況を在留審査に反映させる仕組みについて、再来年からの運用開始に向け準備していると述べた。厚労省によると去年12月末時点の調査で外国人の保険料収納率は63パーセント。
大阪・関西万博で人気を博したiPS心臓の一般公開が汐留の日本テレビで始まった。iPS心臓展はきのうから9日まで、カラダWEEKのイベントとして無料で一般公開される。iPS細胞およそ2億個を使った立体の心臓モデルで、拍動する姿が観察できる。現在、実用化に向けて厚生労働省に承認申請中のiPS心筋シートも展示され、動く姿が観察できる。
ペダル付き原付バイク「モペット」について、警視庁が整備不良などの取り締まりを行った。モペットはべダルをこいで走行していても原付バイクの運転に当たることが道路交通法で1年前に明文化された。運転する場合はナンバープレート登録、ブレーキランプ、バックミラーなどの設置が必要となる。警視庁交通部の丸山管理官はヘルメットの着用なども徹底してほしいと呼びかけた。
天皇皇后両陛下はきのう、皇居で文化勲章受賞者らを招き茶会を開かれた。文化勲章受賞者らとして、王貞治さん、北川進さん、片岡仁左衛門さんらが出席。文化功労者としては野沢雅子さん、垣添忠生さんらが出席。陛下は皆さんが努力を重ね、学術、文化、芸術、スポーツの分野で大きな成果を収められたことを誠に喜ばしく思いますとお祝いを伝えられた。茶会で陛下が王さんに「ドジャースも」と声をかけられると、王さんは大谷くんのおかげでいろいろな野球が盛り上がっていますねなどと話していた。愛子さまと佳子さまは野沢雅子さんを囲み、佳子さまはいろんな役をやっておられますよねなどと熱心に聞かれていた。
「ベストジーニスト」の授賞式が行われ、一般選出部門でSnow Manの目黒蓮と俳優の今田美桜が選ばれた。2年連続での受賞となった目黒は、去年はメンバーも喜んでくれたという。主催者が選ぶ部門では、今年デビューした7人組グループ「HANA」、モデルのKōki,たちが選ばれた。過去にKōki,の父・木村拓哉もベストジーニストに輝き、親子での受賞となった。Kōki,は父について「やっかりかっこいいな、似合うなと思った」とコメントした。
デビュー4周年を迎えた11人組グローバルボーイズグループ「INI」が、一番印象が変わったメンバーを明かした。INIは、デビュー直後にはその年の日本レコード大賞・新人賞を受賞。今年はアリーナツアーやドーム公演も成功させた。彼らを追ったドキュメンタリー映画が先週公開。主題歌「君がいたから」はメンバーが作詞。佐野雄大は「裏側の時間がすごく長いので、もっと知ってもらいたい」などとコメントした。一番印象が変わったメンバーについて、藤牧京介は後藤威尊を挙げた。グループに必要なものは何か聞いたところ、松田迅が「笑顔」をイラストで表現した。
オープニング映像とオープニングの挨拶。
