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「高専ロボコン2025」 のテレビ露出情報

高専ロボコン2025・中国地区大会の競技説明。赤チームと青チームの対戦形式。フィールドには2種類のボックスエリアを用意。1つは各チーム専有のボックスエリア、もう1つは共有ボックスエリア。まずはパイロンを移動(1個5点)。次にボックスを回収してゲートを作る。専有ボックスの置き方は自由。専有ボックスエリアにある台車にチームメンバーが乗り込んでロボットと合体。台車を牽引してゲートを通過すると高さ10cmごとに10点獲得(2mだと200点)。2周目以降は5点が加算される。試合終了時により高いゲートを通過した方に50点。競技時間は3分。同点の場合は審査員の判定となる。予選は16チームが4グループに分かれて戦う。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月28日放送 6:00 - 6:30 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
去年行われた全国高専ロボコンには地区大会を勝ち抜いた25チームが出場。テーマは「グレート・ハイ・ゲート」で、制限時間内にロボットが積み上げたゲートの高さと人を乗せた台車が通過した回数で競う。多くのチームはゲートを高く積み上げる作戦だったが、旭川高専は低いゲートを素早く設置し、通過回数を最大限に増やす作戦を選んだ。ゲートの高さはそのまま得点になり、400cmの[…続きを読む]

2026年1月8日放送 12:20 - 12:30 NHK総合
みみより!解説(みみより!解説)
福島県で開かれた原発の廃炉をテーマにしたロボットコンテストは10回目の節目を迎え、海外のチームも参加した。廃炉創造ロボコンは2016年に福島第一原発の廃炉を支える人材育成を目的に開始した。高等専門学校生のロボット競技会で、最長40年ともされる廃炉は次世代の担い手が不可欠。東京電力は放射線に強く階段などの走破性・小型化を求めている。既に廃炉関連企業と学生の共同[…続きを読む]

2025年12月14日放送 14:00 - 14:55 NHK総合
高専ロボコン高専ロボコン2025 全国大会 予選
熊本高専 熊本キャンパスvs.旭川高専の対決。旭川高専が勝利した。

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