- 出演者
- 長谷川忍(シソンヌ) Zeebra マリナ TEE TOKYO世界
(RECTRUCK)
TOKYO世界×TEE
2人のアーティストが旅に出て楽曲制作。1人目のアーティストはTOKYO世界。そしてパートナーに選んだのはTEE。
スタジオトーク
TOKYO世界×TEE
TOKYO世界は、TEEを指名した理由について、クリスマスソング制作の参考に楽曲を聴いた際、「全部刺さった」と明かした。旅の目的地は、TOKYO世界の思い出の地「三浦半島」。大学時代は過激派陰キャだったと振り返り、すべてを見返すために音楽の道を志したという。三浦半島には、悲しい思い出がある場所だと明かした。一方のTEEは、大学時代にボクシングへ打ち込むもケガで引退。その後、母親の助言でカナダへ留学し、現地でレゲエに出会った。その後、リリースした「ベイビー・アイラブユー」が大ヒット。
スタジオトーク
スタジオにTOKYO世界とTEEが登場。TEEは1日で曲を作らないといけないのがプレッシャーだった。TOKYO世界はとても緊張していてずっとお腹が痛かったと明かした。
TOKYO世界×TEE
TOKYO世界はTEEに対し、「J-POPや有名曲が嫌いで、TEEのことも好きじゃなかった」と衝撃の告白。続いてビートチェックへ進むが、TOKYO世界が用意していたビートは1曲のみ。それでもTEEは手応えを感じていた。ビートを流しながらファーストインプレッションでメロディーを探り、フックは4小節ごとに歌い分ける構成に決定。TEEは「いつか日本武道館でライブがしたい」と語り、そのステージでカマせる曲を作ろうと意気込みを見せた。
- キーワード
- HUGH THE KID
(エンディング)
ママからの質問 前世は何だと思う?
ママからの質問「前世は何だと思う?」についてTEEは占い師にお風呂の栓のタマタマの部分と言われたと答えた。
次回予告
「RECTRUCK」の次回予告。
