- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 中谷恒幹 齊藤美雅
あいみょんさんが、最大のヒット曲「マリーゴールド」 MVをセルフオマージュした。当時と同じスケートボードを使用したり、蹴るタイミングを同じにした。
浜田雅功さんは「仲間内で旅行みたいなのに行った時、深夜、小腹がすいて旅行先でサッポロ一番をつくったら卵が汁を吸った」と手料理秘話を披露した。
シマエナガファミリーの「シマエナガの歌 ~今日もいい日に~」の歌とともに、あんなちゃんが体操した。シマエナガ体操動画募集中。採用で特製ステッカープレゼント。「シマエナガ体操スタンプラリー」は今日が最終日。
気象情報を伝えた。台風24号、秋雨前線について伝えた。
きのう夕方、京都・舞鶴市の民家で「縁の下にクマがいる」と通報があった。親子とみられるツキノワグマ2頭で、緊急銃猟を行うことを決定。麻酔銃で捕獲した後に駆除した。京都府内で緊急銃猟は今回が初めて。舞鶴市・鴨田市長は「処分をしていく以外方法はない。引き続き警戒態勢を続けていきたい」などと述べた。京都府内では天橋立にクマが現れるなど出没が相次いでいる。
本州付近に停滞する秋雨前線の影響できのうも各地で大雨となった。今週火曜日から断続的な豪雨に見舞われている青森県。きのう未明には県内の2つの川で氾濫や堤防の決壊が相次ぎ、青森市と五所川原市はレベル5緊急安全確保を発表した。約30cm浸水した住宅もある。鰺ヶ沢町では雨の中住民が片付け作業に追われていた。鰺ヶ沢町では48時間雨量が観測史上最大となる326.5ミリが観測された。先月豪雨被害にあった千葉市でもきのう夕方突然の雨となった。市内にある家庭では親子で通学時の危険なポイントを確かめていたり、小学校では全児童に対し冠水のリスクがある場所、身を守るための行動について話していた。千葉市ではハザードマップの想定を超え道路の冠水が相次いだ。予想外の被害に千葉市立寒川小学校・曽根校長は「学区の中の危険マップを確認しながら再度取り組んでいきたい」などと述べた。山形県の40代女性「回り道などをもう一度確認しています」などのコメントが寄せられた。
歩道の冠水に潜む危険をARでシミュレーションする。車道と歩道の境目の縁石は水没する。マンホールも見えなくなる。「AR防災」防災士・板宮晶大さんは「浸水するとマンホールの蓋が開いて気づかずはまって、大怪我、命を落とすこともある」と話した。マンホールは大量の雨水で水が逆流し、蓋が押し上げられることがあり、水の下で見えない落とし穴となる。冠水した場所には入らないが大原則だが、入るときは傘で杖のようにして足元を探りながら進むとよい。現在、秋雨前線、迷走する台風24号がある。きょう鹿児島県・宮崎県・大分県・高知県で線状降水帯が発生する恐れがある。
きのう午後6時前、熊本地震で被災した日本製紙 八代工場から119番通報があった。火が出たのは、地震で損傷し撤去作業が進められていた高さ110mの煙突。7月に発生した熊本地震では3本の煙突が倒壊。このうち80mの煙突が2階建ての事務所に落下し、従業員ら9人が亡くなった。先月から煙突を撤去する準備を始め、操業再開に向けて動き出していた矢先の出来事だった。共同通信によると、きのう午後9時25分ごろに火災は鎮圧。10人の作業員にけがはなかったという。日本製紙は、詳しい出火原因は調査中としている。
今年93歳となる上皇様の将来の葬儀について、規模を縮小する方向で調整されている。国民生活への影響を少なくしたいという意向がある。37年前に大々的に執り行われた昭和天皇の葬儀には、国内外から約1万人が参列していた。宮内庁の関係者によると、屋外で行われていた行事を公共や宮殿で行う方向で検討しているという。 これによりコストが抑えられ、参列者数を2500人程度に縮小できる見込み。
先月22日、23日に東京・港区で行われた麻布十番納涼まつり2026。商店街の店舗や全国の自治体などが出店し、都内屈指の規模を誇る夏の風物詩だったが、そこで78人に集団食中毒が発生した。港区が、下痢や腹痛、発熱などの食中毒症状を訴えた78人を調べたところ、原因として特定されたのが、会場で販売されていた冷やしカニラーメン。港区はきのう、料理提供をした麻布十番の割烹こめをに対し、7日間の営業停止処分を出した。購入した人によると、冷製スープの上に揚げたカニが丸々1個乗せられ、1杯2000円で販売されていた。それを食べて食中毒が出た人は、 5日間にわたり、動けないほど苦しんだといい、通常はたまごや鶏肉などから検出されることが多いサルモネラ菌が検出されたという。菌がどこにいたかは分かっていないが、医師によると冷やしラーメンのスープかカニを揚げた後に再び菌が付着した可能性があるとしている。割烹こめをは謝罪文を出している。すでに決まっていた他のイベントへの出典も取りやめたという。
アメリカ・ニューヨーク市が公立学校での子どものAI利用を1年間原則禁止にすると発表した。対象となるのは就学前から中学2年生までの約60万人の子どもで、文章の読み取りや数学の手助けをするAI搭載の教育ソフトなどが禁止となる。背景には、AIが子どもの学習や発達を妨げかねないと影響への懸念があるという。
現在の日本のジャガイモの食料自給率は68%あるが、以前からトランプ大統領からアメリカ産のジャガイモの輸入解禁を要請されていた。それを受け入れようとする農水省の対応に、JA全中のトップや国産ジャガイモの生産8割を誇る北海道の農業からは不満の声が上がっている。生ジャガイモが輸入されることにより、価格競争によって値段が安くなる可能性がある一方、アメリカで発生しているジャガイモシストセンチュウというジャガイモの根に寄生し、成長を妨害させ、卵は15年以上土の中で生き残るという害虫が畑に蔓延し、収穫量が半減する可能性もある。さらに専門家は、害虫が広がることで安心安全のジャガイモが高くなるか少なくなる懸念がある。生産者らは輸入解禁反対の署名活動を進めており、今月にも政府に提出する方針だという。
けさは金曜ドラマ・Tシャツが乾くまでで話題となっている中島歩に、撮影終わりに突撃。事前に街の人100人に中島の印象を聞いた所、「しゃべり方と声がいい」、「スタイル抜群のイケメン」、「予測不能でミステリアス」など。声と喋り方について、「子どもの頃から馬鹿にされてきたが、武器として前向きに考えている」とし、ライブに行くとはしゃぐタイプだという。声を活かしてYoutubeで小説を朗読したりしているという。これまで中島と3度共演をした夏帆は、「ものづくりのことになるとあつい性格」とした。しかし早口で喋ってるのは見たことがないといい、どうしても見たいということで早口言葉に挑戦してもらった。
金ドラ「Tシャツが乾くまで」で話題の中島歩。ゆっくりとした喋り方が特徴的だが早口言葉に挑戦すると現役フリーアナも驚くほど上手だった。ミステリアスな雰囲気を持つと言われているが本人は自覚がなく、共演者の齋藤飛鳥さんからは「踊りだしたりするし、声が良いから許されてる」とタレコミがあった。中島の奇想天外な行動の裏には「笑ってもらいたい。それで現場が楽しくなればいい」という思いがあった。今夜10時放送のドラマ9話については「ロックンロールな回。とんでもない事実がわかる」とのこと。
中島歩の素顔に対してスタジオメンバーは「早口言葉ができて意外だけど現場思いでとても優しい方」、「9話が気になる」とコメントした。最終回を迎える9月11日(金)にはドラマ主演の蒼井優と中島歩がスタジオ生出演する。
シマエナガちゃん「VIVANTを観ていると誰を信じればいいかわからないよ。このスタジオには裏切り者はいないよね?」というと、スタジオメンバー同士が疑いだす。宮下「それではお天気です」。
東京港区赤坂での中継で、全国の気象情報、線状降水帯予測情報、台風24号の情報を伝えた。
先月23日関東地方では午前2時に茨城県南部を震源地とする最大震度5弱の地震が発生した。防災士の父親を持つ女性は「枕元に靴を置いているが地震速報の音が鳴ると怖い。子どもを守ることしか出来ない」とコメント。防災の専門家国崎信江氏によると就寝中の地震への備えとしては「ダンゴムシのポーズを推奨。枕などがあれば頭や体全身を覆いながら身を守るといい。揺れが収まったあとは外に出られる部屋着に着替え、足元に靴下と靴も用意するといい」とコメント。先月の地震は長周期地震動が原因でめまいなどの気持ち悪さがしばらく残ったと言われているが、理由は船酔いの周期と長周期地震動の周期が重なるからと専門家の青木陽介准教授がコメントした。関東平野は地盤が柔らかく長周期の波が増幅しやすい。長周期地震動で取るべき行動は「机の下に潜るより手すりにつかまる。吹き飛ばされないようにする」ことだという。
謎が謎を呼ぶ展開が話題の日曜劇場「VIVANT」のロケ地の一つである鳥取県が、SNSで「VIVANT」にちなんだ職員募集投稿をしたところ170万回表示され話題になっている。鳥取県庁職員の松田健さん41歳は、野崎守を演じる阿部寛さんに寄せるため1週間かけてヒゲを伸ばし、そっくりな姿で撮影に挑んだとのこと。
「ラヴィット!」の番組宣伝。
