- 出演者
- 阿部亮平(Snow Man) 水卜麻美 くぼてんき 梅澤廉 市來玲奈 杉原凜 石川みなみ 里内伽奈 佐藤遥 渡邉結衣 猪狩蒼弥(KEYTOLIT) 井桁弘恵
オープニング映像が流れた。
挨拶の後、水卜アナは「けさは比較的涼しい風が吹いていて過ごしやすい朝なんですが、阿部さん!おかえりなさい。グループ活動でお休みということでしたが、充実した時間は過ごせましたか?」と聞くと「はい、とっても過ごせました。でも先週のオンエア見たら僕結構出てたなって」などと話した。
厚焼き玉子にイクラが詰まった明太子丼や、明太子を豪快に乗せたもつ鍋など、度々話題になり行列を作っている明太子グルメ。本日は「大背徳 明太子グルメ」を紹介する。
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中目黒にあるインパクト抜群な「一枚麺のサーロイン肉ボナーラ」が話題の人気イタリアン「シカゴピザ&ボルケーノパスタ Meat&Cheese Forne」から。「明太子クリームパスタボウル」(2,900円)は、ピザ生地で作った器にホワイトソースに明太子を加えた明太子クリームパスタを豪快に入れ、とろとろのミックスチーズを流し込み、明太子ソース・マヨネーズ・特大サイズの明太子を2本乗せれば完成。麺を持ち上げる瞬間がSNS映えすると人気。猪狩さんは「うまい!明太子は旨みが車でのスピードが早い」などと感想を言った。さらに器をカットするとピザとしてもいただける。
スーパーでも手軽に買える明太子商品を紹介。1本30グラムの明太子がチューブに入った「かねふく」の「明太子スティック」。冷凍保存すれば約3か月ストックでき、簡単に解凍可能。チューブタイプのため、お好み焼きなどのアレンジも手軽にチャレンジできる。
「カルディコーヒーファーム」で購入できる明太子にまみれられる商品。「やまや 塗って焼いたら 明太トースト」(378円)は、マッシュポテトや乾燥オニオンを明太子の粒と混ぜ合わせた商品。たっぷり塗ってトースターでこんがり焼き上げるだけ。「もへじ 明太子なめ茸」(498円)もご飯やパスタのお供にピッタリ。「買いドキッ!?」インスタグラムで商品詳細を公開中。
東京・浅草のライブ映像を背景に、関東地方の天気予報と東京の週間天気予報を伝えた。
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- 浅草(東京)
マンジャロは、2022年に厚生労働省に承認された2型糖尿病の治療薬。糖尿病専門医の田中医師は「マンジャロは血糖値を下げる作用や食欲を抑える効果もあるため、SNSで“やせ薬”などとして、簡単に手に入るような状態になっている」としている。しかし国は、糖尿病の治療以外での承認をしていないため、製造元も「糖尿病治療以外での目的で使用された場合、安全性・有効性を確認していない」としている。
マンジャロを“やせ薬”として使用した場合のリスクについて、吐き気や下痢、低血糖などの重篤な健康被害の恐れがあるという。また正しい使い方で副作用による重篤な健康被害が出た場合には、国や製薬会社などから補償を受けることが出来るが、誤った用途で使った場合には救済制度の対象外になる。しかし副作用による健康被害は、保険診療で治療することは可能だ。
マンジャロを“やせ薬”として購入または販売について、田中永昭医師は「購入そのものは禁止ではないが、個人の見解としてダイエット目的の薬ではないので、推奨しない。自由診療として処方されることは禁止していないため、知識・経験が十分な医師から処方を受けるべき」とした。またSNSで販売しているものは、医師免許を持たない人が転売しているなど、違法性が高い上、衛生管理も行き届いていない可能性があるため、購入を避けてほしいとしている。
ダイヤモンドバックスvsドジャース。きのう投打二刀流で出場したドジャース大谷翔平。6月は自身最多タイ、月間MVPに2度輝き、今月は打率6割超えとまさに「ミスター・ジューン」。さらに二刀流で出場した直近2試合は先頭打者ホームランを放っている。3試合連続の期待がかかる中、初回はホームランとはならなかったものの、7試合連続ヒットを記録。そして全力疾走後も休むことなくマウンドへ。大忙しの大谷は投げて打ってのフル回転。
ダイヤモンドバックスvsドジャース。二刀流で出場したドジャース・大谷の7試合連続ヒットで幕を開けた一戦。ピッチングでは2者連続三振を奪うなど4回までヒット1本に抑える。5回には158キロのストレートで三振を奪うと、緩急自在のピッチング。しかし6回、1アウト2・1塁のピンチに。ここをダブルプレーで切り抜けてガッツポーズ。6回無失点・防御率0点台キープでマウンドを降りたピッチャー・大谷。ただ、バッター大谷はまだ終わらない。第6打席にこの日3本目のヒットを放ち打率は3割に到達。先月中旬、一時2割3分台だった打率をV字回復させた大谷。ピッチャーとしても6勝目をあげた。(ドジャース7-0ダイヤモンドバックス)
きょうはバレーボール・バスケ・ラグビーと盛りだくさん。「得意なスポーツはある?」と聞かれた阿部さんは「ラグビー以外。ふっとばされそう」などと話した。
バレーボール世界三大大会の一つ「ネーションズリーグ」。女子は世界ランキング5位の日本を含む上位18チームが集結し世界一を争う。8月には五輪の出場権がかかるアジア選手権が行われ、今シーズン初めての大会で大一番を前に弾みをつけたい日本は世界ランキング13位のフランスと初戦に臨んだ。過去を見ると7戦全勝と得意な相手だが、先発6人の平均身長は約7センチ高いフランスに苦戦し第1セットを落とす。第2セットでは今期国内リーグMVP、千葉県出身の佐藤淑乃が躍動。強烈なバックアタックやブロックなどでセットを奪い返した日本。その勢いで第3セットも取り、迎えた勝負の第4セット。逆転勝利を収めた日本、重要な今シーズンの初陣で好スタートを切った。(日本3-1フランス)
NBA・八村塁が子どもたちの育成のために立ち上げたプロジェクト「BLACK SAMURAI」。2回目の開催が発表され、今回は八村の地元である富山県でも行われる。小中学生約200人に対してバスケ教室やファンとの勾留イベントなどを行う予定。原点である富山で再び子どもたちに夢と希望をもたらす。
リーグワンの王者を決めるプレーオフ・決勝が開催。いよいよあさってに迫る。負けたら終わりのトーナメントではスカッと気持ちの良いプレーが連発。けさはプレーオフから番組が厳選「THE 爽快」。
準決勝、神戸vs東京SG。超人たちの素晴らしい美しい連携。ラストのキックパスまで完璧。(神戸69-23東京SG)
クボタスピアーズ船橋・東京ベイvsBL東京。クボタスピアーズ船橋・東京ベイ、準決勝でラグビー王国・ニュージーランドの代表経験もあるスティーブンソンがピンポンとのキックパス。(東京ベイ26-3BL東京)
埼玉vs東京ベイ。日本代表のH.ヴァイレアが準決勝では守備で魅せた。相手のキックに猛チャージして防いだ。これにはヴァイレアの緻密な計算があり、「確認した時にボールの置き方が上向きではなく前向きだったから『これはいける』と思った」とのこと。
プレーの醍醐味、劇的な展開から生まれた「DRAMTIC GAME」が東京サンゴリアスvsブラックラムズ東京の準々決勝。5度目のプレーオフで初優勝を狙うサンゴリアスは前半から17点をリードする。迎えた後半。ブラックラムズはメイン平が連続トライ。怒涛の追い上げを見せ、残り9分でついに1点差に。そして中楠がキックを決め、ついにブラックラムズが17点差を逆転する。後がないサンゴリアスは痛恨のペナルティを受け、ブラックラムズはペナルティゴールでリードを広げるチャンス。するとここで後半40分が経過、つまりこれがラストワンプレーとなる。中楠のペナルティゴールは外れ、サンゴリアスの選手がボールをキャッチ。このボールが外に出るまで試合が継続される。最後の最後にサンゴリアス・森川由起乙が逆転トライを決め、劇的逆転勝利を収めた。(東京SG 40-35 BR東京)
