- 出演者
- 瀬戸朝香 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 市來玲奈 後藤楽々 北脇太基 里内伽奈 後藤達也 並木雲楓 小宮浩信(三四郎) 相田周二(三四郎)
BE:FIRSTが5周年記念イベントでファンへの思いを語った。週末、味の素スタジアムで開催されたBE:FIRST初のスタジアムライブ。ライブのチケットは一般発売からわずか3分で即完。2日間で約10万人を動員。ステージではファンに感謝を伝えた。
町田啓太の活動15周年を記念したフォトブック「sign」のイベント。撮影は東京、ソウル、台北で行われた。東京では天候に困ったという。町田啓太は「表紙の風船を持っている写真を撮影しているときとんでもない強風で僕風船で飛ぶんじゃないかと思うぐらい。空飛びそうなカール町田」などと述べた。撮影中に出会った食べ物について町田啓太は「台北の夜市で臭豆腐を食べた。何十メートルか離れていても分かる。すごく強い香り、食べるととてもおいしかった」などと述べた。現在放送中のドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」に出演中。最近ハマったかわいらしい趣味。
活動15周年を記念したフォトブックのイベントに登場した町田啓太さん。町田さんは学校に行けない子どもたちが集まるフリースクールを舞台にしたドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」に出演中。撮影現場では、子役と一緒に夢中になっていることがあるそうで、「先日もシール交換をみんなとして」と話し、マイシール帳をつくるほどの熱中ぶりだった。
瀬戸さんは「本当に町田さんは素敵な方で。子どもたちと和気あいあいとやっていたので、その空間に一緒にいられて幸せだなと思いました。」などと話した。
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関東地方の天気予報が伝えられた。
出演者らが挨拶をした。瀬戸さんは夏が好きだという。
今朝のシャウトは、千葉・浦安市の「トランポランド」から。シャウトするのは大学3年生の本田実夢さん。大学では応援団に入っていて、演舞をしている。感謝を伝えたい人は、応援団だという。感謝の理由は、演舞を考えるときに親身になって寄り添ってくれたからだという。本田さんは「ひとりになったときに支えてくれてありがとう。これからも仲良くしてください」とシャウトした。
きのう午後、東京都心では最高気温が30.2℃となり、今年初の真夏日となった。人工芝の温度をサーモカメラで見てみると80℃に迫り、白色で表示されていた。他にも熱くなっていたのが遊具。一番日が当たっている部分は70℃ほどを示す部分もあった。全国的に気温が上昇したきのう、200地点で真夏日を観測し今年最多となった。街の人から聞かれたのが急な暑さで「疲れてしまう」という声。体を暑さに慣らすため、通常数日~2週間ほどかけて行うのが「暑熱順化」。医師によると急な暑さで「暑熱順化」ができていないという。いまらでも間に合うと言うが、具体的には「通勤時に1駅分歩く」という行動を週2~3回行うことでも始められる。さらに熱中症対策の水分補給で効果的な方法が水分の保持力が高いものを飲むこと。例えば牛乳などは水分保持力が強いため、朝出かける前に飲むのは良いことだそう。
瀬戸さんは「きのうはお仕事で外にいた。衣装を着ていたんですが、洋服を通してしまうので必要以上に日焼け止めを塗った」などと話した。医師によると10~15分ほどのじんわり汗をかく入浴も暑熱順化に効果的だという。
フランス・カンヌで行われている第79回カンヌ国際映画祭。綾瀬はるかさん、千鳥・大悟さん、是枝裕和監督、くわ木里夢さんの4人でレッドカーペットを歩きカメラに笑顔で手を降る様子や、千鳥・大悟さんが綾瀬はるかさんを階段でエスコートする姿がみられた。「箱の中の羊」がパルムドールを競うコンペティション部門にノミネート。作品の上映後、約9分間スタンディングオベーションがされた。今回で10回目の参加となる是枝監督は「慣れるような場所じゃない、上映終わった感じでいうとほっとした」などとコメントした。また今回初参加の千鳥・大悟さんはスタンディングオベーションにとまどいもあったという。綾瀬はるかさんは「外国の皆さんがリアクションするところが日本の試写会とは違ってすごく新鮮でした」などと話した。
コンペティション部門にノミネートされたもう1作品、「ドライブ・マイ・カー」でアカデミー賞国際長編映画賞を受賞した濱口竜介監督の「急に具合が悪くなる」も上映された。授賞式は日本時間24日。
先週月曜日から東京都内のローソン2店舗で弁当・おにぎり・惣菜・デザートなどをほぼ半額で販売する実証実験がスタート。214円の「プレミアムロールケーキ」は半額以下の106円、397円の「振っておいしいパスタサラダ 海老明太子」は半額の198円。半額の理由は、消費期限が近づいているため。購入には「TABETE」という食品ロスを削減するフードシェアリングサービスのアプリを使用する。地図やジャンル検索などから店を探し、対象商品を選択、予約とともに事前決済するだけ。人気ですぐに売り切れることもあるという。食品の廃棄削減にもなる「TABETE」。ローソンで導入されるのは初。ただ、2018年のサービス開始から導入店舗数は増え続けており、いまでは全国約3,350店舗・127万人ほどが利用している。
「90%引きの商品もある」とのことで向かったのは巨大な倉庫。48本入りの「かぼちゃミルク」は90%引きで1本あたり49円に。7食分の主食・副菜が入った冷凍のおかずセットは60%引きで1食あたり約340円。ここは「Kuradashi」というショッピングサイトの倉庫。食料品・野菜・日用品・化粧品など平均3,000点の商品を販売しているという。流行が過ぎてしまった商品や販売期限が近いもの、パッケージの印字ミスなどのワケあり商品などをメーカーから安く買い取り、低価格で販売、倉庫から配送される仕組みとなっている。利用者はお得に購入でき、企業は廃棄などにかかる費用を減らせる。こうしたサービスが広がりを見せている。
けさの「なぜ?何だ?」は「初任給の使い道は何だ?」。家電量販店「ノジマ」は1年以上アルバイト経験がある優秀な新入社員の初任給を歳代40万円に引き上げるなど、今年平均額は過去最高を記録。そんな初任給をもらった新社会人55任意にインタビュー。使い道をジャンル別にランキング化した。まず話を聞いたのは住宅リフォームなどを手掛ける企業。研修のため約100人の新入社員が集まっていた。実はこの企業では初任給の明細を社長が直接手渡しすることが毎年の恒例行事。
第4位は「ビジネスアイテム。初任給で車を買いたいという新入社員がいた。この企業では会社が所有する営業車はあるものの、マイカーの使用も許可されている。後日実家に届いたのは軽自動車。街では「名刺入れを持っていなかったので1か月お疲れ様ということで、名刺入れを買おうかなと思っている」という声も。男性が購入したのはCOACHの名刺入れ。翌日から早速愛用し、仕事の「モチベーションも上がったという。他にも通勤で使えるリュックや靴などビジネスアイテムで自分に投資する新社会人がいた。
第3位は「生活の質向上アイテム」。身長188センチの新入社員は一般的なベッドでは長さが足りず、これまで小さく縮こまって寝ていたそう。特注して届いたのは長さ200センチ・幅180センチのキングサイズ。別の新入社員は「映画を見るのが好きなので、プロジェクター」と話す。それまでに見ていたテレビと比べると約4倍。他にはパソコンやソファなどの日用品を購入した人がいた。
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意外と多かった声が「貯金」で第5位。
第2位は「自分への記念品」。出会ったのはブランド品の紙袋をいくつもかかえた男性。実は初任給が振り込まるのは今月末だが、待ちきれずにブランド物の財布やTシャツなど約22万円分をクレジットカードで大量購入。初任給はその支払に充てるという。「受け継いでいけるような時計」など将来を見据えた記念品を選ぶ人も。
全国の天気予報が伝えられた。
2番目に多かったのは、「自分への記念品」。初任給で買いたいと話したのは、未来の子どもへ手渡す腕時計。彼自身が父から受け継いだという時計は、父が初任給で買った腕時計だという。なかには形が残らない使い方をした人も。旅行が好きで、関東旅行に行ったという。
