「塔の上のラプンツェル」は2011年に日本公開、ディズニー長編アニメーション50作品目。1万人が選ぶ感動シーンは、ラプンツェルとフリン・ライダーのランタンが広がる船の上での幻想的でロマンチックなシーン。フリン・ライダーをイケメンにする長時間の会議が行われたという。フリン・ライダーのキャラクター制作時に女性スタッフがお気に入りの男性俳優などの何がカッコいいのかを議論したのだという。ランタンは誘拐されたラプンツェルが戻るよう国民が放ったものだった。ラプンツェルは「アナと雪の女王」にも登場している。エルサの戴冠式の日にアナが城から町に出たときに出ていた。
