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今注目のスリーピースロックバンド「the paddles」にインタビュー。ライブに年間100本以上出演。23年発表の失恋ソング「ブルーベリーデイズ」でスマッシュヒット。2014年に高校の軽音楽部で結成、メンバーの脱退・加入を経て精力的に活動中。活動拠点は大阪で、千葉出身の渡邊は活動にあわせ引っ越した。あえて上京しなかったのは「大阪でやり残していることがいっぱいある」との思いから。ライブは全国各地で開催していて、5月にはフェス「METROCK2026」に参加予定。
「大阪・寝屋川発!!『the paddles』 自動車教習所でロックフェス!?」「卓球ラブ!!『草野華余子』 卓球ヒーローの新テーマソング」「PEDRO『弱虫のうた』 アユニ・Dが新曲&MV裏話」など本編内容を予告。
オープニング映像。
Paddy Boy やーまん「Life is You」のMV映像。
今注目のスリーピースロックバンド「the paddles」。活動拠点は地元・大阪府寝屋川市。地元の自動車教習所で開催された入場無料のロックフェス「NEYAGAWA DRIVE ROCK FES」にも参加。柄須賀がこの教習所に通っていたことが実現のきっかけ。「会いたいと願うのなら」のMVは地元のライブハウスで撮影。地元のラジオ局でも楽曲を使ってもらっている。
今注目のスリーピースロックバンド「the paddles」。魅力の1つはエモーショナルな楽曲。楽曲づくりで重視しているのはスリーピースらしさ。パソコンで作った楽曲をメンバー全員で演奏しながらブラッシュアップして完成させる。
今注目のスリーピースロックバンド「the paddles」。ライブで盛り上がる楽曲をメンバーそれぞれが発表。渡邊は「25歳」。渡邊の加入にあたり作られた楽曲で、ドラムパートは自身の希望が反映されている。松嶋は「ちぎれるほど愛していいですか」。手拍子するタイミングなどがわかりやすく、演奏していても楽しい。柄須賀は「予測変換から消えても」。「歌っている僕も聴いているお客さんも頭の中で誰かが浮かぶ曲」と話した。
「the paddles ONEMAN LIVE “人生の登場人物として”」の告知。東京公演は8月5日にSpotify O-WESTにて、大阪公演は8日に心斎橋BIGCATにて。
世界最高峰の卓球リーグ「Tリーグ」。その公式アンセム「Feel Drive Alive」を作曲した草野華余子は卓球マニア。卓球の魅力を広めることが使命の卓球ヒーロー・グレイザーマンのテーマソング「タマシイドライブ」も新たに手掛けた。
次回の「musicる TV」の番組宣伝。
アユニ・D(元BiSH)が率いるバンドプロジェクト「PEDRO」。最新曲「弱虫のうた」は好奇心を捨てずに一歩踏み出す大切さを込めた楽曲。MVではバンジージャンプ、滝行、心霊スポット巡りなどアユニが様々なことに初挑戦。
『PEDRO TOUR 2026「ROCK STEP JUMP TOUR」』の告知。全国7都市10公演で開催中。追加公演決定。
RUNA「無彩色の真ん中で」のMV映像。
次回の「musicる TV」の番組宣伝。
