笑福亭鶴瓶は村竹ラシッドの取材で母校・順天堂大学を訪れた際、村竹の姿を見つけてバレないよう身を隠したが、見つかってしまった。、村竹と大学の同級生で3000m障害の三浦龍司選手と一緒に取材していたという。村竹は少食で朝食をとるより睡眠が優先で休日は10時間寝て12時間ゲームをするという。世界陸上では走る前の決めポーズが話題となった。大舞台での緊張をほぐすためだという。スタジオに本物のハードルが登場し、その高さ(106.7cm)を体感した。中学までの高さは91.4cmで高校から106.7cmに上がる。陸上は中学でやめようと思っていたが、高校の陸上部の部長に頼まれてしぶしぶ続けた。高校から高くなったハードルをどうやったら上手く跳べるか考えるのが楽しくなり、高校2年でインターハイに出場するまで成長した。MC2人は高校時代の恩師・中村先生夫妻に取材。村竹の母親と一緒にパリ五輪の応援に行ったという。勝負飯やルーティンを持つアスリートが多いが、村竹はできないのが不安なので作らないようにしている。試合前は仮眠すると語った。世界陸上決勝後のインタビュー「何が足りなかったのか」が話題となった。TBSに出演する度に見せられるので恥ずかしいと語った。
