- 出演者
- 阿部亮平(Snow Man) 水卜麻美 くぼてんき 森遥香 梅澤廉 ねお 杉原凜 石川みなみ 里内伽奈 渡邉結衣 猪狩蒼弥(KEY TO LIT) 劇団ひとり
自販機で買えるドレッシングを紹介。東京・笹塚の人気イタリアンのイルキャンティが手掛けた「オリジナルドレッシングタイプ」は店舗やオンライン・自販機で累計販売数100万本を突破し昨年コストコでも販売を開始した。にんにく・にんじんなどを合わせた創業当時から受け継がれるドレッシングということ。
スーパーで買えるドレッシング、各社からの夏季限定の新作を紹介。ピエトロ「夏ドレ!ガリたま 甘みそのコク」はにんにく、たまねぎなどの香味野菜にガーリックオイルと甜麺醤を入っている。
スーパーで買えるドレッシングを紹介。青じそドレッシングの理研ビタミンの新作は「Calbee ポテトチップス のりしお味ドレッシング」はカルビーポテトチップスとのコラボしている。
福岡県議会の蔵内勇夫議長はきのう午後、全国都道府県議会議長会の会長として、総理官邸で高市首相と面会した。蔵内議長は面会後、記者団の取材に応じた。自身の進退については「諸問題をまとめ、しっかりと県議会を前進させることが私の役割だ」と述べるにとどめた。
東京・文京区の公園で、草を取り除く作業にヤギを活用する実証実験がきのう始まった。区立目白台運動公園内のフェンスなどで囲まれた林にヤギ2頭を放し飼いにし、草を取り除く実証実験を始めた。この場所は、斜面になっている部分もあり、人の手による作業が難しく、ヤギが草を食べる習性を生かした「エコ除草」を試験的に行い、成果や課題を確認するという。ヤギの活用は、草取り機による作業に比べ、人件費の削減や騒音解消のほか、取り除いた草の焼却や草刈り機を使う際に排出される二酸化炭素の削減にもつながると期待されている。文京区は「脱炭素の側面でも効果を期待している。酷暑で作業が出来ない分をヤギさんたちの力を借りたい」としている。実証実験は、来月24日まで実施される。
Snow Manが 一発撮りに初挑戦。最新曲の「グッタイム」。THE FIRST TAKEで歌った。阿部亮平さんはみんな自然に体が動いたという。
阿部亮平さんは楽しかったとのこと。THE FIRST TAKEならではのことがあったという。今夜10時に公開される。
吉沢亮が主演するミュージカル『ディア・エヴァン・ハンセン』。吉沢亮と柿澤勇人がWキャスト。ニューヨークのブロードウェイで上演された舞台。トニー賞に輝いた舞台の日本版だ。吉沢亮の歌唱シーンに注目。11曲ある。あすから上演。
今田美桜が日本と韓国の共同制作ドラマ「メリーベリーラブ」に出演。今田と共にダブル主演を務めるのが韓国トップ俳優チャンウク。Instagramフォロワー数は2750万人を超え、出演したドラマの瞬間最高視聴率は50%以上。韓国では視聴率王子と呼ばれ、国民的人気を誇っている。語学学校に通い日本語を学んだチャンウク。2人は撮影中「食」の話で親交を深めたという。
山田優と黒木メイサが家族ぐるみの交流を語った。2人はそれぞれ別々のイベントへ。黒木は主演ドラマの舞台挨拶、山田はエイジングケアブランドの新商品発表会に参加。2人は沖縄出身で、それぞれの誕生日を一緒にお祝いするなど約30年親交が続いているという。山田は「家に来て遊んだりキャンプ行ったり。年下なんですけど、頼れるお姉さん・かわいい妹のような存在」と話した。一方で黒木は「歩くハッピーオーラ。優ちゃんが落ち込んでるところをあまり見ることがない。本当にパワフル」と話した。黒木から見た山田は良き母。ママとして幸せを感じる瞬間について「小さな幸せをたくさん見つける。幸せの共有のクセはついてる」と話した。そして黒きも子育てと俳優業を両立する毎日。忙しくても欠かさないという1分エクササイズを明かした。
美しさを保つ秘訣は?との質問に対し、黒木メイサは「忙しくても朝1分だけでも運動する。お尻のトレーニング。片足で立って、かかとを上げるが、お尻を意識する。現場で呼ばれるまでやってます」と話した。
シンガーソングライター有華(31)。現在バズっているのはSNS総再生回数40億回超えのラブソング「Partner」。実はヒットしたのは今回が初めてではない。4年前、TikTokのBGMなどに使われ、当時再生回数は20億回を超えた。そして今再び人気が急上昇中。なぜ今4年前の曲がバズっているのか?そのきっかけはSNS総フォロワー数120万人超えのインフルエンサー・ローカルカンピオーネ。TikTokの世界で影響力を持つ2人がこの曲に振りを付けて動画を投稿したところ人気が拡大。流行がどんどん変わるTikTokの世界では、数年前の曲も懐かしいと思う人が多く、令和のリバイバルヒットと呼ばれている。この曲を令和4年に聴いていたという若者も懐かしさを感じていた。有華も反響を実感しているという。「懐かしいって思ってくれる早さがすごい」と話した。
けさの感謝のシャウトはグップラのイベント会場から。「ZIP!モーニングシャウト」の体験ブースが設置されていたためお邪魔した。シャウトしに来てくれたのは原科太一さん(29)。感謝を伝えたい相手は、ちょうどこの日で付き合って8か月だという彼女・しおりさん。ちょっと変わった出会いから交際をスタートさせたそうで、「音声配信アプリでたまたまよく会うねっていう感じでしゃべっていて、そこからですね。顔も知らずに」とのこと。初対面でもある初デートはなんと太一さんの家。仕事で疲れて帰ってきた太一さんをニコニコのしおりさんが迎えてくれたという。運命的な出会いをした太一さんが特に感謝したいのが「仕事がうまくいかなくて、立ち上げた仕事がダメになって赤字が出て、めっちゃへこんだときに『私もいるから大丈夫だよ』って言ってくれたのをすごく覚えている」とのこと。感謝の気持を伝えると、しおりさんからも「こちらこそありがとう」と返ってきた。
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- グップラ赤レンガまつり
水卜アナは「週末はちょっと気温が落ち着くという話もありますが、とはいえずっと暑い。熱中症に気をつけましょうっていうお話をいつもしますが、阿部さんの暑さ対策を教えてください」と言うと阿部さんは「とにかく手を冷やす。常温のペットボトルでも効果がある」などと話した。
きょうは300人に聞いた「愛用している食器用洗剤」をランキング化した。
第3位はライオン「CHARMY Magica」。「汚れ落ちが魔法のよう」という使い心地から名付けられた「Magica」。現在は製造を終了したライオンの代表的な食器用洗剤「チャーミーグリーン」の製品技術を活かし2015年に誕生した。アンケートで使っている人が一番多かったのが「速乾+カラッと除菌」。特徴は水切れの良さ。独自の界面活性剤処方で油汚れを徹底的に細かく分解して浮かせることで汚れを落とす時間もすすぎの時間も短縮できる。ことし4月のリニューアルで改良前と比べて時間が半分になった。そして新しく仲間入りしたのが「手肌+除菌」。肌の水分の蒸散をブロックする成分を2種類配合。高い洗浄力を兼ね備えながらも手肌の水分を保ってくれる。
第2位はP&G「ジョイ」。油汚れを簡単に落とせる洗浄力が魅力の「ジョイ」。もともとアメリカで誕生し、日本では30年前に全国発売された歴史の長いブランド。その特徴の一つが日本初の「逆さボトル」。ボトルをひっくり返す手間いらずで、フタの開け閉めもなし。先端の特殊構造が液だれ・液もれを防ぐため置き場所を汚す心配もない。そして「ジョイ」は他にも日本の食器洗い習慣に着目して開発された2つのタイプの洗剤が。それが「まとめ洗い用」と「すぐ洗い用」。「まとめ洗い用」は汚れた食器をまとめて一気に洗いたい人のために開発。頑固な油汚れにもヘタりにくい泡で、いまある「ジョイ」の中でも最長の泡もちを実現。一方「すぐ洗い用」はすぐに食器を洗いたい人用の洗剤。素早くぬるつき・泡が切れるのが特徴で、「ジョイ」のラインナップの中で最速のすすぎを実現した。
第1位は2004年に誕生した花王「キュキュット」。洗浄力の良さを洗い上がりの感触と音で表現したのが名前の由来。おととしの改良で進化したのがアンケート回答で多くの人が触れている泡。汚れに触れただけで内部に素早く浸透し、固まり脂も落とす。さらにしっかりした泡の膜が汚れ戻りを防ぐため、泡も長続き。泡切れもしやすい。そんな泡の力を最大限に生かした「キュキュット ゴシゴシいらずの泡パック」も去年誕生。カレーがついたお皿に吹きかけて放置するだけで泡が汚れを分解する。
