- 出演者
- 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 戸塚純貴 市來玲奈 後藤楽々 北脇太基 山内ともな 渡邉結衣 長尾謙杜(なにわ男子)
抹茶が世界的にブームとなっている中で供給量が追いつかず品薄となり、価格も上昇している。こうしたな中ヨモギが注目を集めていて、パウダー状のヨモギをお湯と合わせたヨモギドリンクが抹茶の代わりになっているという。特にヨモギはノンカフェインであるため時間帯などを気にせず安心して飲めるのも人気の理由の一つだという。ただ急激なヨモギ人気でヨモギも品薄になっていて、生産地では生産量を増やすことなどを検討しているという。他にもヨモギはヨモギの蒸気を使って体を整えるなど、食べる以外にも美容などでも人気となっている。
ゴールデンウィークに倒木がが相次ぎ、住宅の天井を突き破ったりした。2021年から2024年までの倒木などによる事故は1732件、うち110件が人身事故。
倒木が相次いでいる。公園での倒木などの事故件数は931件、腐ったり病害などが298件、台風が102件、その他強風が260件。倒木には周辺環境や植えられた時期も関係するという。高度経済成長期は成長が早い樹木が多く現在は高木化・巨大化しさらに老齢化で倒木のリスクを抱えている。倒木を防ぐための定期点検を行ってる自治体は4割。倒木が相次いだことで全国各地で緊急点検が行われ対策がとられている。樹木を健全に保つには手入れし続けることが必要。今の時期からは豪雨や落雷で倒木のリスクが高くなるため、真下を歩かない、距離をとるなどの対策が必要。
手袋グルメがなぜ人気なのか調査した。先月の買いドキッ!のコーナーでもSNSで190万回再生のビジュアル抜群のハンバーガーを紹介した。
2014年にオープンした「ダンシングクラブ東京」ではテーブルに広げたシーフードを手袋で食べる豪快なスタイルで人気。シーフードだけでなくサラダも手袋で食べる。
HangOut HangOver 西武新宿Brick.st店で食べられる手袋グルメはハンバーガーがすっぽり隠れるくらいのチーズを身にまとった「ジャンキーチーズバーガー」。手袋で食べとおいしさが倍増するという。
戸塚純貴の手袋グルメはポテチ。
HangOut HangOver 西武新宿Brick.st店で先月誕生した新たな手袋グルメは、タワーの上からかけたチーズが滝のようにおちていく下のソースの中に、タコスの具を手づかみでソースをディップして食べる「タワータコス」。
手袋グルメはなぜ人気なのか?背徳感や料理の温かさを感じられることが人気の理由のよう。他にも本能のままに何も考えずに食べられるという意見もあった。慶應義塾大学の満倉教授は本能としてはそのまま食べるのが一番、ドーパミンが出て嬉しくなるのだという。
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- 慶應義塾大学
「焼鳥どん」にあるの人気の手袋グルメは「罪深い炙りバター揚げおにぎり」。香ばしい醤油とバターのコクを味わう一品。
手袋で食べるとどんな感情になるのか調査。装置をつけてサケの塩焼きをはしと手袋で食べてみた。手袋で食べると、好き、興味が上昇した。生活習慣でついた制限がかかった状態を外して新しい取り組みをするとうれしさに変わりワクワク度になるという。
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- サケの塩焼き
戸塚純貴はものによっては箸の方がおいしく感じるものもあると思うが、汚れが気になるものは豪快に手べられていいと話した。
東京・渋谷の映像ともに、全国の気象情報を伝えた。
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- 渋谷(東京)
キャメロン・ディアスに第3子が誕生した。映画「メリーに首ったけ」など出演してきたキャメロン・ディアス。2015年にベンジー・マッデンと結婚した。2019年に第1子、2024年に第2子を授かった。
JAPAN JAM 2026は3日間で13万人以上を動員した。26組が出演した。CANDY TUNEはコールアンドレスポンスで盛り上げた。
なにわ男子の長尾謙杜が登場。
ZIP!の番組宣伝。EXITが生出演。
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- EXIT
日本時間きのう、ナ・リーグの投手部門で月間MVPに選ばれた大谷翔平。これまでは打者として6度、月間MVPを受賞したが投手部門では自身初の栄誉となった。野手と投手両部門での受賞はメジャー史上初の快挙。今季最初の登板、日本時間先月1日のガーディアン戦では2回、大きく曲がる変化球で三振を奪うと今度は縦に落ちるスプリットで2者連続三振。6回を投げて打たれたヒットは1本、6つの三振を奪い無失点でマウンドを降りた。この日は大谷選手の二刀流の活躍もあり、ドジャースの勝利、初登板で勝利投手となる好スタートを切った。
続く2試合目の登板となったブルージェイズ戦では、WBCで共に戦った岡本和真選手と日米通じて初めての対決となった。1球目は変化球でストライク、2球目は変化球でファウル、1ボール2ストライクからの4球目、161kmのストレートで三振。直接対決は3打数ノーヒットに抑えた。この日、6回1失点の好投でマウンドを降りたが、後続が打たれ白星を逃した。3試合目の登板では、2日前の試合で受けたデッドボールの影響で約5年ぶりとなるピッチャーのみの出場となった。この日も4回までに6つの三振を奪う圧巻の投球。その後タイムリーを打たれ、1点差に迫られるがこのピンチも三振で切り抜け、6回10奪三振で今季2勝目を上げた。ジャイアンツ戦では初回、3三振という立ち上がりで6回2アウト2,3塁のピンチを招くが三振で切り抜け、大谷は6回無失点7奪三振で切り抜けた。再び投手に専念した先週のマーリンズ戦では、この日5個目の三振でメジャー通算700奪三振を達成した。開幕してから5試合に登板し全試合で6イニングを投げ、エラー絡みの失点を除いた自責点2点、二刀流ながら他の投手陣を圧倒する活躍で月間MVPに輝いた。
