西野亮廣さん原作・脚本映画「えんとつ町のプペル」の続編「〜約束の時計台〜」今作は西野さん自身の実体験と歩みから着想を得たストーリーとなっている。親友プペルを失った少年ルビッチの新たな冒険を描いている。キングコングと同期デビューのMEGUMIさんが声優で参加。西野さんから直接オファーを受けたそうで「LINEだと姉さん出てや~」みたいな感じだったのでフタ開けたらものすげえあるじゃんと言っていた。更に、錦鯉や東野幸治、藤森慎吾ら西野さんならではの多彩なキャスティングに西野は「演技していない時の地の声はどんな声なんだろう」と思ったことを語った。一方、実は前作にも出演していたというカジサックだが、誰にも気づかれないようなチョイ役「町人A」だったことに不満があったことを明かした。こうして「ヒモサック」という名前付きのキャラクターが生まれたと言う。一生懸命頑張ったカジサックさんにもらいたいご褒美を聞いてみると「ケルヒャーの高圧洗浄機」と答えた。
