- 出演者
- 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) くぼてんき 梅澤廉 小室安未 杉原凜 石川みなみ 森音朱里 渡邉結衣
注目を集めるうどんの街ならではの取り組みがうどんタクシー。運転手がおすすめのうどん店を案内する。日本人にはもちろん外国人も重宝。運転手もお店に同行してサポート。ルールをレクチャー。さらにタクシーはどんぶりを外して撮影できる。
さらに調査を続けると「中野うどん学校」を発見。建物の中では手打ちうどん体験。この日は世界各国から約100人参加。人気の理由とは?
香川県にある手打ちうどん教室。世界各国から約100人が参加。年間約2万人の外国人が訪れる人気教室。先生が実践しながらレクチャー。続いて始まったのがダンスタイム。足元にはうどんの生地。讃岐うどんならではのコシを生む作業に欠かせない生地の足踏み。約10分間踏み続けないといけないためしんどい作業だが音楽のおかげでテンション爆上げ。うどん作りと食事が約1時間30分とサクッと楽しめる。
東京・渋谷のライブ映像とともに天気予報を伝えた。
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三重・鈴鹿市の県営公園で桜の木6本が鋭利なもので切断されているのを職員が発見。桜の木は寄付されたもので高さ約170センチ、太さは約2センチ程度で今年2月に植えられたばかりだった。職員が前の日の夕方に行った巡回では被害は確認されていなかった。警察は何者かが切断したとみて器物損壊事件として捜査している。
全日空が来年度中に国内線に燃油サーチャージを導入する方向で検討に入った。イラン情勢にともない燃油価格が急騰していることなどをうけたもので、具体的な導入時期や価格などはまだ決まっていない。国内線の燃油サーチャージについては、日本航空とスカイマークも来年春以降の導入を検討していて、日本航空は燃油価格の高騰をうけ導入前倒しも視野に入れているとのこと。
自動車メーカーのブランドアンバサダーに起用された岡田准一さん。就任を記念し自身のカーライフを語った。グループのときは運転していただいていたのでできなかったことを今しているそうで「大声で歌うとか、僕今の方が歌うまい」などと話した。また「水卜ちゃんとダカール・ラリーに行きたい」とのこと。
EXILEにとって3年4か月ぶりの東京ドーム公演にかけつけたスペシャルゲストはB’zのギタリスト 松本孝弘さん。EXILEとコラボソングをリリースしたことから今回ステージにも登場。パフォーマンスとギターを融合させたスペシャルステージが実現した。
健二郎さんは「プロモーションビデオにも松本さん出ていただいて。まさかスペシャルゲストで登場とは。24karats っていう楽曲もEXILEにとってすごく大事な楽曲なので、松本さんが加わってすばらしいです」などとコメントした。
高市首相が公約として掲げる「飲食料品の2年間消費税ゼロ」をめぐり、きのうも与野党の代表者が集まる国民会議の会合が開かれた。これまでの議論では店舗のレジシステムの多くで改修に1年程度かかるとの声が強く課題になっている。こうした中、一部の事業者から税率をゼロ以外にすればシステム改修の期間を約3か月に短縮できると指摘があり、政府内の一部で消費税率を「ゼロ」ではなく「1%」に引き下げる案が浮上している。高市首相周辺からは「公約はゼロだが1%だと早く実現できるとなった時に世論がどう反応するか」と世論の動向を見極めるべきとの声がある一方、「あくまでも公約の通りにゼロの実現を目指すべきだ」との声も出ている。高市首相の今後の判断が焦点になりそうだ。
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普段、中禅寺湖はモニュメントのそばまで水があるが、昨日は水位が減って砂浜のような状態に。雪解け水や雨が少ないことから湖の底の一部があらわになっているという。そのため、湖と滝の間にあるダムで水の量を調節し、多い時期の10分の1まで放流を減らしたという。湖の水位低下で観光業に影響が出ている。鮒釣りの貸しボートの会社では、湖の水位が減ったことから12隻のボートを水辺に移動する事態に。そのため、ボート置き場の設置作業に追われているという。先週金曜日から営業を始めた遊覧船。水位低下で航路に影響がでているという。通常、遊覧船は4つの岸に着岸して、乗客は観光地を巡ることになっているが、現在は3つの岸に船を止めることができず、湖上を一周する航路になっている。まもなく迎えるゴールデンウィークまでにまとまった雨が降って欲しいという。
東京・墨田区の「ぶりしゃぶ大吟上」で仕入れているのは愛媛県産の養殖ブリ。多い日には1日約16kg使うという。しかし去年10月、1kgあたり500円ほど仕入れ値が上がったという。さらにイラン情勢が養殖ブリの価格にも影響しはじめているという。養殖ブリの高騰は飲食店以外でも。都内にあるスーパーや鮮魚店を取材したところ、「養殖ブリの値段が上がっている」と回答したのは28店舗中5店舗だった。
養殖ブリのエサ輸入商社の担当者はその理由について「養殖業者にかかるコストのうちエサの魚粉にかかるコストは全体の約7割。そのため魚粉が値上がりすると養殖のコストに直結する。」などと説明。要因の一つがペルー産魚粉の主な原料であるカタクチイワシの漁獲量の減少。さらにイラン情勢の悪化も影響しているという。魚粉の製造工場でも機械を動かすのに燃料を使用するため、コストが上がってしまい、価格に影響しているという。
今シーズン日本スケート界で活躍した選手らを称える「優勝選手表彰祝賀会」。今シーズンで現役を退くスピードスケートの高木美帆やフィギュアスケートの坂本花織など五輪メダリストたちが登壇した。その中で「スケーター・オブ・ザ・イヤー」を受賞したのは、フィギュアスケート・ペア種目で日本勢初の金メダルに輝いた三浦璃来・木原龍一の「りくりゅうペア」。その2人が今シーズン最も印象に残った出来事について語った。三浦選手が挙げたのは、普段泣かない木原選手が金メダルが決まった瞬間に流した涙。一方の木原選手は「普段は私が引っ張るタイプで9割僕がお兄さんだったが、あの試合は三浦さんが9割お姉さんという立場に変わった」などと話した。今後の目標については「将来指導者として五輪に戻れるよう2人で頑張っていきます」とのこと。
ドジャース・大谷翔平と山本由伸がジャイアンツ戦に先発出場。大谷は7回・第3打席までノーヒットと連続出塁記録更新のピンチ。しかし内野ゴロと思われた当たりを俊足を活かして執念のヒットに。連続出塁記録を53試合に伸ばし、アジア選手最長記録を打ち立てた。一方、エース・山本は初回に3点を取られるが、その後は得点を許さない。7回には3者連続三振。2回以降完璧なピッチングを見せたが援護に恵まれず今シーズン2度目の黒星を喫した。(ジャイアンツ3-1ドジャース)
DバックスvsWソックス。3試合連続ホームランと絶好調の村上宗隆は、打った瞬間本人も確信の4試合連続となる9号ホームラン。ア・リーグホームラン争いでも2位タイにつけている。(Wソックス11-5Dバックス)
カブスvsフィリーズ。ケガで出遅れていたカブス・鈴木誠也にも待望の1号ホームラン。チームの7連勝に貢献した。(カブス7-4フィリーズ)
