- 出演者
- 齋藤孝 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) 山本紘之 小林正寿 市來玲奈 ねお 杉原凜 北脇太基 池田航 伊藤楽 水越毅郎 並木雲楓 豊嶋花 山中柔太朗(M!LK)
出演者らの挨拶。
ミラノ・コルティナ五輪からの新種目ジャンプ男子スーパーチームに日本が小林陵侑、二階堂蓮で挑んだ。二階堂蓮が1回目のジャンプにのぞむ。131m超えのジャンプで3位タイ。小林陵侑の1回目は129mで日本は5位、2回目での巻き返しをねらう。二階堂蓮の2回目は131mをマークして全体3位、小林陵侑の2回目は1回目より飛距離を伸ばすが全体6位に落とす。最後の3回目、逆転の金メダルへ二階堂蓮が大ジャンプをみせる。二階堂蓮は138m超えの大ジャンプ。この時点で2位に浮上。小林陵侑にのぞみをつなぐ、しかし雪で中断。このまま競技は終了となり2回目終了時点の順位が最終結果に。日本は6位に終わった。二階堂蓮は「これがオリンピック。悔しさを通り越してむしろ前向きになっている。次の試合に向けて課題ができてそれに取り組めるのはポジティブなこと」などと述べた。
汐留・日本テレビから中継。羽田空港のライブ映像を背景に全国の天気予報を伝えた。
汐留・日本テレビから中継。きょうはとにかく冬の寒さに逆戻り防寒を。神奈川・江の島のライブ映像を背景に関東の天気予報を伝えた。
東京電力は、新潟県にある柏崎刈羽原発から首都圏への送電を、約14年ぶりに再開。今月9日に原子炉を再起動した柏崎刈羽原発6号機は、来月18日の本格的な営業運転開始を目指している。東京電力はおととい、原子炉で発生させた蒸気で発電タービンが正常に動くことを確認し、発電機も起動したことから、きのう午後10時ちょうどに電気を首都圏に送り始めた。柏崎刈羽原発で発電された電気が東京電力エリアに送られるのは、約14年ぶり。来月の本格的な発電、送電に向け、東京電力は今月下旬に一度原子炉を停止して設備全体の点検を行い、問題がなければ再び原子炉を起動し、段階的に発電量を最大まで引き上げていく方針。
スイス・ジュネーブでは17日、アメリカのウィトコフ特使とイランのアラグチ外相による2回目の高官協議が行われる。トランプ大統領が空母を追加派遣して圧力を強める中、イランの革命防衛隊は、16日にホルムズ海峡で演習を実施するなど緊張が高まっている。協議に先立ちアラグチ外相は16日、IAEA・グロッシ事務局長と会談し、技術的な協議を行ったとしている。イラン側は、「制裁解除と引き換えに核開発で譲歩する用意がある」としているが、合意に向けた道筋は不透明。ジュネーブでは同じ17日に、アメリカ・ウクライナ・ロシアによる3回目の三者協議も行われる。2つの協議には、いずれもウィトコフ特使とトランプ大統領の娘婿のクシュナー氏が立て続けに出席するという異例の展開となっている。
スキージャンプ男子スーパーチームは、大雪による競技打ち切りになり、二階堂蓮・小林陵侑は6位で終えることになった。二階堂は、「次こそ金メダルを取りたい」などと胸の内を語った。
モーグルの堀島行真が、現地で日本テレビの取材を受けた。堀島は、街で携帯電話をなくしてしまい、妻の輝紗良さんが警察に取りに行ってくれたエピソードを明かした。堀島は大会期間中でも、積極的に育児に参加していたという。
きのう高市首相は北朝鮮による拉致被害者の家族らと面会。高市首相は横田めぐみさんの母・早紀江さんが今月90歳をむかえたことにふれ「拉致問題の解決にこれ以上の猶予は許されないこともよくわかっている」と強調した。家族会・横田拓也代表は「高市首相には全拉致被害者の一括帰国を実現する、決める政治を実現してほしい」と期待感を示した。
北朝鮮メディアによると金総書記はおととい、ウクライナとの戦闘の支援でロシアに派兵され、戦死した遺族のため、首都・平壌に建てられたマンションの完成式典に出席。式典にはジュエ氏とみられる娘も参加した。金総書記は遺族に対し「祖国の命令を守って命までもささげて戦った愛国者だ」とたたえ、「英雄らとその家族は祖国が与える最上の栄誉を受けなければならない」と述べたという。北朝鮮では朝鮮労働党の「党大会」が開かれる予定で遺族らを厚遇することで国民の結束を高める狙いがあるとみられる。
Official髭男dismが綾瀬はるか主演の感動作の主題歌に。2000年の地下鉄脱線事故を軸に描かれる映画「人はなぜラブレターを書くのか」。その主題歌が「エルダーフラワー」。綾瀬さん演じる主人公が当時、命を落とした高校生へ24年の時を超え綴った手紙にのせた想いを歌にした。
吉沢亮さん、横浜流星さんが出演し、歌舞伎の世界を描いた映画「国宝」は公開から約8ヶ月間で興行収入が「ハウルの動く城」の196億円を超え、ついに200億円を突破した。邦画実写映画で200億円を超えるのは史上初の快挙。さらに米・アカデミー賞では日本映画で初となるメイクアップ&ヘアスタイリング賞にノミネート。来月行われる授賞式に注目だ。
永瀬廉さん、吉川愛さんらが登場したのは映画「鬼の花嫁」の制作報告イベント。シリーズ累計6502万部突破、電子コミック大賞も受賞した話題作を実写映画化。鬼と人間の運命の恋を描いたファンタジー作品。永瀬さんと吉川さんは今回が初共演ということでお互いの第一印象を聞くと、吉川さんは「ただの関西の兄ちゃん」、永瀬さんは「落ち着いていてずっと座ってるイメージだったが、撮影の合間に無邪気にステップ踏んだりしていた。」などと話した。今回の映画で原作ファン注目の名場面が鬼の主人公と悲しい過去を持つヒロインの出会い。夜の街のなか、幻想的に再現された。しかしこのとき永瀬さんは「小腹がすいて視界に入っていたドン・キホーテに行きたくなっていた」そう。映画は来月公開。
SixTONESから公開されたのはジェシーさんが出演する日曜ドラマ「パンチドランク・ウーマン」のOPテーマにも起用されている新曲「Rebellion」。舞台は監視カメラやスマートフォンなど様々な目に監視されたギャラリー。自由自在に角度を変えることができる最新カメラ「ロボットアーム」を使い、撮影が行われた。新曲は来月発売。
広瀬すずさんが出演したのは不動産会社の新CM第14弾。テーマは「日本の魅力」。お店を訪れ日本の工芸品を手に取ったり羽織を試着したり楽しむ様子が描かれた。広瀬さんは私服につよいこだわりがあるそうで、「どれだけ朝はやくて夜遅くて移動だけしか私服を着ないときでも、ちゃんとおしゃれしたいなというか、楽しく洋服を着ていたい。」などと話した。CMはきょうから放映。
堂本光一さんが、映画「劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編」にゲスト声優で参加した。今回、主演の岡咲美保さんと共にインタビュー。堂本さんは、劇場版オリジナルキャラ「ゾドン」の声を務めるという。
