- 出演者
- 水卜麻美 山下健二郎(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE) くぼてんき 細田佳央太 梅澤廉 杉原凜 石川みなみ 佐々木美玲 森音朱里 渡邉結衣 黒木メイサ
堤真一と小芝風花が飲料メーカーの発表会に登場。全国の生産者を支援する取り組みとして、小芝風花は岩手のウニ養殖場へ。旅を楽しみながら現場を学んだという。プライベートで始めてみたいことは、アイロンビーズ。再び人気が上昇しているという。編み物が好きなのも、仕事のことを考えずに黙々と数だけ数えているという。
ディズニー・アニメーションの名作を実写化した「モアナと伝説の海」。キュートなキャラクターとして親しまれているのは、ココナッツの鎧をまとった海賊カカモラ。
ディズニー・アニメーションの名作を実写化した「モアナと伝説の海」。キュートなキャラクターとして親しまれる海賊カカモラに、モアナが立ち向かうシーンを独占初公開。映画は来週公開。
映画ランキングで2週連続1位に輝いた「トイ・ストーリー5」。地上波初公開の映像で魅力に迫る。興行収入は日本で公開されたディズニー作品として最速で70億円を突破。1995年に1作目が誕生した「トイ・ストーリー」シリーズ。おもちゃたちの世界でシリーズを通して伝えていることは、おもちゃたちによる子どもを思う心。最新作に登場する新キャラクター「リリーパッド」。ボニーはおもちゃよりもタブレットに夢中になっていく。特に観てほしいシーンは、新キャラクターのリリーパッド。良いも悪いも現代っ子として描かれているという。最新の機能を駆使しておもちゃたちを脅かすリリーパッド。怖いデジタル攻撃を地上波初公開。友達ができないボニーのためデジタル機能を活用するシーンも公開。デジタルの時代でも変わらない子どもを思う心が描かれている。
山下健二郎は、シリーズ1作目がでたのは10歳の頃だという。「この映画が出てきたとき衝撃でみんな夢中で観てた」等と話した。
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- トイ・ストーリー5
けさのシャウトは埼玉・飯能市の湖のほとりにある「ムーミンバレーパーク」から。シャウトするのは保育士をしている若林薫さん。感謝を伝えたいのは保育士バンドのメンバーとのこと。保育園で音楽経験のある同僚を集めて結成したバンド「はらぺこMINS」。きょうもシンセサイザー短刀の真依さんと一緒に遊びに来ていた。保育園の行事などで子どもたちを楽しませているそう。しかし責任感の強い薫さんは仕事もバンドも手を抜けず心に余裕がなくなってしまうこともあったそう。そんなとき支えになったことばが「細く長く続けていければいい」という一言。自分のペースを守ることでバンドを仕事の息抜きとして楽しめるようになったそう。薫さんは「一緒に音楽やってくれてありがとう。みんなのおかげで私の保育士人生楽しい!これからも細く長くやっていこうね!」とシャウトした。
水卜さんは「きょうのZIP!は麺麺麺です。夏は週10で麺でも良い。」などと話した。
きょうは暑い夏にこそ食べたい好きな冷やし麺をランキング化。
3位は冷やしそば。もりそばやぶっかけなどスタイルも様々な冷やしそば。アンケートでは「大根の辛みがそばにあう」、「納豆のネバネバがたまらない」などおうちで好きなトッピングを楽しんでいる方が多くいた。中にはくるみのすりおろしをつゆに加える人もいるという。おすすめはスーパーなどでも買える素焼きくるみ。これを包丁で粗めにカットしていき、めんつゆに投入。ローストしているのでしっかりと香ばしさを感じられカリッと食感も楽しめる。冷やしぶっかけにする場合はスダチと大葉をトッピング。酸味と清涼感があり夏にぴったりの冷やしそばだ。
2位はそうめん。アンケートには「つゆに明太子を入れると味がまろやかになって美味しい」という声が複数あった。そんなそうめんだが食べていくうちにつゆが薄くなってしまうという悩みもある。そうめんを盛り付けるお皿に乾燥ワカメを2つかみほどちらし、その上に水でしめたそうめんを置くことでめんに残った水分を乾燥ワカメが吸ってくれ、食べるときにもつゆが薄くなりにくい。戻ったワカメを一緒に食べればミネラルを取ることができるうえ、味変にもなりオススメ。
4年前に発売され数々の賞を受賞し大きな話題を呼んだ電子レンジで温めて食べる「冷たい 冷やし中華」。今年3月には盛岡風冷麺と冷やし豚しゃぶうどんが新発売。作り方は氷がたっぷり入った容器を袋から取り出し電子レンジで温める。マイクロ波の力で食品を温める電子レンジ。氷はマイクロ波の影響を受けにくい特性があるため電子レンジで温めても氷は溶けずに残る。そこに水を注ぎ混ぜることで氷が溶けて全体がひんやり。昆布とかつおだしがきいたつゆがこだわりの太麺に絡む冷やし麺だ。
1位は冷やし中華。アンケートにはメンマと万能ねぎをトッピングしラーメン風にしている人や冷やし中華と相性がいいと評判のシークワーサーをトッピングしている人もいた。そんななか先月、料理上手で知られる歌手・島谷ひとみさんがSNSにアップした冷やし中華が話題になっている。きゅうりの代わりに入れていたのはアボカド。ほかにもハムや錦糸卵、さらにヤングコーンまでトッピング。島谷さんはきゅうりが冷蔵庫になかったのでアボカドで代用したとのことだが、「アボカドはナイスアイデア」など大きな反響を呼んでいた。
きのう東京・新宿区、搬送されてきたのは25歳の女性。外出中に倒れ、近くにいた人が通報したという。東京消防庁管内の熱中症の救急搬送はきのう1歳~105歳までの男女382人。人数を毎日公表するようになった2022年以来、過去最多を更新。
おととい静岡・掛川市で駐車場にとまっていた車が燃える火災があった。出荷の原因と見られるのがモバイルバッテリー。警察によると当時、モバイルバッテリーが助手席に置かれ、車内の熱で膨張。出火したとみられている。モバイルバッテリーやスマートフォンにも使われているリチウムイオン電池は高温で発火リスクが高まる。niteによるとリチウムイオン電池を使った製品による事故は気温が上昇とともに増加、8月にピークを迎える。大手通信キャリア含む5社はスマホ熱中症に注意喚起をしている。
きのう都内にあるスマホ修理店には修理の依頼をする来る人が。持ち込まれたのは充電の減りが早くなるなど、不具合があるスマホ。こちらの会社によるとバッテリーの交換を行ったというのは先月中旬まで845件だったのが今月中旬までで1141件と約3割依頼が増加しているという。熱を速く逃すためにアルミホイルの上に置き、扇風機の風で冷ますなども有効とのこと。
きのう行われた国民会議実務者会議では飲食料品の消費税率を2年間1%に引き下げる議長案に自民・維新が賛成する一方、保守党以外の野党が反対。給付への一本化などを主張した。政府内では国民会議で意識集約を断念し、首相が消費減税を決断するシナリオを検討されており、政権幹部の1人は来週には首相が判断することになるのではとしている。
詐欺の疑いで再逮捕されたのは北海道・札幌市の会社役員、内山北斗容疑者ら7人。内山容疑者らは電話で「北海道の海鮮市場」を名乗り、ウソをついたという。女性3人から計約40万円をだまし取ったとみられている。被害者のもとには注文していないカニなど実際の価値より10倍高い値段の代引きで届いたという。内山容疑者らは先月、海産物の販売巡り、不正な電話勧誘をしたとして逮捕されて降り、購入者は全国で4万人以上とみられる。警察は認否を明らかにしていない。
夏の風物詩・うなぎ。全国展開するウナギ専門店では今月から期間限定で「うな肝贅沢丼」の販売を始めていた。普段はカニの食べ放題を展開しているお店でもウナギの食べ放題を行っている。稚魚の豊漁などで東京都中央卸売市場の鰻1キロあたりの平均価格は去年の同じ時期と比べ2割以上安くなっている。魚河岸 中與商店 武蔵小山店では鹿児島県産のうなぎが去年は2268円だったが今年は1944円となっている。イオンではあすから鹿児島県産のうなぎ蒲焼きを去年より540円値下げして販売する。イトーヨーカドーでも去年より432円値下げ。
今麺をすすれないという若者が増えている。実際の様子が映像で流れた。原宿にあるBASO表参道では塩鴨のつけSOBA(肉増し)が若者に人気だが麺をすすらずに食べる人を発見。番組で麺をすすることができるか調査したところ10・20代はすすれないと答えた人が33.5%だった。30~60代はすすれないと答えた人は18.5%だった。若い人ほど麺をすすることが苦手だと分かった。なぜ多いのか今城先生に聞いたところ最近の子は唇や舌の筋力が低下しているためだという。
