2026年5月6日放送 1:27 - 1:57 テレビ朝日

RECTRUCK

出演者
長谷川忍(シソンヌ) Zeebra マリナ TEE TOKYO世界 
(オープニング)
今夜は…

TOKYO世界とTEEが旅に出て楽曲制作。前回、ビートが決定。今回は三浦半島でTOKYO世界の過去と対峙。さらにTEEの名曲「ベイビー・アイラブユー」をビートジャック。

キーワード
TEETOKYO世界ベイビー・アイラブユー三浦半島
(RECTRUCK)
TOKYO世界×TEE

TOKYO世界とTEEは、楽曲のテーマについて話し合いながら旅をスタートさせた。目的地の三浦半島に到着し、サイクリングでTOKYO世界の思い出の地を巡りながら、楽曲のヒントを探していく。ゴールは三浦半島の先端にある展望台。道中で二人は、TOKYO世界は過去の自分、TEEは今の自分と向き合う形で楽曲を描くことを決め、テーマは「過去と今が交わる景色」に定まった。その後は昼食として海鮮丼を堪能。そこでTOKYO世界が、TEEの「ベイビー・アイラブユー」をビートジャックしていたことを明かし、その場で披露。TEEはその出来をとても気に入り、スペシャルライブでの披露も決定した。

キーワード
ベイビー・アイラブユーベイビー・アイラブユー BEATJACK三浦半島

2人は宿泊施設「GIFTHOUSE 三浦諸磯」に到着し、さっそく楽曲制作をスタート。曲を流しながらフロウを声に出し、お互いのイメージをすり合わせていく。続いてリリック制作へ。TOKYO世界はマイクを通してさまざまなフロウを試しながら言葉を紡いでいくという独特のスタイルで制作を進める。オートチューンも駆使しながら、理想のリリックを模索していった。一方のTEEは浜辺に出て、ビートを思い描きながら浮かんだリリックを口ずさみ、イメージを膨らませていく。その後、フックの方向性を共有するため、レコーディングを行うことに。

キーワード
GIFTHOUSE 三浦諸磯

TEEとTOKYO世界がフックのレコーディングを行った。TEEはリリックを書き溜めてはいるが、その時出てきた言葉を大事にし、キーワードをコンセプトにして作り上げると語った。

(エンディング)
次回予告

「RECTRUCK」の次回予告。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.