- 出演者
- 齋藤孝 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) 山本紘之 小林正寿 市來玲奈 ねお 杉原凜 北脇太基 池田航 伊藤楽 水越毅郎 並木雲楓 豊嶋花 山中柔太朗(M!LK)
北朝鮮メディアによると金総書記はおととい、ウクライナとの戦闘の支援でロシアに派兵され、戦死した遺族のため、首都・平壌に建てられたマンションの完成式典に出席。式典にはジュエ氏とみられる娘も参加した。金総書記は遺族に対し「祖国の命令を守って命までもささげて戦った愛国者だ」とたたえ、「英雄らとその家族は祖国が与える最上の栄誉を受けなければならない」と述べたという。北朝鮮では朝鮮労働党の「党大会」が開かれる予定で遺族らを厚遇することで国民の結束を高める狙いがあるとみられる。
吉沢亮さん、横浜流星さんが出演し、歌舞伎の世界を描いた映画「国宝」は公開から約8ヶ月間で興行収入が「ハウルの動く城」の196億円を超え、ついに200億円を突破した。邦画実写映画で200億円を超えるのは史上初の快挙。さらに米・アカデミー賞では日本映画で初となるメイクアップ&ヘアスタイリング賞にノミネート。来月行われる授賞式に注目。
Official髭男dismが綾瀬はるか主演の感動作の主題歌に。2000年の地下鉄脱線事故を軸に描かれる映画「人はなぜラブレターを書くのか」。その主題歌が「エルダーフラワー」。綾瀬さん演じる主人公が当時、命を落とした高校生へ24年の時を超え綴った手紙にのせた想いを歌にした。藤原聡さんは「僕の声が、母性的な優しさを持つ声が魅力でオファーしたと言っていただいた」、綾瀬さんは「すごく優しい声で、聴いていてすごく気持ちが良くなる」などと話した。
山下さんは「役者さんとアーティストが対談するのは珍しいですね。映画すごく気になります」などと話した。
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ドラマ「黒崎さんの一途な愛がとまらない」から豊嶋花、山中柔太朗がゲストとして登場。
スキージャンプの新種目男子スーパーチーム。葛西紀明が解説する。今大会3つのメダルを獲得した二階堂蓮。男子ラージヒルの試合ではあと一歩でメダルを逃す。親子二人三脚で歩んできたスキージャンプ元日本代表の父・学さんに励まされる。今大会の会場は35年前、父・学さんが出場した世界選手権と同じ会場。ともに戦うのは北京五輪金メダルの小林陵侑。師匠の葛西紀明選手のパワーを糧に新種目初代王者へ。スキージャンプスーパーチームの勝つポイントは集中力が続くかどうか。日本時間午前3時ごろから始まった男子スーパーチーム。各チーム2人で全3ラウンド、すべてのジャンプの合計得点で競う。1回目、二階堂蓮、131m超えのジャンプで全体3位。小林陵侑のジャンプは129mで1回目を終えて日本は5位。2回目、二階堂蓮は131mを跳ぶも1回目より得点をのばせず、小林陵侑の2回目は130mを跳ぶも日本は6位。二階堂蓮の3回目は138.5mの大ジャンプ。日本は2位浮上。2番手の選手に託されるが悪天候で競技中断。再開されるも吹雪の中での滑走が強いられる。あと3カ国となったところで、悪天候のため競技中止。2回目終了時の順位が確定となり日本は6位。二階堂蓮は「悔しいより開き直っている。これがオリンピック。本当は個人戦・ラージヒルなど金メダルもありえた。そこは悔しい思いをしたので次こそは金メダルをとると言いたい」などと述べた。小林陵侑は「悔しいですけどスキージャンプなので飛びたかった。5分でも待ってればできた状況。その判断がなぜできなかったのかわからない。悔しい」などと述べた。
レジェンド葛西紀明が解説。スキージャンプ男子スーパーチームは6位。葛西紀明は「選手は終わって、これがジャンプだからという気持ちでいたと思うが、応援しているこちら側は悔しくてしょうがない」などと述べた。各チーム2人で全3ラウンド、すべてのジャンプの合計得点で競う。日本は1回目5位、そこから2回目6位、3回目、2位となったが途中中止。3回目の二階堂蓮のジャンプについて葛西紀明は「このジャンプはいいジャンプだったスーパージャンプに匹敵するジャンプだった。緊張して失敗する場面もあった。1回目も2回目も失敗してて、3本目にしっかり自分のジャンプができた」などと述べた。中止について「いきなりの大雪だったんで、普通は雪を飛ばすブロワーをかけられる。気温が低ければ雪も飛んでくれるが、そんなに気温も下がってなくて重たい雪が降った。それが溝の中に残ってブロワーでは飛ばせなかった。滑りが悪くなり前に飛んだ選手よりスピードが1キロ以上変わる不公平さがあるので中止となった。本当なら中断すればよくなると思っていたが、むこうの時間も夜だったのでそこから用意してまたやるとなると相当時間がかかると思うので中止にせざるをえなかったと思う」などと述べた。
ミラノ・コルティナ五輪日本勢スキージャンプのメダルを確認。女子ノーマルヒルで丸山希が銅メダル。男子ノーマルヒルで二階堂蓮が銅メダル。混合団体で銅メダル。葛西紀明は「丸山選手のメダルを筆頭にみんなつながって取れた4つのメダル素晴らしかった。団体戦のチームワークは日本チームはすごく上がっていたので絶対とってくれると思っていた」などと述べた。メダルは日本ジャンプチームは4つ獲得。最多タイの活躍だった。
日本フィギュアのペアで初の偉業に挑む三浦璃来、木原龍一のりくりゅうペア。ペア結成から7年ともに歩んできた2人。2人は前回大会、日本ペア史上初の7位入賞。去年世界選手権、GPファイナル優勝と日本ペアの歴史を次々と切り開いてきた。さらに今大会の団体戦ではともに歴代3位となる自己ベストを更新。しかし個人ショートでは5位と追い込まれた。それでも「楽しむことが強さ」のりくりゅうが逆境を跳ね除け日本ペア初の金メダルをかけたフリーへ挑む。さきほど終わったばかりの速報。逆転での金メダルを目指すりくりゅうペアのフリーがノーカットで流れた。2人は会場を魅了する完璧な演技を披露。自己ベスト更新、さらに歴代最高得点を更新する高得点をマーク。逆転で日本ペア初のメダルとなる金メダルを獲得した。
三浦璃来・木原龍一のりくりゅうペアは結成から7年。木原はソチ五輪で別のパートナーとオリンピックに2度出場。りくりゅうがペアを結成したのはツイストリフトで今までにない高さがでたこと。すると国際大会で5位入賞。結成2年で北京では日本ペア史上初7位。りくりゅうペアはケガで演技ができない時期もあったがケガで絆が深まったという。プライベートでも忘れ物が多い三浦を支えている木原。
村瀬心椛が、ZIP!ポーズをした。
2025年の働く人の平日外食ランチ平均額は1250円と、過去最高額となった(ホットペッパーグルメ外食総研調べ)。ランチ代節約で注目されているのが「スープジャー」。今回、デリッシュキッチンのスープジャーレシピを調査し、材料費がやすい順にランキングで紹介する。
5位は材料費約140円の「きのこスープパスタ」。まず、スープジャーに熱湯を入れて2~3分ほど置き、保温状態にする。ベーコン・しめじにコンソメ・オリーブオイル・塩で下味をつけて牛乳・水を入れ、レンジで加熱する。スープジャーにショートパスタを入れ、加熱したスープを入れて2時間置いたら完成。
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- アフロスープジャーできのこスープパスタ
4位は材料費約132円の「サムゲタン」。鍋にささみ・長ネギ・生姜・水・鶏ガラ・切り餅を入れて加熱する。ジャーに入れ、蓋をして1時間置いたら完成。
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- ささみスープジャーでサムゲタン長ネギ
3位は材料費約124円の「坦々スープ」。スープジャーにニラ・ハム・鶏ガラスープの素などの調味料・熱湯を入れたら完成。麺を入れると担々麺になるという。中華麺は、あらかじめ油でコーティングしておくとくっつがずに美味しく食べられる。
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- スープジャーでハムとニラの担々麺
2位は材料費約116円の「ポトフ」。鍋に切ったブロッコリー・ニンジン・ベーコン・塩・コンソメ・水を入れる。沸騰後、スープジャーに入れ蓋をするだけで完成。
