- 出演者
- 御手洗菜々 長尾翼 樋口新葉
オープニング映像。
入団会見から4日が経ち、ブルージェイズの岡本和真が帰国し、記者会見を開いた。4年・約94億円の契約でブルージェイズに入団した岡本は、娘が数あるロゴからブルージェイズを選んだことについて、自分も娘が選んだ球団に入団するとは思わなかったため驚いたなどと明かした。岡本はレギュラーに定着できるようアピールしていきたいなどと話した。連覇のかかるWBCについて岡本は選出されれば日本代表としてプレーしたいなどと告げた。
カタール・ドーハにて卓球WTTチャンピオンズ 男子シングルス 準々決勝 張本智和✕F.ルブランが開催。試合は途中ルブランが兄であるA.ルブランのユニホームを着用していることを審判に指摘され着替えるハプニングが発生し、4-2で張本が勝利した。
卓球WTTチャンピオンズ 男子シングルス 準決勝 張本智和✕リン・ユンジュが開催。試合は4-3でリン・ユンジュが勝利した。
今季限りで現役引退する樋口はいまは本当にやりきったためホッとしているなどと明かした。このあとは坂本花織に話を伺ってきたと伝えた。
- キーワード
- 全日本フィギュアスケート選手権坂本花織
フィギュアスケート全日本選手権で5連覇、世界選手権で3連覇を成し遂げた坂本花織が今季限りでの引退を発表。最後のシーズンでは17年から22年までタッグを組んでいたブノワ・リショー氏に振り付けをオーダーすることを決めていて、リショー氏は「坂本選手に感じ、考えたことすべてを詰め込みました」と明かした。成し遂げてきたことを審判、観客に伝え、人生は続いていくことを表現して貰いたいという。最後の五輪で、坂本は「これが花織の生き様を伝えられたら」と語った。
樋口新葉にとって坂本花織はライバルだが、リンクを離れたら友人として仲が良く、今シーズンの前には旅行したことを明かした。
- キーワード
- 坂本花織
世界最高峰のアイスショー「スターズ・オン・アイス」が4月に開催される。坂本花織も出演予定で、「感謝の気持ちも込めて滑れたら」などとコメント。
- キーワード
- スターズ・オン・アイス 2026
ミラノ・コルティナ五輪の代表メンバーには千葉百音、中井亜美を名を連ねる。樋口新葉によると、千葉はスピンが持ち味で、中井亜美はトリプルアクセルを武器とする。
まずは全日本高校女子サッカー選手権決勝。初の決勝進出を果たした大分代表の柳ヶ浦と前回大会準優勝の鹿児島代表・神村学園が激突。優勝のかかる大一番は技術よりもまずは気持ちで勝利への執念を奮い立たせた。その試合を解説するのは元なでしこジャパンで応援サポーターの丸山桂里奈。試合は両チームともに主導権を握るべく、序盤から激しい競り合いとなった。そしてセットプレーで柳ヶ浦の村上凜果がヘディングで得点を決め、柳ヶ浦が1点リードで試合を折り返した。後半では神村学園の反撃となったが思うように攻撃の形を作ることができず、柳ヶ浦が1-0で初優勝となった。2年連続準優勝の神村学園はプロ入りする原田真心が監督に感謝の言葉を伝えていた。初優勝の柳ヶ浦は3年生にとって高校最後の大会を笑顔で締めくくった。
春の高校バレー男子決勝。東山 3-1 清風。髙橋藍2世と呼ばれる岩田伶緯を擁する東山が6年ぶり2回目の優勝を果たした。岩田は今大会MVPに輝いた。
広島の會澤と堂林が護摩行に挑んだ。2m以上の火柱、体感温度は300℃にもなる。中日の大野は登山トレーニング。京都外大西高の時から正月に大文字山に登ることが恒例となっている。山頂では今年の干支、馬のポーズを披露した。楽天の前田は11年ぶりの日本球界復帰について「チームのためにたくさん投げてたくさん勝ちたい、日本一になれるようにたくさん貢献します」と語った。
新人入寮でヤクルトの松川が持ってきたのは祖母が入院中に手作りした、つば九郎のぬいぐるみ。入団発表の時も一緒に行きたいという話があったが体調があまり優れなかったので絶対に入寮の時につば九郎を持っていきたいと思っていたと語った。ぬいぐるみの中はヤクルト1000の容器で出来ているという。ロッテの杉山は中学時代から大ファンの菅田将暉の顔の旗みたいなものを持参し菅田将暉の曲「虹」を歌唱した。
WBC代表内定の巨人・大勢は本大会ではシーズン中と違うボールを使用しWBC球を握りながら寝ている。前回大会出た年に怪我をしてチームに迷惑をかけているので自覚を持ちながら1年間取り組みたいと語った。
樋口新葉は2022年に神宮球場で始球式を行っていた。明大の野球部と一緒に練習をしていたが本番ではワンバンして悔しかったと語った。大学野球やプロ野球は見に行くこともあり推しはヤクルトだという。
ミラノ・コルティナ五輪まで1か月、スノーボードスロープスタイルW杯第1戦が開催。深田茉莉は77.26で2位となり3位の村瀬心椛とともに表彰台に上がった。
フリースタイルスキー デュアルモーグルW杯が開催。堀島行真は15.00で2位となった。
2026 HBC CUP JUMPの番組宣伝。
