- 出演者
- 阿部亮平(Snow Man) 水卜麻美 くぼてんき 梅澤廉 花音 杉原凜 石川みなみ 山内ともな 渡邉結衣 猪狩蒼弥(KEYTOLIT) 岡崎紗絵 松村北斗(SixTONES)
独自調査 1.25倍速ランキング。きょうは種をとったり殻を剥いたり、食べるときに面倒だけどやめられない食べ物をランキング化。その上位5つがとうもろこし、サンマの塩焼き、スイカ、手羽先、カニ。気になる1位は!?
3位は手羽先。ジューシーなお肉と甘辛いタレ。かぶりつくと濃い味が口いっぱいに広がる。ベタベタになった手をいちいち拭くのが面倒。さらに食べ進めていくと面倒なのが骨と骨の間に残ってしまうお肉。それでも食べたい人に朗報。いっきにキレイに食べられる方法がある。広めたのは名古屋に本店を構える「世界の山ちゃん」。その食べ方は、まず関節をちぎる。肉を縦にして口に。歯で挟んで手前に引く。名古屋では多くの市民が実践しているそう。
2位はとうもろこし。かぶりつくだけで夏を感じられる甘いとうもろこし。しかし、厄介なのが粒や薄皮。前歯にひっかかってつい気になってしまう。そんな面倒な悩みを解消するのが、とうもろこしカッター。プロペラ部分を手で持ち、一気に押すだけで粒がごっそりとれる。一般的なとうもろこしのサイズに合わせて設計。ホームセンターなどで購入可能。
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1位はカニ。殻から身を取り出すのが面倒という声が圧倒的多数。スタッフが1本のカニの身を取り出すのに約55秒。簡単に取り出す方法はその名もカニぽん。長年カニの通販に携わる加藤敏明さんが開発した技で、ハサミ1つあれば誰でも簡単にできる。スタッフがカニぽんで再チャレンジ。まずは脚の両端を切り、太い方を下に持つ、それを縦に振り下ろすとカニの身がぽんと飛び出す。時間は40秒も短縮。
アメリカのアカデミー賞に輝くなど、世界に絶賛された「ゴジラ-1.0」。その続編の最新映像が公開された。VFXの名手、山崎貴監督が手掛け、主演は神木隆之介さん。2023年に公開された「ゴジラ-1.0」。全世界興行収入185億円突破。アメリカアカデミー賞ではアジア初となる「視覚効果賞」を受賞した。最新作「ゴジラ-0.0」は11月3日(火・祝)公開。
Mrs. GREEN APPLEが歌うスパイダーマンの日本版主題歌が初解禁。疾走感あふれる楽曲で作品を盛り上げる。シリーズ累計興行収入は1兆2000億円超え。実写版の最新作「ブランド・ニュー・デイ」。子供の頃から大ファンだったミセスが書き下ろした主題歌「Brand New」。その楽曲が映画の映像とともに公開された。「すごく楽しんでレコーディング出来た。ストレートにカッコいい曲」と若井さんがコメント。映画は今月公開。
中川大志さんが主演するのは累計発行部数1000万部超えの「ダーウィンズゲーム」。中川さんはし主人公カナメを演じる。共演はKōkiさん、畑芽育さんなど多彩なキャスト。特殊能力を持つキャラクターのバトルが描かれる。映画は来年3月公開。
THE MUSIC DAY 2026で初披露したSnow Manの新曲「グッタイム」。何気ない瞬間の幸せを軽快なビートにのせて歌った超ポジティブソング。今週月曜から配信開始、Spotifyデイリーチャート1位に輝いた。
志尊淳さんが登場したのは化粧品ブランドのイベント。美容のために意識していることは「朝食はバナナ&プロティン」。今年デビュー15周年を迎え、今週金曜日には記念ファンイベントが開催され約2500人の限られた空間でアットホームなムードを演出した。イベントでは歌も披露。
亀梨和也がマイルールを語った。デビュー20周年。「WAVE」というアルバムをリリースした。ミュージックビデオでは水中撮影をした。料理動画を発信している。味付けをしないとのこと。美容にこだわっているという。
亀梨さんは昔からこだわっていたと出演者が語る。THE MUSIC DAYの登場はすごかったという。
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きょう麻布台ヒルズにオープンする「FAMIMA PARK」。コンビニとは思えない外観。店内で発見したのはアパレルショップ並みの洋服売り場。試着室まであった。こちらはファミマ初の旗艦店。自社のコンビニウェアを充実させた他、店舗に入らなくても「ファミチキ」やコーヒーをテイクアウトできる売り場も設置されている。新規の出店数が伸び悩んでいるというコンビニ業界。ファミマは新たな試みを全国に広げてイメージを刷新したい考え。また、回転寿司チェーン「くら寿司」では関東で2号店目となる「無添蔵」を新宿にオープン。本家のくら寿司では扱わない珍しい魚や国産の魚を中心に提供する。価格帯を上げ、大人のプチ贅沢需要にも応えた業態。今年3月に登場した荷物専用新幹線を使って北海道などから食材を運搬。朝しめた魚を夕方には都心で食べられる鮮度が売り。天丼チェーン店「てんや」が今週火曜日にオープンしたおにぎり専門店。看板メニューは注文が入ってから具材を揚げて目の前で握ってくれる「おにどん」。目立ったのは女性客の多さ。男性客が多めだったという「てんや」に比べ、女性1人での気軽なランチなどもターゲットに加えている。なぜ今、新業態の出店が多いのか。経営コンサルタントの坂口さんは「新業態を作ることによって新しい客を発掘して、さらに元の業態に客をフィードバックしていく」と指摘。また、別業態があることはどちらかの経営が苦しくなった時のリスクを分散する狙いも考えられるという。
阿部は「あったらいいな!の更にその先まで考えてくれているなって伝わる」等とコメント。
「ChatGPT」が登場したのは4年前。そこから様々な生成AIが生まれ、その当時高校生や学生だった人たちも今や多くが社会人。今年の新卒社会人を調査すると生成AIの意外な使い方を次々発見。
1年目の自動車メーカー営業マン。「ChatGPT」にお客さん役をやってもらい、自動車のセールストークを日々練習しているそう。さらに上手くなるための方法を聞くと「お客様に7割話してもらって、自分は3割話す」というアドバイスも。
バーに就職した新卒バーテンダーの男性。カクテルの名前は定番のもの以外にお店でオリジナルの名前をつけて提供することも。缶の容器のお酒でカクテルを作ったときに「インダストリアル」という言葉がAIから出てきて使えるなと思い「インダストリアル・マティーニ」というカクテルを採用したという。ネーミングのアイデアとしてAIがうってつけの相談相手のようだ。
