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「じゃあ、あんたが作ってみろよ」 のテレビ露出情報

大島育宙のおすすめドラマ第3位はフジテレビ「小さい頃は、神様がいて」。北村有起哉と仲間由紀恵が演じる夫婦を中心に同じマンションに住む3家族を描いたホームコメディ。タイムリミットサスペンスだったの?ということに衝撃を受けるエンタメ性も素晴らしいなどと評価した。他の3人の評価は「う~ん」。梅田恵子は「私は苦手だけど、お好きな方はぜひ」、吉田潮は「お母さんたちの代弁者として仲間由紀恵が素晴らしい設定」などとコメント。
梅田のおすすめ第3位はTBS「フェイクマミー」。波瑠演じるキャリア女性と川栄李奈演じる元ヤンのシングルマザー2人が“母親なりすまし”の契約を結ぶ物語。どっちのルートを行っても女性は生きづらいなというところがベースにあるので、母親になりすます選択をせざるを得ない2人の動機に共感できるという。他の3人の評価は吉田&大島は「納得!」、木村は「う~ん」。大島は「敵が嫌な社会構造みたいな感じでそこにみんなで納得のいく形で立ち向かっていく。思ったより面白い作品」、吉田は「女の友情ものとして長く見続けたい」、木村は「母親の話になっていないのが物足りなさを感じる」などとコメント。
4人のおすすめランキングに入らなかったフジテレビのドラマについて語り合ってもらった。「絶対零度~情報犯罪緊急捜査~」はシリーズ5作目、沢口靖子35年ぶりフジ連ドラ主演作。情報犯罪の犯人を追う「情報犯罪特命対策室」が舞台。梅田は「もうちょっと絶対零度感が欲しかった」とコメント。「終幕のロンド -もう二度と、会えないあなたに-」は関西テレビ制作。草なぎ剛演じる遺品整理人が仕事に誠実に向き合い、遺品に刻まれた最期の声に耳を傾ける物語。大島は「もうちょっと視聴者の集中力とか役者の力を信用して作ってもらえたらいい」とコメント。「新東京水上警察」は佐藤隆太演じる刑事と水上警察署のチームが東京の海や川を警備艇で駆け巡り事件を追うドラマ。梅田は「フジテレビが湾岸署をヒールで描くっていうすごいチャレンジ」とコメント。大島が注目するドラマは日本テレビ「ぼくたちん家」。及川光博演じるゲイの男性が中学教師の男性と中学生の女子との共同生活をするホームコメディ。梅田の注目は「介護スナック ベルサイユ」。東海テレビ制作。宮崎美子演じるスナックのママが会いたい人に会える“魔法のワイン”で“最期夢”に誘う物語。
輝く次世代スターを答えてもらった。梅田は山下美月(新東京水上警察)と答え、組織ものもやったのでいろんなところに演技の幅が広がるのではと期待していますとコメント。木村は杏花(じゃあ、あんたが作ってみろよ)、吉田はアフロ(シナントロープ)、大島は近藤華(小さい頃は、神様がいて)と回答した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月10日放送 19:00 - 22:00 TBS
それSnow Manにやらせて下さい(オープニング)
山里亮太らの挨拶。芸人チャンピオンチーム、Tシャツが乾くまでチームを紹介。山里亮太と蒼井優の夫婦共演はバラエティ初。

2026年7月8日放送 23:00 - 23:57 TBS
サンド屋台興味をそそる話でグルメGET 屋台トーク
「VIVANT」「8番出口」と話題作に引っ張りだこで大忙しの河内大和。二宮和也と8番出口での撮影で河内の身の上話を話していた。インタビュー・舞台挨拶で二宮和也が河内の話を出してくれた。他にもVIVANTで共演した役所広司に感動し、どんなに歳を重ねてもそういう人でありたいと思ったという。昨年「じゃあ、あんたが作ってみろよ」で共演した竹内涼真のすごいところについ[…続きを読む]

2026年6月5日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびエンタメfun
第63回ギャラクシー賞贈呈式が行われ竹内涼真・夏帆がマイベストTV賞を受賞した。

2026年6月2日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
第63回ギャラクシー賞フロンティア賞を受賞した「戦後80年プロジェクト つなぐ、つながる」は去年1年間に150本以上の戦争に関する特集を全国放送したうえ、Yahoo!ニュースやnoteと戦争体験をデジタル空間に残す取り組みを展開。記憶の風化という課題に果敢に取り組みジャーナリズムの可能性を拡げたと評価された。「報道特集」の兵庫県知事選等をめぐるキャンペーン報[…続きを読む]

2026年6月1日放送 22:00 - 22:57 TBS
その道のプロが選ぶ本当のNo.1 プロフェッショナルランキング音楽のプロ162人が選ぶ TBSドラマ主題歌 胸キュンラブソング
5位にEye Love Youの主題歌「幾億光年」(Omoinotake)がランクイン。チェ・ジョンヒョプ、二階堂ふみが出演。全10話を100秒で紹介した。「日々の中で誰かを想う感情と途方もない壮大な時間の共存にグッとくる」(磯谷佳江)などと評価。

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