- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 まなまる 佐々木舞音 南後杏子
「キルフェボン」では、バタークリームとカスタードにイチゴをふんだんに乗せたタルトを提供。
青山通り沿いにある「スパイラルカフェ」では、イチゴのパフェを提供。自家製ジェラートに、さっぱりとした白ワインのジュレを合わせた大人の味。使われているのは、すべて同じ品種。佐賀県のブランドイチゴ「いちごさん」と表参道のカフェがコラボした企画だという。期間限定で12店舗が「いちごさん」を使ったスイーツを提供している。「いちごさん」の特徴は、甘味と酸味のバランスの良さ。佐賀県流通・貿易課の池田冬美香氏によると、中まで果肉が赤く、切った断面を見せると華やかなスイーツになるという。世はまさに「いちご戦国時代」。約350品種のイチゴがある中、知名度を上げるためコラボをしている。
イチゴコラボの波はファミレスにも。ガストのイチゴパフェは、イチゴとアイス「雪見だいふく」が夢のコラボ。人気アイスとコラボすることで、特別感を演出。追加注文できる雪見だいふくで、よりインパクトのある見た目にできる。
ジョナサンでもコラボイチゴパフェがある。イチゴゼリーやカスタードなど、10種類以上が入り高さ33センチ。ご褒美アイスの代名詞「ハーゲンダッツ」のミルクチョコアイスを使っている。
各ファミレスがコラボで勝負を仕掛ける中、異色のイチゴスイーツを開発したのがデニーズ。「あまおうのまっぷたつ?パフェ」は、器も半分になっている。デニーズ広報の小山菜摘氏によると、「映えさせたい」がきかっけて残してしまうことに罪悪感を感じている客の思いから、高さはキープしつつ中身は半分にしたという。左右均等にイチゴを載せやすくするため、グラスの厚さを微妙に変えているのもこだわり。デニーズ特注のグラスになっているという。実はこのパフェ、正面より横から見える断面が面白いと人気。今後は他のパフェにも“まっぷたつスタイル”を広げたいとのこと。
M!LKの山中柔太朗さんと超特急の高松アロハさんがW主演を務める映画「純愛上等!」。主題歌は、2000年にリリースしたhitomiさんの大ヒット曲「LOVE 2000」をカバー。その公開記念舞台挨拶が行われ、hitomiさんがサプライズで登場した。
目黒蓮さんがきょう29歳の誕生日。目黒さんは、「20代あの時こういうことしておけばよかったなって悔いが残らないように色々チャレンジしたいです」とコメントした。
FRUITS ZIPPERらが所属するKAWAII LAB.がKアリーナ横浜でライブを開催。出演者は総勢53人。CUTIE STREETは、初の武道館ライブ開催を発表。
東京ドームでライブを行ったのは、Vaundyさん。今月スタートした初のドームツアーは、4か所でおよそ35万人を動員予定。さらに9月からアジアアリーナツアーを行うことが発表された。
男子ハーフパイプ金メダル、戸塚優斗さん。決勝でベストスコアの95.00をマーク。日本勢2大会連続の金メダルを成し遂げた。歓喜の涙を見せる中、注目されたのは、両手の爪に施された金と銀のキラキラのネイル、決勝のために必勝祈願をしていたという。ネイルを始めたきっかけが、Mrs. GREEN APPLE。メンバーのネイルを見て自分もやってみようかなと思い、数年前から始めたそう。
原作・湊かなえさんのミステリー小説が映画化、黒島結菜さん主演映画「未来」の予告映像が公開された。北川景子さんの演技について、山崎七海さんは「北川さんの目が本当にすごく強くて、私も吸い込まれそうになるくらいの目力ですごかったです」とコメントした。映画は、5月公開。
サンドウィッチマンと狩野英孝さんが地元宮城でフェスを開催。3人に縁のあるアーティストたちが集結。同じく地元出身のパンサー・尾形さんが自身のギャグを元にしたオリジナル曲を熱唱した。番組でも共演歴の長いKis-My-Ft2とはコラボ曲を披露。テンションアゲアゲで歌っている女性アーティストは、現在声優として活躍している伊達さんの姪・さゆりさん。
週末もメダルラッシュに湧いた日本列島。その一方で、フランスが金メダルを獲得したアイスダンスや堀島選手のモーグルなど採点競技ゆえの難しさか、判定が話題になることも多い。そんな中、ショートトラック混合リレー準決勝、アメリカ選手が転倒し韓国選手を巻き込んでしまう。結果、この組3位となった韓国、このままでは決勝に進めない。韓国チームスタッフは、お金を準備し審判のもとへ。国際スケート連盟は、判定に抗議する場、むやみな抗議を防ぐためにおよそ2万円の現金を預けなければならないと規定している。認められれば現金は返還されるが、今回は認められなかった。
フィギュアスケート団体のポーランド選手たちが持っている白いぬいぐるみ、餃子にも見えるが“ピエログシュカ”というもので、ポーランドの郷土料理「ピエロギ」をもとに作られたキャラクター。現在世界中から注文が殺到し、金メダル級の人気。
レディ・ガガにサッカースペイン代表のヤマル、世界的スターたちが熱く語るのは、お気に入りのポケモンたち。ポケモン30周年を記念して公開された映像で、レディ・ガガのお気に入りは歌が得意なプリン、BLACKPINKのジスは色々な姿になれるという理由でイーブイ、ヤマルは色々な形で勝ちに行けるという理由でジガルデのパーフェクトフォルムを選出した。
270種類の生き物が展示されている「とっとり賀露かにっこ館」、ある動画が話題となっている。チンアナゴが生活する水槽、砂から顔を出している中にある“”謎のアーチ”。そのアーチをくぐろうとするチンアナゴもいる。新しい遊び道具かと思いきや、アーチの正体はチンアナゴ。水族館もスタッフに聞くと、少なくとも30分以上はこの状態だったそうで、砂に潜ったつもりが胴体が砂の上に出ていたと考えられている。
えみりちゃんといっしょにシマエナガ体操を伝えた。シマエナガ体操動画を募集中。
気象情報を伝えた。
日本時間の午前1時から行われたスピードスケート女子500m。高木美帆が銅メダルを獲得。日本女子選手最多を更新する通算9個目のメダルとなった。高木は「素直に嬉しいと思いました」などと話した。タイムは37秒27だった。予選はなく1発勝負の500m。勝負は“最初の10秒”で最高時速60kmに達するスピードの中で1つのミスが“命取り”になる。全15組中ランキングの低い選手からスタートする。日本からは高木美帆、山田梨央、吉田雪乃が出場した。高木は500mで中国・オウセイシセンが相手。最初の100mは10秒40台、タイムはシーズンベストを記録した。女子1000mでは五輪レコードで金メダルとなったオランダのユタ・レールダムが37秒15。最終組にはオランダのフェムケ・コック、アメリカのエリン・ジャクソン。フェムケ・コックがオリンピックレコードで金メダル。エリン・ジャクソンは5位のタイムだった。レースを控室で観戦していた高木はガッツポーズ。ライバルやコーチ陣と抱き合った。今大会2つ目のメダルとなった。高木は「500mの銅メダルはまた違う思いがある」などと話した。あすは女子団体パシュート、土曜日は女子1500mに出場する。
男子モーグルで銅メダルを獲得した堀島行真が新種目のデュアルモーグルに出場した。1対1のトーナメント方式でターン、エア、スピードの合計ポイントで競う。2回戦から登場した堀島は、相手が先にコースアウトしていたため、準々決勝進出。2つ目のエアで転倒するも後ろ向きでフィニッシュという離れ技に解説の上村は「堀島君の身体能力の高さ」などと述べた。堀島はTBSの「SASUKE」でも体幹の強さを発揮していた。決勝の相手は平昌五輪金メダリストのキングズベリー。堀島はターンでバランスを崩し2つ目のエアを跳ぶことが出来なかった。銀メダルを獲得。堀島は「しっかりゴールまで滑りきれなくて悔しい」などと述べた。
