- 出演者
- 藤井貴彦 ヒコロヒー せいや(霜降り明星) 小倉優子 山本耕史 原西孝幸(FUJIWARA) REINA(MAX) 小手伸也 ダレノガレ明美 てぃ先生 松村沙友理 浮所飛貴(ACEes)
絵本の定番である大きなかぶは、みんなで力を合わせてかぶを収穫するストーリー。しかしネット上ではかぶを踏んづけているおじいさんに対して「おじいさんのせいで抜けないのでは」といった意見も。物理学の専門家は「最悪の抜き方」「骨折もするかもしれない」「最悪の抜き方だからこそ最高の絵本になった」などとコメント。
学校の体育館にある肋木は、明治時代にスウェーデン体操で使われていたことから日本でも普及した。しかしスウェーデン体操への注目が下火になるにつれ肋木への関心も薄れ、令和の体育ではお役御免に。子どもたちは肋木の代わりにコンビニがほしいと話していた。
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- こどもの日渋谷区立加計塚小学校
子どもの頃よく口にした「何時何分何秒、地球が何回回った時?」という言葉。実は、地球が何回回った時なのか分かるサイトがあるのだ。
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森永のミルクキャラメルは誕生から127年のロングセラー商品。その始まりは禁煙用だった。発売当時も子ども向けに販売していたが高級品だったため、大人向けにたばこの代用としてPRしたところ大ヒット。その後子どもたちにも徐々に広がった。
度々人間の敵として描かれる鬼。数え方の辞典によると、悪さをする鬼は人間に恐怖を与える存在のため「1匹」で数えられるが、良い鬼は「ひとり」で数えられるという。同じように悪魔は「匹」、天使は「人」で呼ぶ。スタジオでは源頼朝の呼び方についてもトーク。
子どもがよく言う「もう一回」のループ。専門家によると、これは子どもの中でいろいろな工夫を試しているので、視野の広がりなどに関わってくるという。もう一回を叶えることが子どもの成長につながるそう。子どもに「もう一回」をリクエストさせられるのは誰かという選手権も実施。原西、小倉優子、てぃ先生で対決。原西はギャグで笑わせようとし、小倉優子はクッキー作りなどで「もう一回」を狙う。
子どもに「もう一回」をリクエストさせられるのは誰かという選手権を実施。原西、小倉優子、てぃ先生で対決。小倉優子はクッキー作りで「もう一回」を連続獲得。てぃ先生は開始早々子どもの心を掴んだ。
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子どもに「もう一回」をリクエストさせられるのは誰かという選手権を実施。原西、小倉優子、てぃ先生で対決。てぃ先生は子どもの心を鷲掴みし、「もう一回」を連続獲得。原西はギャクを披露するが子どもと壁が出来てしまい、記録は0回だった。クッキー作りをする小倉優子は「もう一回」を次々獲得。
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子どもに「もう一回」をリクエストさせられるのは誰かという選手権を実施。原西、小倉優子、てぃ先生で対決。てぃ先生はラストスパートをかけ17回の「もう一回」獲得したが、25回の小倉優子が勝利。原西は0回だった。
最近の迷惑メールは雑学が載っているものもある。そんな迷惑メールの中でも古くからあるのが、芸能人をかたったもの。そこで、「本物の芸能人が突然迷惑メールを送ったら信じてもらい会うことはできるのか」という検証を実施。まずはダレノガレからフリーアドレスでメッセージを17人の男性に一斉送信する。1通目は全員に番組用意のメッセージを送信。そしてその1時間後に「やっぱり信じてもらえないよね、、、」などという文面の2通目を送信。その後も住んでいる場所などの個人情報を記載したメッセージを送信するが、1日目は誰からも返信がなかった。
SAKAMOTO DAYSの告知をした。
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「本物の芸能人が突然迷惑メールを送ったら信じてもらい会うことはできるのか」という検証をダレノガレが実施。検証2日目に若手芸人センチネルのトミサットから「何でメールアドレス知ってるんですか?」と返信がきた。ダレノガレがSNS未掲載写真を送ったり、日テレからの景色をInstagramに載せリアル感をアップさせたりすると、トミサットからついに「信じます」と返信が。隠しカメラでトミサットの様子を見ると、信じ度合いは五分五分だった。その後2日間やり取りを続けるとトミサットからご飯のお誘いがきた。
月夜行路の番組宣伝。
「本物の芸能人が突然迷惑メールを送ったら信じてもらい会うことはできるのか」という検証をダレノガレが実施。約束の日にトミサットが現れ、ネタバラシ。検証結果は、返信がきたのが2人、会えたのが1人だった。
X秒後の新世界の次回予告。
TVer、huluで配信!詳しくは番組HPへ。
