- 出演者
- 横溝直輝 武井壮 山本倖千恵
SUPER GTのGT300第7戦をお届け。
オープニング映像。
SUPER GTのGT300第7戦 オートポリスをお届け。今回は3時間レースで急をともなぬピットインが2回義務化されてい イブ GRスープラがつき、ハイパーウォーター GR86などと続いた。リアライズGT-Rは11番手に。近藤真彦も意気込みを語った。まずはGT500が先にスタートしたがランキング上位勢は順調に順位をあげていく。一回目にはマッハ車検、初音ミクが早くもピットインをした。SUPER GTでは速さの異なるGT500のGT300の混走が行われている。1位の後方で、グリーンブレイブの野中とハイパーウォーターの堤が対決。堤が2位になった。さらにハイパーウォーターが1位のスバル BRZに迫り首位を取った。翌週にはグリーンブレイブがスバルを捉え、2位に浮上した。
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- CARGUY MKS RACINGD’station RacingSUBARU BRZ R&D SPORTSUPER GT 2026SYNTIUM Apple LOTUSTEAM MACHオートポリスグッドスマイル 初音ミク AMGハイパーウォーター GR86リアライズGT-R井口卓人埼玉Green Brave堤優威塩津佑介大分県松井孝允片岡龍也野中誠太
熾烈なレースが繰り広げられる中、ここでaprがクラッシュした。セーフティーカー導入前に各チームがピットインしようと準備にかかる。しかし即時のセーフティーカーの通達が。しかしその隙間をぬってディーステーションがレースを有利にした。次にピットインしたのはカーガイ。ディーステーション の70秒後方へ。リアライズはレース半分までピットを引っ張るのか?スタートから1時間10分が経過。ハイパーウォーターがピットインをし四輪を交換した。タイムは44秒だったが、2位のグリーンブレイブはタイヤ無交換でレースに復帰し順位をあげた。しかしタイヤ無交換のグリーンブレイブにハイパーウォーターが迫り、熾烈な順位争いを繰り広げた。一度もピットに入ってないリアライズだが、ここでグリーンブレイブがクラッシュしてしまった。リアライズはこのタイミングでタイヤ交換に入った。しかし間に合わずセーフティーカーが導入された。リアライズはこのことで燃料切れが懸念される。レースから1時間45分が経過。セーフティーカー中のピットインは義務付けられたピットイン回数には含まれないという。リスタートすると、リアライズがようやく一度目のピットイン。
リアライズは1分14秒かけてピットインしたが、再びすぐさまピットイン。給油をしてすぐに出ていくという奇策に出た。しかしその作戦は不発に。セーフティーカーの導入が原因となった。ディーステーションも後方に沈む結果に。上位チームが1回目のピットを終えるとポジションが変動した。すると首位に浮上していたのはランナップGT-R。度重なるアクシデントの中で、うまくピットインをこなしていたためだという。そして2位にはケーチューンズがつけている。レースの結果、優勝はケーチューンズ。高木真一は最年長優勝で最多優勝に。
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RACING LABOの次回予告。
