- 出演者
- 新名真愛 御手洗菜々 中谷恒幹
オープニング映像。
卓球の快挙からお届け。
WTTチャンピオンズ準決勝・張本美和vs.大藤沙月の試合は4-1で張本が勝利。決勝で蒯曼を破り張本美和が悲願の初優勝。
WTTチャンピオンズ準決勝・松島輝空vs.F.ルブランの試合は4-3でルブランの勝ち。
WTTチャンピオンズ準決勝・張本智和vs.温瑞博の試合は4-2で温瑞博の勝ち。
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WBC準々決勝・日本vs.ベネズエラの試合を槙原寛己が解説。試合前には大谷の元へヌートバーが激励に訪れる場面も。フリーでは33スイング中13本の柵越を放った。槙原は佐藤輝明の起用に注目。
WBC準々決勝・日本vs.ベネズエラの一戦。アクーニャJr.に先頭打者弾を浴びると、日本も大谷が先頭打者弾で返した。鈴木は右足を強打し負傷交代。3回に森下の3ランで5-2とした。4回2失点のピッチングの山本に槙原は「工夫している、苦労しているのは非常に感じた」とコメント。後続の隅田は2ランを打たれ、伊藤が逆転3ランを打たれる。8-5でベネズエラが勝ち日本はベスト8敗退。槙原は「山本・大谷クラスがもう1人いたら展開が違った気がした」などとコメント。試合後に大谷は「自分たちの持っているものを出しながらも力で最後押し切られた」と振り返った。
張本智和が中国勢を撃破。WTTチャンピオンズ初優勝。
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AFC女子アジアカップ準々決勝・日本vs.フィリピンの一戦。前半45分に田中美南が頭で押し込み日本が先制。後半は松窪真心が代表初ゴールを決めるなど7-0で勝利。なでしこジャパンは10大会連続10回目のW杯出場権を獲得した。
第50回全日本競歩能美大会。東京世界陸上銅メダルの勝木隼人と18位の川野将虎が対決。世界記録保持者の山西利和も観戦。川野が優勝し、アジア大会代表に前進した。
日本選手権マラソン競歩。男子は諏方元郁、女子は梅野倖子が優勝し、アジア大会に内定。
アジア大会での活躍が期待されるレスリングの藤波朱理が日本体育大学の卒業式を迎えた。現在公式戦150連勝中。父の影響でレスリングを始め、13歳から無敗が続いている。東京五輪は年齢制限で出場できず。2023年全日本選抜選手権で五輪金メダリストに勝利。パリ五輪で金メダルを獲得。57キロ級に階級を上げて五輪連覇を目指す。男子選手とスパーリングを行い、ウエイトトレーニングにも力を入れた。全日本選手権で優勝し、負けるのが怖いと涙を流した。
マスターズゴルフの番組宣伝。
ザ・プレーヤーズ選手権3日目。松山英樹は波のある一日で63位。
北朝鮮の国営テレビは15日、超精密多連装ロケット砲の発射訓練が14日に行われ金正恩総書記が視察したと報じた。映像では移動式発射台から12発を連続で発射していて娘も同行している。金正恩総書記は訓練について「敵に不安を与え戦術核兵器の威力を理解させることになる」と述べ「保有する兵器は防衛のためのものだ」とする一方「武力挑発や親交を抑止できない場合は快適攻撃手段として使われる」とけん制したという。
「第51期棋王戦五番勝負」第4局はきのう午前9時に栃木・日光市のホテルで始まり、藤井六冠が126手で増田八段に勝利し戦績を2勝2敗のタイに戻した。藤井六冠は「王将戦」もあと1敗すればタイトルを失う「カド番」の状況で今後正念場が続くこととなる。
アーセナル2-0エバートン。ピックフォードは2月の月間ベストセーブに選ばれた。アーセナルは今季CKからプレミア最多タイの16ゴールを決めている。エバートンは今季アウェーでセットプレーから無失点。16歳のダウマンがプレミア史上最年少ゴール。
第3回伊藤美誠杯卓球ワールドチャレンジ。大会名誉会長は伊藤美誠。小学5年~中学2年までの男女221人が出場。伊藤は色々な年齢層が一緒に戦えてライバル意識が芽生える大会だと話した。伊藤の仕事に密着。交流イベントの打ち合わせ、表彰状にサイン記入、小学1年生とのラリーなどを行った。男子は岡田蒼空、女子は石田心美が優勝。
