アイスホッケー女子日本代表は前回の北京五輪で初の決勝トーナメントに進出。メダル獲得に期待がかかっている。石川佳純さんが代表選手を直撃。小池詩織はそんなに痛くないと述べる。アイスホッケーは氷上の格闘技と呼ばれる。カギとなるのがスピード。輪島夢叶は身長も海外の選手に比べると低くなってくる。日本のスピードは対外国人選手だと通用するのでみんな意識していると述べる。スマイルジャパンには若手組など幅広い選手が集結。小池は若手とベテランの間に壁みたいなものがある。浮田は、笑顔の伝染、笑顔でつなげていくということをやっていると述べる。
