古代メソポタミアで作られたガラス。まず始めたのはガラスの材料集め。鉱山まで行き手に入れたのはガラスの原料の二酸化ケイ素の結晶である珪砂。さらに、ガラスを見ずに強くする炭酸カルシウムを含むシジミの貝殻を用意。珪砂と炭酸カルシウム、炭酸ナトリウムを混ぜて溶かすとガラスができる。そして、ガラスを溶かす窯に使う粘土も厳選し、今回は窯作りに入る。
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