きたる総選挙に向けて国民民主党の玉木代表は「実績も訴えながら、もっと手取りを増やす政策を訴えながら切磋琢磨していきたい」と話した。去年の参議院選で躍進した参政党の神谷代表は「日本の強さや豊かさを取り戻すためには参政党のような“日本人ファースト”のベンチャー政党が飛躍し自民党政権の公約が言葉だけで終わらないように強く監視する必要があると感じている」とSNSに投稿。共産党やれいわ新選組、保守党、社民党、みらい党は解散に批判的な立場をとる一方、候補者擁立など超短期決戦に向けて対応を急いでいる。
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