- 出演者
- 齋藤孝 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 市來玲奈 北脇太基 池田航 伊藤楽 水越毅郎 井上芳雄 上白石萌歌 奈緒
ヘアケアブランドのイベントに松村北斗さんが登場。ハマっていることについて、松村さんは「ボウリングにハマっている。大泉洋さんからマイボールとマイシューズを贈呈された」などと話していた。
映画「ほどなく、お別れです」の大ヒットイベントに、浜辺美波さんが登場。目黒蓮さんは滞在中のカナダからリモートで参加。巨大スクリーンに映る目黒さんに対し、浜辺さんが「シュールであることにはかわりはない」などと話していた。
- キーワード
- ほどなく、お別れですカナダ浜辺美波目黒蓮
映画「私がビーバーになる時」のイベントに、芳根京子さんらが登場。最近驚いたルールについて、芳根さんが役作りのためにスタッフから関西弁を猛勉強していたそうだが、「普通に話していてもイントネーションが違うと止められた。関西留学があって、今につながった」などと話していた。
映画「それいけ!アンパンマン パンタンと約束の星」に、土屋太鳳さんがゲスト声優として参加。レッサーパンダのパンタンの声を演じる。土屋さんは「憧れだった。家族みんな喜んでくれたけど、小さな家族にはまだ伝えられていない。」などと話していた。映画は6月26日(金)から公開。
加藤さん初監督、菊池風磨主演のドラマ「こちら予備自衛英雄補?!」で、山口さんが主題歌「いらない」を書き下ろしてコラボ。2人は7年前の北海道会で出会ったそうで、「1回も行かなかった」「あいつ何で来ないんだよと腹立ってた」などと話していた。その後、「スッキリ」での共演をきっかけに意気投合したという。加藤さんはサカナクションのブレイクの転機について聞くと、山口さんは11年前公開の映画「バクマン。」の主題歌「新宝島」をあげ、「リリース当初は全然売れなかった。時間たってからYouTubeのMAD動画ではやった。松任谷由実さんから、ポップスは今すぐ評価されるんじゃなくて、5年後10年後に評価されるものが本当のポップスなのよと言われた」などと話していた。
ミラノ・コルティナ五輪 男子デュアルモーグルでメダルを獲得した堀島行真にインタビュー。堀島は、2回戦で後ろ向きにゴールする神業が話題となった。堀島は「後ろ向きのゴールは全く練習していなくて、とにかく速くゴールしたい気持ちから起きた完全にアクシデントだった」などと話した。家族について、堀島は「家族の支えを常に感じていましたし、両親や妻や子ども、家族が僕の28年間の全てだった」などと話した。また、堀島は今後4年間への意気込みを語った。
出演者が挨拶をした。水曜パーソナリティーの陣内貴美子さんが体調不良のためお休み。水卜さんは「皆さまを体気をつけて下さい」などと話した。
ミラノ・コルティナ五輪 スピードスケート 女子団体パシュート3位決定戦 日本vsアメリカ。高木美帆が選んだ新戦術について伝える。
ミラノ・コルティナ五輪、2種目で銅メダルを獲得し、通算9個のメダルを獲得している高木美帆。通算10個目のメダル獲得へ挑むのが8年前に日本女子初の金メダルを獲得した団体パシュート。前回大会では姉・菜那が終盤で転倒し涙の銀メダルとなった日本。再び頂点に立つために変えた。以前は風による体力消耗を少なくするため先頭を交代しながら滑っていたが、今は後ろの選手が前の選手を押すことで先頭の選手の体力消耗を少なくするプッシュ作戦に変更。作戦を変えて今季ワールドカップ初戦で優勝。3戦全てで表彰台。強豪オランダに挑む。
ミラノ・コルティナ五輪、女子団体パシュート準決勝。3人1組が隊列を組み速さを競う。日本×オランダ。先頭・高木美帆、2番手・佐藤綾乃、3番手・堀川桃香。会場では高木美帆の姉・高木菜那さんが放送席からエールを贈る。残り1周で日本がリード、しかし0.11差で敗れた。3位決定戦へ。約1時間半後にむかえた3位決定戦。堀川に変えて初出場の野明花菜が入る。準決勝から気持ちを切り替え3大会連続のメダルを獲得。チームでつかみ取った銅メダル。笑顔の表彰台となった。
フィギュア女子速報、安藤美姫が解説。1位中井亜美、2位坂本花織、4位千葉百音と日本代表が好発進。女子ショートプログラム中井亜美好発進。
女子ショートプログラム中井亜美好発進。女子ショートプログラムで日本勢最初に登場した17歳・中井亜美。中井の武器は憧れの存在、浅田真央の代名詞トリプルアクセル。初の大舞台でトリプルアクセルにいどむ。中井は自己ベストの78.71で現在1位。
団体で日本の銀メダル獲得に貢献し、今季限りで現役引退を表明している坂本花織。きのうの公式練習では真剣な表情で最終調整を行っていた。ここまで会場で仲間を見守ってきた坂本花織。しかし、大舞台でまさかのミス。オリンピックの魔物に飲み込まれる仲間の姿を目の当たりにしてプレッシャーに押しつぶされそうになっていた。
フィギュア女子ショートプログラムの坂本花織の演技を紹介した。坂本は77.23点で2位となった。
- キーワード
- 坂本花織
五輪初出場の千葉百音の演技を紹介した。千葉は4位発進となった。
フィギュア女子シングルショートプログラムは、1位:中井亜美、2位:坂本花織、4位:千葉百音。安藤さんは「中井選手はトリプルアクセル1本につきますね。あの舞台で決められたのは強みだったと思います。坂本選手は完結しているという意味では誰よりも素晴らしい演技でした。千葉選手は初舞台の大トリのプレッシャーを跳ね除けたのも良かったです」などと話した。
