- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ まなまる 佐々木舞音 古田敬郷 松丸友紀
IBARAKI senseにやってきた。ここには常時30種類をラインナップしている。だるま食品のそぼろ納豆などを試食した。そぼろ納豆は細かく刻んだ切り干し大根を加え醤油・みりんなどで味付けした保存食として誕生した。菊水ゴールドは独自開発の低温発酵で大豆の大きさや水分量などに合わせて時間を細かく調整して作る。奇跡の納豆 青大豆は成熟しても青い青大豆を使用している。
山田涼介がオバジ新商品・25tスペシャルメッセンジャー発表会に登場。実年齢は32歳ながら、肌年齢は24歳であることが判明した。美肌の秘訣はビタミンC。
オリコン週間デジタルアルバムで日向坂46が初登場1位。
Number_i の「3XL」がオリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキングで1位を獲得。平野紫耀プロデュースの恋愛ソング。
千葉・成田山新勝寺の豆まきには仲野太賀ら、市川團十郎らが登場。福岡・櫛田神社には中村獅童ら、東京の豊川稲荷東京別院には土屋太鳳らが登場した。
M!Lkの佐野勇斗と吉田仁人がホットペッパーグルメwebCM「便利」篇に出演。デビューから12年経つが、佐野勇斗はメンバーが食事に誘ってくれないことを愚痴っていた。
北海道・豊浦町では海の幸No.1を決める海産総選挙が行われている。イベントで使用される候補魚のポスターも見どころで、キャッチコピーも「身を切る覚悟でかずのこ誕生 ニシン」など秀逸なものとなっている。コレまでの選挙ではホタテが三連覇を決めている。投票は8日まで。
おととい長崎市・手熊町で100年以上続く節分の伝統行事 モットモが行われた。祭りは年男・福娘・モットモ爺が家を訪れ、厄払いをして福を呼び込むとされている。子供が泣くほど福が舞い込むとされていて、モットモのために帰省する人もいるという。
ドジャースの大谷翔平選手がキャンプ地があるアリゾナ州に入った。今年はWBCのため早めの調整だとみられ、予定されていた自主トレ初日には報道陣の前に姿を現さなかった。
既に花粉の飛散が始まっている。横浜市のクリニックでは花粉症の症状を訴える患者が増加。喉の違和感を訴える患者が多いという。環境省の調査によると、スギの雄花の芽の数が今季は26道府県で過去の平均値よりも増加傾向となっていて、特に北海道など9道府県では2倍以上の多さとなる。花粉症による経済損失額は1日約2320億円にのぼるとされている。国内で行われている治療の1つ、舌下免疫療法は長期間の治療が必要。日常でできる対策として、花粉がつきやすいセーター類などを避ける、湿度を約50%にすることなど。無花粉スギを増やす取り組みも行われている。さらにスギの雄花を枯らして花粉を飛ばなくする薬剤も開発されているが、法整備など課題も多いということ。
高市総理は先週の演説で、国が為替介入するために保有する特別会計・外為特会の運用が好調であることをホクホクと表現した。市場では円安を容認しているとの受け取めが拡大し、円売りが加速した。片山さつき財務大臣は総理の発言を養護したが、円安の進行については言及しなかった。金融界では外為特会について総理の認識に疑問の声があがっている。
きのう、都内の私立大学では一般入試がスタートし約500人の受験生が集まった。東京経済大学では試験監督の指示を聴き取れないなどの理由から耳栓の持ち込みは禁止していたが、今年度に限り認めるという。街頭演説・選挙カーなどの音が試験に影響するのではと懸念していた。36年ぶりの2月の衆院選、音に悩まされる受験生を追った。
衆院選の投票日まで残り4日となり、投開票日まであとわずか。連日、候補者が支持を呼びかけ激しい選挙戦になっている。中学・高校・私立・国公立大学などの受験シーズン真っただ中。選挙戦の音を迷惑と感じる受験生もいる。塾や予備校も対応に追われてた。選挙カーが多い昼~夕方は道路とは反対側の教室で授業を行うなどの対策をしている。小規模な塾では教室がひとつしかないため、音が聞こえなくなるまでやり過ごすしかないという。受験生に配慮する自治体もある。埼玉県加須市では選挙広報車が投票率向上のため市内を巡回し投票を呼びかけている。駅前など学習塾が多いエリアでは一時的に音声を切って広報活動を行っている。大分県選挙管理委員会では選挙カーや街頭演説の音が受験に影響しないよう各陣営に配慮を求めている。
きょうは西の日、西を向くと幸運にめぐりあえるという。
