- 出演者
- 齋藤孝 風間俊介 陣内貴美子 宮崎瑠依 阿部亮平(Snow Man) 鈴木福 水卜麻美 山下健二郎(三代目 J Soul Brothers) 山本紘之 小林正寿 市來玲奈 北脇太基 池田航 小泉遥香(超ときめき♡宣伝部) 伊藤楽 水越毅郎 伊沢拓司
日本に初めてパンダが来たのは1972年で、日中国交正常化を記念し「カンカン」・「ランラン」が送られた。パンダの返還により、東京・上野では経済的な打撃が大きいという声があがっている。東京都は、今日からパンダの観覧場所を区切り1分程度とし、今月23日以降は事前予約制にするとしている。
上野動物園のジャイアントパンダのシャオシャオ・レイレイは来年2月20日が中国の返還期限だったが、来年1月下旬での返還が発表された。これにより、日本から50年ぶりにパンダがいなくなる。中国外交に詳しい三船恵美教授によると、習近平国家主席就任後、パンダが外交の武器になっていったという。中国共産党系のメディアの北京日報は、台湾有事を巡る高市首相の発言で中国が日本に圧力を強める中、中国側は日本への新たなジャイアントパンダの貸与を停止する可能性があるとしている。そんな中、茨城・日立市は、かみね動物園にパンダ誘致を目指しており、中国・陜西省と友好県省関係の発展に関する覚書を締結している。
健二郎DIYの新企画・空き家再生DIYプロジェクト。千葉県の郊外で育て多肉植物の直売所を作りたいという女性のために築45年の納屋を改修する長期プロジェクトの第2弾。
- キーワード
- 千葉県
今夜放送の小5クイズから伊沢拓司さんがゲストだと紹介。
日テレ大時計の中継映像を背景に、現在の空模様・天気予報・時刻を伝えた。
健二郎DIY STATIONから生まれた新たなプロジェクト。空き家再生DIYプロジェクト。空き家を改修しお店の開業を目指す人を応援する企画。スタートしたのは今年4月、依頼したのは千葉県に移住したばかりの高橋さん。高橋さんは看護師の仕事から転職し多肉植物のお店を来年春にオープンさせたいと考えている。そのお店となる建物が築45年の老朽した納屋。ここを多肉植物の直売所にするための条件が日当たりと風通し。健二郎さんは状態のいい骨組みを残し屋根を半透明にするという作戦をたてるなど次々アイデアを提案。さらに建築会社の篠原商店の皆さんにも協力してもらい完成のイメージ図を作成し前回高橋さんに提案。白を基調にしたおしゃれなショップに変身させることを決定。10月、解体がスタート。
今年12月5日、高橋さんのお宅を訪れた健二郎さん。工事は着々と進んでおりボロボロだった納屋が新築のようになっていた。中に入ると日光が入りにくかった室内が屋根を全面透明にすることで多肉植物が育つ環境にかわっていた。ここから健二郎さんも大工仕事に参戦。まず壁の貼り付けは鎧張りでおこなうなどした。次は多肉植物に必要な風通しをよくするために屋根の三角部分を利用し格子窓に仕上げた。
高橋さんは、三代目JSBと多肉植物に癒やされ好きなものと好きなものが合わされば人生が最高になると話しており、健二郎さんに作ってもらえることにも喜びを話していた。4月には何もなかった広大な畑では3棟のビニールハウスがつくられ約1000種類の苗作りを行っていた。作っていた多肉植物には三代目の楽曲と同じ名前の「オリオン」「スターズ」などの多肉植物があり、高橋さんはそれらを集めて三代目コーナーを作りたい考えていた。
再び健二郎さんは改修工事へ。ビスの穴などをパテで埋める作業をし、お客さんがくつろげるスペースにしようと考えている納屋脇のスペースの屋根の上で作業する健二郎さん。今度は何を作るのか?
山下健二郎の空き家再生DIYプロジェクト。お客さんのくつろぎスペースの屋根で健二郎さんが行ったのは、日よけのためのカラールーフ作り。約1時間で作業を完了させた。多肉植物のお店も完成間近となった。次回は店前のテラスにウッドデッキを作る!
伊沢さんは「多肉植物のお店に行くんですけど、かなり規模が大きいので作るのも大変だろうなと思いました」などとコメント。健二郎さんは高橋さんについて「毎回ないちゃうからもらい泣きしそう」などとトークした。
スタジオでZIP!体操をした。体操動画をZIP!公式HPにて募集中。
映画「新解釈・幕末伝」とコラボし、出演者がお手玉キャッチチャレンジに挑戦。dボタンで何個キャッチできるかを予想し、1週間で15ptをためると抽選で番組特製QUOカードをプレゼント。今回、伊沢さんは6個キャッチした。
「クイズ!あなたは小学5年生より賢いの?」の番組宣伝。宇治原史規さん・伊沢拓司さんが初タッグを組む。
- キーワード
- 宇治原史規
昨日、スポーツを通じた社会貢献功績を表彰する「HEROs AWARD 2025」が開催され、被災地支援を行っている日本サッカー協会が受賞した。被災地域でスポーツ交流や支援物資の提供などを行なったという。
永尾柚乃さんが現場ディレクターとして、舞台「パルコ・プロデュース2025 『シャイニングな女たち』」に出演する吉高由里子さんを取材する。
舞台「パルコ・プロデュース2025 『シャイニングな女たち』」は、吉高由里子さん演じる主人公が現代と過去を行き来し、人間関係を見つめ直すストーリーで、永尾柚乃さんはプレスコールを鑑賞した後、吉高さん・さとうほなみさんにインタビューした。永尾さんは「舞台ってずっと出ていてお腹が空かないの?」と尋ね、吉高さんは「お腹が空いたと気づくのは終わる頃」などと答えた。
