- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 江藤愛 木村沙織 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 羽田優里奈 長尾翼 齊藤美雅
群馬県富岡市にある群馬サファリパークで人気だったのが、「たべるホワイトタイガー」。多いときで一日500本売れる。イチゴに含まれるポリフェノールをアイスに混ぜ合わせることで溶けないアイスを実現している。
お中元や帰省の手土産にぴったりなものが、メリーチョコレート「シュガーコートミルフィーユ」。チョコよりもシュガーのほうが溶ける温度が高いため、手で持っても溶けにくい。お菓子司つば屋「葛アイスバー」は葛粉を使ったアイスバー。能登ブルーベリーや金沢すいかなど地元素材のフレーバーが6種類。電子レンジで10秒チンすると、食感の違いが楽しいという。
貧困撲滅活動を展開する団体「グローバル・シチズン」が、日本初となるチャリティ音楽イベントを開催した。YOSHIKIはHYDE、MIYAVIらとともに「Forever Love」でコラボした。
ディズニーアニメーション最新作「ビリーと魔法のはじまり」の予告映像が公開された。主人公はディズニーヒロイン史上初となる現代の高校生で、型破りな性格で学校に馴染めなかったのだが、突如魔法の力に目覚め新たな世界で大冒険。ディズニーアニメーションの新しい魔法の世界がスタートする。
大泉洋の新曲MVはドラマ仕立て。細田佳央太が若手会社員を熱演した。「大泉洋が上司だったら」と問われた細田は「背中を追いかけたいと思えるような上司像」などと答え、大泉は「ずいぶん言いづらそう」などと語った。
河合優実が「FAST RETAILING ✕ UNHCR 共同メディア説明会」で、自分らしくいられる場所について語った。河合は「実家。3姉妹で集まると昔に戻ったようにふざけ合う」などとコメントした。
先日全国ツアーを完走したSixTONESの森本慎太郎が、ライブ後のヘアケアについて「ライブでは火が出たり花火を使うので、火薬が頭の中に入ったりする。たっぷりのお湯で流しながら汚れをしっかり落とす」などと語った。
ジャネット・ジャクソンとBE:FIRSTのコラボミュージックビデオが公開された。木村沙織が「9月からワールドショーケースがあるので、いろんなところに飛び回って見に行きたい」などと語った。
米倉涼子が約30年ぶりにバレエの舞台に挑戦する。出演するのは「最もチケットが取れないバレエ団」と評される「谷桃子バレエ団」の「シンデレラ」。米倉は日本バレエ界を牽引したバレエダンサー・谷桃子にも直接指導を受けるなど、5歳から15年間バレエを続けていたという。米倉は「バレエは一番難しい踊り。一生懸命自分の背中を押して、決断するのに3週間くらいかかった」などと語った。
米津玄師の最新曲「烏」が、各配信サイトのデイリーチャートで合計50冠を獲得した。
りょうすけくんと一緒にシマエナガ体操を紹介した。
東京・港区赤坂からの中継で気象情報を伝えた。
チュニジア戦まであと2日、アメリカ・テネシー州のベースキャンプ地で全体練習を再開させた森保ジャパン。練習ではときおり笑い声も聞こえるなどリラックスムード。ただ、チームには不安要素も。オランダ戦で左ひざを負傷し途中後退となった久保建英は、練習場には姿を見せず、宿舎で治療とリハビリを行っている。チュニジア戦が行われるメキシコ・モンテレイには移動せず、次戦を欠場することが決定した。
強豪オランダを相手に執念のドローをつかみとった森保ジャパン。チュニジア戦勝利への期待は、日本国内でも最高潮に。代表のユニフォームは、前回大会をはるかに上回る売り上げを記録し、サムライブルーにあやかって青い小籠包を売り出す店も。次戦は、決勝トーナメント進出への分水嶺。世界ランク18位の日本に対しチュニジアは44位だが、決して油断はできないという。出場した過去7回のデータをみると、グループリーグで日本の2戦目の成績は、1勝3敗3分け。警戒すべきは、相手チームの変化。チュニジアは、初戦敗戦後に急遽監督が交代。あさっての日本戦から“白い魔術師”とも称されるルナール新監督が指揮を取る。日本vsチュニジアの試合をゲームでシミュレーションすると、前田大然からのパスを上田綺世が決め、先制点は日本。前半36分にチュニジアに同点にされるが、その後日本が2点を追加し3-1で勝利した。チュニジア戦は、あさって21日(日)。
W杯グループA、チェコvs南アフリカ。1戦目を落とし負けられない両チーム。チェコは、ダイレクトパスをつなぎ先制ゴールを奪う。後半36分、ペナルティエリア内でハンドの判定。南アフリカにPKを与え、1-1のドローとなり勝ち点1を分け合った。
W杯グループB、ボスニア・ヘルツェゴビナと対戦したスイス、今大会からの新ルール「バイドレーションブレーク」で試合が動いた。後半27分、選手を一気に3人入れ替える。2分後、かわって出場したマンザンビのボレーシュートでスイスが先制。さらに、かわって出場のバルガスが追加点。途中出場の選手が3得点、スイス4-1ボスニア・ヘルツェゴビナ。
去年5月、愛知・一宮市で妊娠9か月だった女性(当時31歳)が乗用車にはねられて死亡。事故後、帝王切開で生まれた女児には重い脳障害が残った。女性の夫は「ようやく安定期にも入り、出産目前だったので本当に楽しみにしていた」と話す。車を運転していた女(50歳)は女性を死亡させたとして過失運転致死の罪で起訴された。刑法で、胎児は「人ではない」と解釈されるため当初の起訴内容では女児は「被害者」と認められなかった。遺族は女児への傷害も罪に問われるべきだと署名活動を実施。検察は女児への「過失運転傷害罪」の適用は断念したが起訴内容に女児の被害が記載された。きのう、名古屋地裁一宮支部は女児の被害について言及したうえで「誕生を心待ちにしていた我が子を抱くこともできずにこの世を去る無念は計り知れない」として禁錮2年6か月の実刑判決を言い渡した。被害者の夫は「正直ほっとした気持ち」と会見。
鹿児島県でサルに子ネコが襲われて死ぬ被害が相次いでいる(長島町、阿久根市、日置市)。同じサルが襲ったのかは不明。被害地域は徐々に拡大しており小学生の生活にも影響が出ている。襲われたネコは少なくとも20匹、うち19匹が子ネコ。日本サル対策加速化事業所・三木清雅代表は「サイズ感や性別をみるとだいたい同じ個体だと思う。6歳くらいのオスザル」、ハナレザルであることから「普段群れでいるときは他のサルとのコミュニケーションが取れるが寂しいなどでネコと接触して力加減がわからなくて殺してしまった」と指摘。また自分よりも弱いと認識すると攻撃的になるという。サル被害が拡大するなか、おとといには小学校にも出没した。蔵之元小学校・鈴木大地教頭によると運動会などで使うピストルで威嚇して追い払ったという。三木代表によると「サルに出くわしたら基本的には逃げることが大事。サルの方を見ながら後ずさりして離れていくことが大事」。
きのう文部科学省は全国の公立中学校・高校生の英語力調査結果を発表、英検3級相当以上を達成した中学生は昨年度54.6%、準2球相当以上を達成した高校生は52.4%で2013年度の調査開始以来過去最高だった。都道府県別では中学生では1位福井県、2位東京都、3位三重県、政令指定都市では1位さいたま市が7年連続の1位だった。さいたま市で中高生に理由を英語で尋ねると多くの生徒から市の独自の「グローバル・スタディ」があるとの 声が聞かれた。コミュニケーションに重点を置いた授業で、全国では通常3年生からの英語授業をさいたま市では小学1年生から実施し授業時間も6年間で全国の倍となっている。独自の取り組みの一方で地域間の格差が広がっているとの指摘もある。20の政令指定都市の中で19位の相模原市で聞くと英語の質問は理解できるが会話で返すのが難しいという。文科省は話したり書いたりする発信力向上に役立つとして授業でのAI活用を次の学習指導要領に明記する取りまとめ案を示している。
きょうのテーマは、「1.5兆円市場に急拡大!令和の防犯対策」。防犯対策しているかしていないかを番組で調査したところ、している64人、していない36人。目立っていたのは、「ここ最近になって防犯を意識し始めた」という声。防犯カメラなどの防犯設備市場は、ここ数年右肩上がり。自治体によっては、防犯グッズの購入や設置に補助金を支給する制度もある。
