- 出演者
- 阿部亮平(Snow Man) 水卜麻美 くぼてんき 梅澤廉 杉原凜 石川みなみ 並木雲楓 猪狩蒼弥(KEYTOLIT) 横山由依
茨城県の名産サツマイモ「べにはるか」を使用したヨーグルト「まるでほしいも」。茨城の新しいお土産として岩本俊典さんが開発。使用しているのは天日干しの干し芋でじっくり乾燥で甘みが凝縮されている。芋の食物繊維により乳酸菌とビフィズス菌が活性化させる。
まるでほしいもの特徴的な容器とは?と出題。
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- まるでほしいも(ヨーグルト)
まるでほしいもの特徴的な容器とは?と出題。正解は「マヨネーズ容器」。山川将弘さんがマヨネーズ型のプリンから着想を得たもので上からかけやすいチューブ型となっている。
生ジャガイモは病害虫が国内に入るのを防ぐため一部を除いて原則輸入が禁止されているが、アメリカが輸入解禁を求めていて、農水省は手続きを進めている。コレに対してJA全中は定例会見を開き、神農佳人会長は「生産者は全く納得しておりません」など述べた。農水省は米国との協議の進捗状況について北海道で説明会を開き、18日にも全国の生産者などに説明会を開く予定。
経産省は、イオンモール熊本の爆発事故について、LPガスの漏えいによって発生した可能性が高いと判断している。詳しい原因の究明と再発防止策の検討のため、爆発事故調査委員会が設置され、昨日初会合が開かれた。メンバーは、LPガスや建築構造、火災・防災に詳しい専門家などで、現地で物証の確認や、事業者らへのヒアリングも行う予定。また現地調査などを元に、ガスが漏えいした場所や量、なぜ着火したのかなどについて、再現実験などを行い、原因を推定する方向。
若者を中心にイヤホンによるかゆみや痛みが発生。かゆみや痛みで耳を触ると炎症が起こり耳が聞こえづらくなる人もいる。最近が増えやすい状態だと炎症のリスクが高い。対策はイヤホン使用後耳を休ませる・かゆみが出たら冷やす・イヤホン選び。かゆみがある場合耳掃除・イヤホン使用の使用は厳禁。WHOによると、10億人以上の若者が難聴のリスクがある。
代表曲「NIGHT DANCER」などで知られ、ZIP!のテーマソング「一日花 feat.imase&習志野高校吹奏楽部」も担当してくれたimaseさん。去年8月から体調不良のため活動を休止していたが、復帰ソング「風になれるはず」を発表。休養中の思いなどを歌詞に綴った。新曲は現在配信中。
専門家によると、不安にさせて工学を契約させる悪徳詐欺商法に被災者はつけこまれやすい。悪質な手口は点検商法・レスキュー商法・義援金詐欺がある。対策はお金をすぐに払わない・確認する・信じない・持ち帰る。
食の匠の朝ごはんを口コミ大捜索。茨城・鉾田市は農業産出額が11年連続全国1位。日本一野菜を作る町。食の旅人は山時聡真。
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- Google Earth鉾田市(茨城)
地元の直売所でうまいもん調査。メロン、トマトと種類が豊富。トマトの匠情報を調査。果物に近い糖度のトマトを栽培している匠。トマトのおしりに白いスターラインがあると甘いトマトだという。
横山由依がゲストとして登場。
トマトの匠の机道男さん。こだわりのトマトを見せていただいた。シンディーオレンジというトマト、フルティカなど3種のトマトを栽培。こだわりはあえて水を与えない。水を与えないと産毛から空気中の水分を吸収するためあえて水を与えない。農園の土はパサパサ。砂漠でも育つ野菜で厳しい環境で栽培することで果実がストレスを感じ、糖やアミノ酸を蓄えるため濃厚で甘いトマトに。水分を保持しようと実がしまる性質から歯ごたえのいいメリハリのいいトマトに育つ。
茨城名産のメロンも。収穫時期を通常より5日ほど遅らせることで、糖度を引き上げて甘く仕上げている。メロンの間隔を広くあけて大きな果実に。イバラキングの超大玉を試食。
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- イバラキング
トマトの匠の朝ごはん交渉。朝はお孫さんのお世話がありNG。普段の朝ごはんを教えてもらった。パンの上にスライスしたトマト、チーズをのせて焼く。もう一品がトマトスープ。
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- トマトスープ
阿部亮平さんは「今日は広く強い雨になります。外出する際は大きな傘を」と話した。
トマト農家歴45年のトマトの匠・机さんの朝ごはん。トマト5個に100ミリの水に塩を入れたトマトスープは食感を残すためトマトは潰さないのがこだわりだという。山時さんは机さんに再現してもらったトマトチーズトーストを食べ、トマト甘い、超いい食べ方などとコメントした。
横山さんは「トマト自体が甘みあるので、シンプルでもすごく美味しそう」とコメント。来週はリオオリンピック金メダリスト登坂絵莉さんが愛知県の大府市で匠探しとなっている。
視聴者の疑問は「透けて見える雲近づくとなぜ真っ白に?」。遠くからは透けて見える雲だが、細かい水や氷の粒が無数に集まってできている。その中に飛行機で入るとその水などが光を反射し目の前が真っ白になるという。飛行機から見た雲海や地上から見た積乱雲の画像などを紹介した。積乱雲は10キロメートル以上になると高くならず横に広がるという。
