- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ 松田好花(日向坂46) 篠原梨菜 佐々木舞音 吉村恵里子 南後杏子
「文具女子博pop−up in新宿2024」がきょうから新宿・京王百貨店新宿店で始まる。およそ1万5000点の文具の中からWORLD CRAFT「バターサンドボックスとスイーツマスキングテープ」、SideNote&kakusouvenir「SideNoteA4」、マルモ印刷「メモキューブ」を紹介。
大谷が次回のWBCにも出場意欲を示した。
飛鳥未来きぼう高等学校は今年4月に創立。河本陽向さんは全国から依頼が殺到する包丁研ぎ職人。テレビや新聞で紹介された。今まで研いだ本数は1500本超。研いだ包丁はノートに日付、種類、名前を書いている。印象に残っている包丁は大分県の方が送ってくれた包丁で、柄の部分が桜の木になっているという。
松田さんの写真集が今日発売になるとのこと。
木村拓哉さんの3枚目のアルバムが発売決定。木村さんは「たくさんの力を借りてアルバムを完成させることができました」などとコメント。竹内まりや、AI、堂本剛、柳沢亮太、Uru、明石家さんま、久保田利伸、吉田拓郎など豪華アーティストが作詞、作曲で参加。明石家さんまは作詞を担当。アルバム「SEE YOU THERE」は8月14日発売。
にしたんクリニックの新CM発表会に西村社長、黒木瞳、船越英一郎、福田麻貴、ゆめっち、かなでが登場。セリフは「にし」と「たん」のみ。黒木さんは「今年からジムデビューした。今まで一切やってなかった」などと話した。
日向坂46・松田好花さんの1st写真集「振り向いて」がきょう発売。中学、高校で短期間留学していたカナダ・バンクーバーで撮影。バレエ姿、和服姿、あどけない笑顔など魅力のつまった1冊。
「Snow Man」の宮舘涼太さんが初の単独CM出演。宮舘さんは今後変えたいこととして「ベッドのシーツ」と話した。
「三代目J Soul Brothers」の岩田剛典さんの最新MVが解禁。岩田さんは今回の撮影で初挑戦したこととして、「ブリンブリンネックレスでガシガシ踊っている」などと話した。
尾上菊之助さんが来年5月に八代目・菊五郎を襲名する。菊之助さんは「一生懸命に精進する所存です」などと話した。長男の丑之助さんが来年5月に六代目・菊之助を襲名。現在の七代目・尾上菊五郎さんは息子の襲名後も名前を変えず。同名の歌舞伎俳優が同時に2人存在するのは歌舞伎400年の歴史で初めてとのこと。
TBSの音楽特番「音楽の日」の8時間生放送が決定。中居正広さんと安住紳一郎アナが総合司会を務める。今年のテーマは「hope!音楽のチカラ」。恒例企画の大合唱の曲は「SUPER BEAVER」の「小さな革命」に決定。放送は7月13日の午後2時から。
スタジオメンバーらがシマエナガの歌とダンスを披露した。番組公式SNSではシマエナガダンス動画を募集している。
東京都知事選に立憲民主党・蓮舫参院議員がきのう無所属で立候補を表明した。蓮舫議員は会見で小池百合子知事が掲げていた都庁職員の残業ゼロや満員電車ゼロといった公約が果たされなかったことを批判し、近く自らの公約を発表する予定という。政治部の新田晃一氏は都民ファーストの候補が2連敗するなど存在感が低下していることから立憲民主党はチャンスとみたのではないかと見ている。
池井戸潤原作のドラマ「下町ロケット」でも扱われた心疾患のための技術が実用化される。帝人や福井経編興業などが開発した「シンフォリウム」は従来のものに比べ2倍ほど伸長性に優れ、成長に合わせて再手術する必要が少なくなるのが特徴という。
大相撲の大の里が優勝を受けた会見を行っている。優勝の忙しさは驚きだったと話した一方で、被災した地元・石川県については優勝を届けることができたが、名古屋場所は石川県にも近いのでいい姿を届けられればと話している。
ドジャースの大谷翔平は17日にボールのあたった左太ももについて、張りが出てきた中で走ったので悪くなったのではないか、日に日に良くなってきていると振り返った。また、2026年のWBCについては選んでもらえるようにトップ層に居続けることが大事と言及している。今日のメッツ戦は悪天候のため中止となり、あすダブルヘッダーで行われる。
「週刊少年ジャンプ」で知られる集英社はスポーツ漫画賞を開催する。「スラムダンク」の井上雄彦氏、「アイシールド21」の稲垣理一郎氏、「黒子のバスケ」の藤巻忠俊氏とともに、「スラムダンク」を愛読している大谷選手も審査員を務めるという。最終候補作品を全て読んだ上で審査を行い、12月下旬に発表となる。(サンケイスポーツ)