インドネシア出身のマハトミ・リスマルタンティさんは去年9月に来日。半年の研修を経て東急バス初の外国人運転手となった。大学で日本文化を学び、一度は母国で就職したが、外国人運転手の募集を知り応募。特定技能の資格を得た。バス運転手の数は年々減り、4年後には全国で3万6000人不足すると推定される。東急バスは外国人材の採用を強化。新規採用の1割を目指す。
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