- 出演者
- 御手洗菜々 中谷恒幹
オープニング映像。
バレーボール男子アジア選手権、準決勝は日本vs韓国。優勝でロサンゼルス五輪出場権獲得。日韓の過去の対戦成績は65勝64敗。高橋藍は今大会18本目のサービスエース。3-0、日本が勝利。決勝はvsイラン。
野球U-18アジア選手権、日本vsチャイニーズ・タイペイ。先発・織田翔希(横浜)は最速155キロなど6回7奪三振1失点。2-1、日本が決勝進出。10年ぶりの優勝がかかる決勝戦で対するはここまで全勝の韓国。
メジャーリーグ、ブルージェイズvsオリオールズ。元U-18日本代表のブルージェイズ岡本和真が31号HR。巨人の先輩・松井秀喜のシーズン最多に並んだ。残り14試合。7-4、オリオールズが勝利。
メジャーリーグ、カブスvsパイレーツ。U-18日本代表・と同じ北九州市出身のカブス今永昇太は6回2失点で2年ぶりのシーズン10勝目、鈴木誠也は3安打1打点。12-2、カブスが勝利。
イチロー率いるKOBE CHIBENと高校野球女子選抜との試合は今年で6度目。その試合を前に、イチローや松井秀喜らが決起集会。1番ピッチャーはイチロー、4番サードは松井。
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「アジア大会 愛知・名古屋」の告知。9月16日開幕。
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陸上の新たな世界大会「アルティメット世界陸上」がハンガリーで行われた。オリンピックメダリストなどトップ選手のみが出場。大会テーマソングを歌うのは男子棒高跳世界記録保持者のA.デュプランティス。賞金総額は陸上界最高額となる15億円。この大会の男子棒高跳でもデュプランティスが優勝。
陸上の新たな世界大会「アルティメット世界陸上」がハンガリーで行われた。男子400m準決勝で中島佑気ジョセフは5位。準決勝敗退。アジア大会にも出場。男子110mハードル決勝には同じ順天堂大学出身の村竹ラシッド、阿部竜希が出場。1位は世界記録保持者J.サープ。阿部は5位、村竹は6位。
全日本実業団陸上、女子棒高跳ではアジア大会代表の諸田実咲が自身の日本記録を更新。前回のアジア大会では銀メダル。
卓球国際大会「WTTチャンピオンズマカオ」。男子シングルス準々決勝は張本智和vs周啓豪(中国)。8月のインタビューで「何でもできる選手になりたい」と語っていて、この試合ではフォアハンドやバックハンドを駆使して得点。4-1、張本が勝利。
卓球国際大会「WTTチャンピオンズマカオ」。男子シングルス準々決勝は松島輝空vsH.カルデラノ(ブラジル)。4-2、松島が敗退。
卓球国際大会「WTTチャンピオンズマカオ」。女子シングルス準々決勝は早田ひなvs大藤沙月。4-1、早田が勝利。
卓球国際大会「WTTチャンピオンズマカオ」。女子シングルス準々決勝は張本美和vsB.セーチ(ルーマニア)。4-1、張本が勝利。
サッカーJ2、いわきFCvs横浜FC。アジア大会サッカー男子は16日が初戦。その日本代表・道脇豊(いわきFC)はチーム最多5本のシュートを打ったほか、ラストパスで得点に貢献。2-0、いわきFCが勝利。
「アジア大会 愛知・名古屋2026」の番組宣伝。
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