- 出演者
- 望月理恵 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ けいちゃん 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子
気象情報を伝えた。
オープニング映像と出演者の挨拶。
消費減税「夏前に中間とりまとめ」などニュースラインナップを伝えた。
何の競技?という問題を出題した。
「有吉弘行の故郷に帰らせていただきます。」の番組宣伝。
何の競技?という問題を出題した。正解は、モーグル(牛が回っている→モー+グル)。
ミラノ・コルティナ五輪 スノーボード 女子ビッグエア 決勝が行われ、村瀬心椛が悲願の金メダルを獲得した。
ミラノコルティナ五輪、スピードスケート女子1000mで連覇に挑む高木美帆選手。結果は1分13秒95で3位、日本女子最多通算8個目のメダルを獲得した。
ミラノコルティナ五輪、スキージャンプ男子ノーマルヒルで五輪初出場の二階堂蓮が銅メダルを獲得した。今夜行われる混合団体でのメダルにも期待。
アメリカ・アリゾナ州から、大谷翔平選手の自主トレ最新映像が入ってきた。山本由伸選手はやり投げトレーニング、大谷翔平選手は投球フォームの確認などを行った。佐々木朗希選手もおり、キャンプ地に3人がそろった。
アメリカ・アリゾナ州で行われた米男子ゴルフ・フェニックスオープン最終日。単独首位でスタートした松山英樹戦選手。2位と1打差の首位で最終18番へ。パーパットは惜しくもはずれ、プレーオフにもつれ込んだ。プレーオフ1打目、松山英樹戦選手のティーショットは池の中へ、優勝を逃した。
ノルディック複合の渡部暁斗選手がオリンピック会場で初のジャンプ練習を行った。今季限りでの引退を表明している渡部暁斗選手、うれし涙で終われる五輪にしたいと意気込みを語った。スノーボードハーフパイプの平野歩夢選手は先月、複数か所を骨折する大怪我をしており、体の状態を確かめながら本番会場で調整している。
Hey!Say!JUMPの山田涼介さんがメイクアップブランド「メイベリン ニューヨーク」のアンバサダー発表会のイベントに登場。アイドルとしてのメイクのこだわりについて聞かれると「自然体なのにきれいな肌だなと思ってもらえたほうが僕は嬉しい」とコメント。そんな山田さんの最近のマイブームは「朝走ること。ひと汗かくことでカラダが軽くなる」と話していた。
TWICEの日本人メンバー3人組ユニット「MISAMO」が先週発売したJAPAN 1stアルバム「PLAY」がオリコン週間アルバムランキング(オリコン調べ)で1位となった。MOMOは「みなさんを元気づけるような明るいアルバムにした」とコメントした。テーマは「演劇」。自らを芸術作品として唯一の舞台を作り上げており、MINAは「ビジュアル面でも楽しんでいただけたら」とコメントした。
西野亮廣さん原作・脚本映画「えんとつ町のプペル」の続編「〜約束の時計台〜」今作は西野さん自身の実体験と歩みから着想を得たストーリーとなっている。親友プペルを失った少年ルビッチの新たな冒険を描いている。キングコングと同期デビューのMEGUMIさんが声優で参加。西野さんから直接オファーを受けたそうで「LINEだと姉さん出てや~」みたいな感じだったのでフタ開けたらものすげえあるじゃんと言っていた。更に、錦鯉や東野幸治、藤森慎吾ら西野さんならではの多彩なキャスティングに西野は「演技していない時の地の声はどんな声なんだろう」と思ったことを語った。一方、実は前作にも出演していたというカジサックだが、誰にも気づかれないようなチョイ役「町人A」だったことに不満があったことを明かした。こうして「ヒモサック」という名前付きのキャラクターが生まれたと言う。一生懸命頑張ったカジサックさんにもらいたいご褒美を聞いてみると「ケルヒャーの高圧洗浄機」と答えた。
堤真一主演の4月スタートの日曜劇場「GIFT」に山田裕貴、有村架純の出演が決定した。車いすラグビーをテーマにした作品で、山田は負けず嫌いで真面目な弱小チームのエース宮下涼を、有村は過去にトラウマを持つ出版社の雑誌記者桐山人香を演じる。
2月6日~2月8日の観客動員数ランキング(興行通信社調べ)TOP3を発表。第3位は「ズートピア2」。第98回アカデミー賞の長編アニメーション賞にノミネートされた。興行収入は144億円を超え、日本歴代ランキング20位となった。
2月6日~2月8日の観客動員数ランキング(興行通信社調べ)TOP3を発表。第2位は「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」。ガンダムシリーズ史上最も濃密なドラマが話題を呼んでいる。
2月6日~2月8日の観客動員数ランキング(興行通信社調べ)TOP3を発表。第1位は「ほどなく、お別れです」。浜辺美波と目黒蓮主演。公開から3日間で観客動員45万人、興行収入は6億円を突破。残された人と旅立つ人、それぞれの思いをつなぐ最高のお見送りを目指す2人が届けるお別れの奇跡を描く。
高市総理は昨日、社会保障制度改革を議論する国民会議を早期に設置し、給付付き税額控除の実現に賛同する野党に参加を呼びかける考えを示した。また国民会議では給付付き税額控除の制度導入までのつなぎとして2年間に限り食料品の消費税をゼロにすることの実現に向けた議論を行うとしている。そして、スケジュールや財源などの諸課題を検討し、消費税の減税について「夏前には中間取りまとめを行いたい」と意欲を示した。自民党は衆議院選挙で歴史的大勝を収めたが、高市総理は「余韻にひたっている余裕はない」と話し、速やかに特別国会を召集して「来年度予算や関連法案を一日でも早く成立させていく」と強調し、野党にも協力を呼びかけている。
